深夜12時過ぎまで働くサラリーマンでも難関資格が取れる勉強法

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著者 : 山田浩司
  • 幻冬舎 (2015年1月11日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (250ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344971325

深夜12時過ぎまで働くサラリーマンでも難関資格が取れる勉強法の感想・レビュー・書評

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  • 自分の勉強方法と照らし合わせながら読み進めました。
    なるほどと感じる点もあったけど(適度な運動は脳の活性化に必要とか)、大抵は「まあ、そうだよね」といった感想。
    目新しさも取り込みたいこともさしてなかったけれど、逆に考えれば自分のやり方がそんなに間違ってないと自信をもっていいのかな?とポジティブに受け止めることにします。

  • 他のこの手の本とあまり変わりなく。
    人それぞれのやり方がある…という。
    まずは自分のタイプを知ることかな?

  • 資格試験に向けて、意欲が高まりました。

  •  結論から言うと素晴らしい受験本の一言。難関資格受験を謳っているが高校、大学受験にも応用できる内容で、「試験に合格する」ためのノウハウが詰められて内容である。ただ中身を読んでいくと前半部分で言っていることと後半部分で言っていることが逆になってしまっている場合があるのでそれらを注釈してもうちょっと解説したほうが本の構成としてはよかったのではないかと思う。
     長時間勉強しないと受からないというのは間違い、と序盤で煽っておきながらも後半ではやはり初学者は量をこなすことで質化することが大切だと説く。これは論理的にどうなのかなと。いわば「ダラダラと長い時間学習するのではなく、質の高い学習を継続して量をこなすことが大切」とかいう表現にすればいいのではないでしょうか。結局のところ努力にまさる才能なしということですね。

    テレビを全く観ない子供より、少し読む子供のほうが点数が高かった、というデータだけは今後の実験でも変わりそう。

    自分のための本書からの内容抜粋はブログに記録済み。

    試験学習で立ち止まった時また読みたい本。

  • 読了

  • なるほどです。勇気もらいます。

  • 仕事をが忙しくても難関資格は取れる。二重の時間を活用することは大事。

  • 税理士の資格を取りたくて読むつもりでいる一冊です。

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深夜12時過ぎまで働くサラリーマンでも難関資格が取れる勉強法の作品紹介

宅建、行政書士、社労士etc…試験の合否は無理のない"学習計画の立て方"で決まる。

深夜12時過ぎまで働くサラリーマンでも難関資格が取れる勉強法はこんな本です

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