近代日本のビール 醸造史と産業遺産: アサヒビール所蔵資料でたどる

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  • 淡交社 (2013年11月6日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (128ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784473038906

近代日本のビール 醸造史と産業遺産: アサヒビール所蔵資料でたどるの感想・レビュー・書評

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  • 社史だが建物が中心で絵と写真が多いので見やすい。昔の図面ってきれいだなあ。

  • 軽い社史です。
    資料の写真などが多く読みやすいです。
    ゲルマニア社の建築図面から吹田村醸造所に関わった人を中心に書かれています。
    アサヒは「生」に昔から力を入れていたと知れました。

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川島智生の作品

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近代日本のビール 醸造史と産業遺産: アサヒビール所蔵資料でたどるの作品紹介

〈知られざる日本の近代化遺産—ビールの昔と今〉
〈身近な飲物・ビールの世界から近・現代の産業・風俗史を読み解く〉

アサヒビール(アサヒグループホールディングス株式会社)には、重要科学技術史資料に指定される大阪麦酒会社吹田村麦酒醸造所の建築図面や創業当時のビール製造機器、大日本麦酒時代の建築(大阪府・田工場ほか)、なつかしいビールのラベルやポスターなど、近代のビール産業を知る遺産として重要なものが残されています。本書はアサヒビール所蔵のビールに関する資料および建築を紹介し、それらを通じて日本のビール醸造史、日本の近代化の歴史を案内します。

近代日本のビール 醸造史と産業遺産: アサヒビール所蔵資料でたどるはこんな本です

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