労働鎖国ニッポンの崩壊―人口減少社会の担い手はだれか

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著者 : 安里和晃
  • ダイヤモンド社 (2011年3月18日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (352ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784478015896

労働鎖国ニッポンの崩壊―人口減少社会の担い手はだれかの感想・レビュー・書評

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  • 請求記号:366.21A88
    図書館の思い出:
    大東文化大学に奉職したころ、私はまず図書館の居心地の良さに幸せを感じたものです。緑に囲まれた東松山の図書館には、個室もあり、蔵書も圧倒的に多く静かな環境です。自分から主体的にでかけて、自分の好きな本や雑誌を選んでみてください。どんな本を読むかはみなさんの自由です。
    以下は、私が最近読んだ本です。最後の一冊は、最近の私の編著書です。読書が好きになると、自然に書くことも好きになります。ぜひ、図書館を活用してみてくださいね。
    (環境創造学部環境創造学科 川村 千鶴子 教授)

  • シンガポールの移民「マネジメント」
    普遍のエスニックバランスというシンガポールの特異性

  • 書いてるのは専門家というより、他分野の専門家で、人口学者であったり、労働学者であるという感じではない。異文化研究者が、今後日本が労働者を入れないとどうなるか、入れるとどうなるか、を言及した本。
    極端な事を言ってない上に分析もやや緩い

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労働鎖国ニッポンの崩壊―人口減少社会の担い手はだれかの作品紹介

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