| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
みんなの感想・レビュー・書評
しかけ絵本の簡易版みたいに、自分でめくるといろいろ出てくるようになっているので、特に動物のやつは「うわっ!!さいちゃん!!」「うおっ!らいおん!!」と、めくって興奮しながら読んでいた。
4冊入っているのだが、そのなかで好きなもの・興味ないものが分かれている様子。
めくるのが面白くて、読んでも聞いてない・・・
誰でも知っているひとまねこざるの作者の絵本。 お手ごろ価格なのに4冊も入っていて それぞれ絵本の左側に文、右側は絵が折り返しに なっていて、開くと何かが出てくるっていう 簡単な仕掛け絵本。 「だれのうちかな」 だれのおうちかなー? (折り返しを開くと) ○○のおうちだー。こんなうちにすんでるんだね。 「さぁたべようね」 だれにえさをあげるかなー? ○○だ... 続きを読む »
子供のころママが読んでいた本。 どうもおさるのジョージの作者、H.A.レイの仕掛け絵本らしいですね。各ページの見開きに何が隠れているか、ドキドキして見ていたことを記憶しています。4冊セットでボリュームがあるので、飽きずに読めます。
母が小さいときに読んでいてお気に入りだったもの
文章を読むというよりは、絵だけみて楽しんでいる
1歳のときは理解できていなくても、開くのが楽しいようで
2歳の今でも大活躍である
軽くて小さいので、持ち運びに便利なのもいい
画のタッチが外国の絵本という感じで良い。紙の手触りも独特でよい。こういうところも絵本は大事。
4冊なんだけど、どれもいい。
開くと新しい展開が待ってる。
ほのぼのした絵、ストーリーで安心します。
「おかあさんとこども」「サーカスをみよう」などの4冊セット。右側のページが内側に折り込んであり、開くと絵が大きくかわる仕掛け絵本。長女が1歳前後のころとても気に入り、せがまれて毎日50回くらいは読んだように思います。何か子どもの心をとらえるものがあるのでしょう。でも親は限界です。下の子たちにはヒミツにしていました。
とってもお得なしかけ絵本4冊セット!かさばらず手ごろなサイズなのでお出かけにも大活躍。うちの子の一番のお気に入りは『サーカスをみよう』。いつか本物のサーカスを一緒に見に行くことを楽しみにしているようです。
これも生協購入。おさるのジョージの作者、H.A.レイの仕掛け絵本です。製本はテープ、紙もしっかりしてるとは言い難いものですが、4冊入ってこの値段はお得。「おかあさんとこども」「さぁたべよう」「だれのうちかな」では、動物がどういう親子関係で、どんなものを食べ、どんなところに住んでいるか、そんなことも自然と学べてしまいます。娘は穴から顔を出すうさぎが大好き。ままごとのごはんを作って食べさせたり、開け閉... 続きを読む »
Jちゃんからのプレゼントです。4冊組で、それぞれ折り返し頁をめくって楽しめます。プレゼントにとても喜ばれる本だと思います。
「おさるのジョージ」の作者H.A.レイの絵本。左ページに文章が、右ページは見開きで変わり絵となっており、いつの間にか子どもも独りで読んでいる……そんな本。紙製なのでボロボロにしないか心配だったが、全く破れる事なく今に至る。
4冊の仕掛け絵本がセットになっています。右ページのヤマオリ部分を開いてみると…。レイの絵は、どうしてこんなに和むのでしょうか。個人的には、サーカスを見ようがお気に入りです。
H.A.レイ(おさるのジョージの)の作品。描かれた小動物等、描写が日本離れしているけれど、そのあたりの雰囲気が逆に好き。4冊入っていて小さく軽いので、外出時の持参にもオススメ。






