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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
動物の泣かせる系は苦手なのですが、これはほのぼのしていて読みやすかった。
主人公と動物たち、家族、友人などみんなキャラが濃くて面白い。
特に好きなのは犬と鶏の話。
佐々木倫子先生、渾身の名作。ここまで微にいり細にいり、丁寧に描き込んでいる漫画家は、佐々木倫子と大矢ちきしか知らない。
猫、犬、鶏、馬とあらゆる動物が登場するが、主役はあくまでも人間で、特に、真逆キャラの二人の大学教授がヒジョーに味があり大好きである。
動物嫌いな人にこそ読んでほしい。
ほのぼの癒しマンガ。個性的なキャラに笑い、動物たちがリアルでかわいい。ペットたちの会話についつい笑っちゃう。うちの子たちもあんな風に思ってるのかな。
シベリアンハスキーが一時期ブームになったことを思い出す。ペットを飼う人がみんなハムテル家みたいに愛がある可愛がり方をすればいいのに。
私も二階堂同様ネズミがだいっ嫌いだけど、なぜかこのマンガを読むとかわいいかも、と思ってしまう。でも実際見るとやっぱりやだけど。。だからラットの実験をする回は共感した。
ドラマ「南極大陸」を見ていて、犬ぞりレースが読み返したくなって、久々に全12巻再読。
倫子ワールド全開でした。
いやー、友人と良く「この人はこの話を書くべく書いたんだろうね」という話を良くしますが、これもそのうちの一冊です。
覚えている話も多かったけど、忘れているのも多くて、どちらの意味でも楽しめました。
しかしこのシリーズのブレイクで、今でも一番影響力が残っているのは「漆原教授」で間違いないと思いますよ。未だにああいう医者を心の中で「漆原先生」と呼んでいる人は多いと思う(先日そういうブログも見た)
にしても、リアルな動物書かせたら、佐々木先生の右に出るものはいないかも。
ミケの美しさを再認識しました。
しかも性格がアレで関西弁なところが、キャラとして最高です!
全12巻。花とゆめなのに、谷口ジロー並に動物がリアルすぎるし、しかも初見は可愛くない。小学生のときびっくりした。いや、実際読むとめっちゃ可愛いけど。
小学生の時に初めて呼んで、
獣医になろうかと思った記憶が・・・。
最近実家から全巻持ち帰って読んでます。
何度読んでも飽きないです。
全巻所持。笑いのバイブル。
「ぎゅうぎゅうの口の勘の狂った~」を暗唱できるくらいには読み込んでいます。
地味に布教活動中。
全12巻。
もう、すっごい好きです!
佐々木倫子さんにはまった記念すべき作品。
特に科白以外の科白(吹き出しに入ってない叫びとか)がツボ。
気になるのは、北海道在住なのに関西弁をあやつるミケ。
久々に読み返してしまった☆私最終巻のトスカが大好きで…。あれは腹を抱えるほど笑える…。あとネコの泉を探したい…。そして二階堂が大好き(笑)
ほのぼのコメディ。これを読んで小学生の頃までは獣医になりたかった。初めて集めた漫画。ドラマは面白くなかった。全12巻。
佐々木倫子と言えばやっぱりコレでしょう。
北海道の話なので、何となく身近に感じるし(笑)
あ、でも私は動物は苦手です~(爆)
実家に単行本を置いてあるのに、文庫版を大人買い。
何度読んでもおもしろいです♪(^▽^)
ハムテルとチョビ以外は、みんな自分勝手なんだけど、なぜか憎めません。うらやましいです(笑)
あ、このマンガを読んでから、「正月に家族マージャン」というのに憧れています(笑)

和む





