韓国人が暴く黒韓史 (扶桑社新書)

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  • 扶桑社 (2015年3月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (286ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784594072261

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韓国人が暴く黒韓史 (扶桑社新書)の感想・レビュー・書評

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  • 読了。

  • 敵を知り己を知るの、一歩。

  • 相変わらず判りやすくて、納得的。
    ブログも毎日読んでます。

  • 韓国人による反日の本質について書かれた本。韓国で重要なのは正統性。自分(達)を肯定するためには、相手を否定しなければならない、という思考。それが優先されるために法律を含め平気で過去にさかのぼり、自分たちが正しいと思う事を歴史に加えていく。
     今後、反日が緩むことはない、と。(今の韓国の目的は「戦後補償は終わった」とする根拠である日韓基本条約の「無効化」。日本の大企業に対する戦時徴用の補償について韓国国内で判決が出始めているのがその兆し、と。
     簡単な韓国の歴史の解説があり、韓国人の学ぶ国史とはこのようなもの、ということが分かったのは収穫でした。太平洋戦争終了後の韓国近代史は政治の私物化と後任者によるその暴露の連続。

  • 韓国生まれ、韓国育ち、韓国在住のアラフォー歯科医師が母国を憂う第3弾。今度は「正統性」の切り口で韓国を分析し、それを私たちに説明してくれています。

  • シンシアリー3冊目。韓国に関して詳しくなってきた。大統領の流れ。正統性重視の韓国世論。

  • 韓国人による韓国人の論評の第3弾。本当に救いようがなく、絶対に分かりあえないことは明らか。韓国とも韓国人とも決して関わってはいけない。

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韓国人が暴く黒韓史 (扶桑社新書)の作品紹介

シリーズ累計32万部突破!『韓国人による恥韓論』の著者・シンシアリー待望の第三弾!



韓国人はなぜ、天皇を憎むのか

正しい〈歴史観〉を持っていないのは私の国のほうです



この国の至るところに根をおろしている「正統性」という名の亡霊とは……

黙殺されてきた自国の「反日」の系図を辿る!



自称「韓国の歴史は半万年」!?

情けないまでの「正統性」の危うさが「反日」の起源である!

韓国人が暴く黒韓史 (扶桑社新書)はこんな本です

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