死ぬまで悔いのない生き方をする45の言葉

  • 115人登録
  • 3.47評価
    • (4)
    • (10)
    • (13)
    • (2)
    • (1)
  • 15レビュー
著者 : 千田琢哉
  • 宝島社 (2012年2月8日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (191ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784796687973

死ぬまで悔いのない生き方をする45の言葉の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 最初の方をパラパラと読んで、「眠れなくなるのが、あなたの情熱」、「過去に一番お金を費やしたことを思い出してみる」などが心に引っかかりました。
    後半にいくに従って、同じような内容の繰り返しが多かったのが残念でした。

  • 絶望は希望の始まり。
    今、この瞬間が一番若い。
    改めて考えさせられた。

  • http://kashiwabaray.com/blog/index.php?itemid=234
    喧嘩もできない人に、親友はできない。知り合いをたくさん増やすのではない。親友をたくさん増やすのだ。

  • 未来はいつも足元にある。
    時間というのはあなたの命のの断片である。時間を無駄にしないということは命を大切にすることである。命を大切にするということは、今この瞬間を大切に生きることだ。今この瞬間を最高に生き抜いて、今の自分の未来そのものにしてしまおう。
    01.頑張りすぎたら、野次馬がバッシングしてくれるから大丈夫。
    7.本物の情熱とは、遅刻しないことだ
    8.仕事は前倒しに進めるのがスタンダード
    13.人と会う時には、今日が最後の日になるかもしれないと考える
    25予想外の問題こそ、成長のチャンス
    26.自分だけ週休3日のつもりで、仕事をしてみる
    27.実力とは継続力、スピードとは瞬発力
    36.食わず嫌いだった事をやってみる

  • より高みへと生きることに情熱というよりもはや執念を感じる。厳しくも頼れる言葉の雨あられで、上へ上へと腕をぐいぐい引っ張ってくれてるかのような気になっちゃう、しかも読んでるだけで他の人と違うスタートラインに立って自分だけワンランク上の人生送れそうな気分になる、そんな本ですね。

  • 詳細なレビューはこちらです↓
    http://maemuki-blog.com/?p=9225

  • ザ・自己啓発みたいなタイトル!
    この人の本、こんな風にアツいんですね。
    けっこうおもしろかったです。
    意志の強さでなんでも変わる、というような、そんなことを全体的に言っているように感じました。
    ほかの著書も読みたいです。

  • 千田琢哉さんの本は読みやすくて面白い。

    自分の生き方に悩んだときに読むといいでしょう。
    また、自分が普段心がけていることが書かれていると、
    自身が肯定された感じがして嬉しくなります。

  • 「遅刻の常習犯はすべて人間性が低い。」
    「「人生を変えた一冊は何ですか?」を聞くのは、「初体験は何歳ですか?」と同じくらい際どい質問だ。」

  • 運のいい悪いは実力とスピードでコントロールできる。巡ってきた幸運に気づく感性も実力であり、感謝できることが幸運をつかむ握力であり感謝がなければ幸運をつかむ握力が弱いためするりと、ぬけていく。

全15件中 1 - 10件を表示

千田琢哉の作品一覧

千田琢哉の作品ランキング・新刊情報

死ぬまで悔いのない生き方をする45の言葉を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

死ぬまで悔いのない生き方をする45の言葉を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

死ぬまで悔いのない生き方をする45の言葉を本棚に「積読」で登録しているひと

死ぬまで悔いのない生き方をする45の言葉はこんな本です

死ぬまで悔いのない生き方をする45の言葉の文庫

ツイートする