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みんなの感想・レビュー・書評
あの膨大な写真からどうチョイスしていったのか。
その過程がとても気になる。っていうのさておき。
喧嘩したり怒ったり泣いたり。笑ったり。たりたり。
当たり前の日常に、ほんわか心温まる。
そして時々出てくる夕焼けた写真がツボるのだった。
続編。紺のクロス貼り。海ちゃんが撮らないで!目線をパパに向け始めているのも成長。団子の態度の大きさもいい。家具の配置が変わったりしてるのも見つけると嬉しい。
いつだったかの給料日に自分へのご褒美として買ったダカ家写真集。ヨメのエッセイも収録されてます。海ちゃん&空くんも大きくなったなーと勝手に親戚のおばちゃん気分に浸っていました(笑)
大好きな写真集
見るだけで幸せになれる
前作は、図書館で借りて
今回は遂に買いました
将来、こんな家族を
持てたらいいなって
思います
家族が増え、物が増え、生活の変化が見て取れる中でも、撮影者のひとつひとつを大事にする姿勢は不変だと感じた。加えて1より笑った。
<内 容>
『ダカフェ日記』の2巻目。2007年1月1日から2009年1月1日まで。空くんが入園、海ちゃんが小学3年生になり、団子(犬)が家族に加わります。
<ひとことコメント>
ほんわかと幸せな写真に、なぜか目の奥がじーんとなってきます。近所の行きつけの喫茶店に置いてあったらいいなぁ、と思う本。その前に、徒歩30分圏内に喫茶店がないんですけど。
(図書館で借りた本)
心和む写真、クスッとしてしまう写真ばかりです。
こういうの、撮れそうで、撮れない。
インテリアとか、お洋服とか、とっても素敵だし。
その割りに、人間模様が「AHA!」って感じで、ギャップが楽しい。
続編です。ほのぼのした写真に面白いコメント!に!気持ちがほんわかしてきます
自分も同じように姪っ子の写真も撮ってみたいな!
子供も犬たちも小物も愛情あふれる写真。
だけど、ヨメの写真はちょっと違う愛情が+されてる気がします。
素敵です。
カフェの本棚だし、なにか写真集を置きたいなと思ったとき、真っ先に浮かんだのは海ちゃんと空くんの笑顔でした。
日常の一瞬一瞬こそが大事なのだ、と思える本です。
大きくなったお子さんたち。
一人(1匹)増えた家族。
すごーくしあわせなきもち。
自然と笑顔になる本。

良い。





