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みんなの感想・レビュー・書評
慣れない言葉が多く、なかなか読みすすめられなかったが、
最後まで読んだ後に、最初のWeb2.0の定義に戻ったら
すっと理解できた気がした。それだけ事例が多く紹介されていて、
素人でもなんとか読みきれば、Web2.0の状態を想像しやすくなるように
構成されているんだと思う。
100%まで到達しない時点でサービスを公開する良い点
・サービスはなるべく早くリリースした方が有利。
・作る人間の想像力には限界がある。
確かに。両方とも、本当によく分かる。
上司がよく「走りながら考える」と言っているけど、
これがこの業界の特徴でもあるのかなと感じた。
Web2.0を取り巻くキーワードを一通り網羅してある本。 Web2.0とは何者なのか、今までのWebの歴史やら、1.0と2.0の代表格のサービス・企業についての比較など、資料性はなかなかかと。 話題のキーワードを一通り知るのにいいかも。 いろいろな2.0企業と、そのサービス内容が載っていて、勉強になりますね。 ただ欲を言うと、なんか楽しんで読めた印象が薄かったような…。 Web2.0のよくまとまった資料なので、ワクワク感を求めるボクもどうかと思いますが。
2010年現在では今更感しかない「WEB2.0」という単語。そのためかブックオフで100円で投売りされていたので購入しました。
1ページの約1/4程度が注釈の解説、という不思議な構成の本なので、専門用語が頻発しても、意味が解らずに読み進められない!という事はない。
基本的には登場から2006年までのWebの歴史と、要となるWebサービス、それらに関わる技術を広く浅く紹介している。
タイトルが時事用語的なので「今更読んで意味があるかな?」と思わせてしまうが、Webに関わる人間であれば知っておくべき内容が多くあるので、強くオススメしたい。
素人でも理解しやすかったです。
専門用語はびっしりですが、そこに注釈が付いていて分り易いく、webについて知りたいと思った時、基本的な事から書いてあるので、この本から徐々に慣れていく、出発点としての利用にはお勧めです。
・・・私ももっと早くこの本を読んでいれば他の本が読みやすかっただろうになぁ;
本棚の奥に眠っていたのを読んでみた.ブクログがロリポップやってる会社の人が作ったってはじめて知った.
第一章の図たちは,自分で図を作るときの参考になりそうだと思った.
パソコンを買ったばかりの頃にとりあえず読んでみた。
mixiも知らず(ピクシーの言い間違えだと思ってた)、ajaxも読めず(アヤックスとしか読めなかった)、2.0なんてもってのほかの僕でしたが・・・
なんとなくweb世界の流れを知りました。 結論は、「あぁ、俺は乗り遅れたな。」です。
Web2.0、という題名に魅かれて買ってしまったといっても過言ではない。
読んだ当時は細かな技術仕様などほとんど理解できなかったが、ある程度それらを学んだ現在ではよくまとまった本であると感じる。改めて読み返したい。
素人でも何となく理解できる解説書。その分総花的な印象も。自分なりのKeywordをPick upして掘り下げたい。
構造化/集合知/RSS Feed/マーケティング/Personalize
Web2.0について、さまざまなサイトや例を挙げ説明されていて、Web2.0が今どのように活用されているかがよくわかる本です。予想以上にWeb2.0が普及していることがわかり少々おどろいています。これからWeb2.0をビジネスとして活用していく方には是非読んでもらいたい本です。
Web2.0というものが何なのかが非常に分かりやすく書かれている。用語も各ページの横に書かれているのでうれしい。
サイボウズの小川浩氏、ネットエイジの後藤康成氏の2名の共著「Web2.0 BOOK」を読みました。 Web 2.0 という言葉が一種の流行語のようになり、解釈が人によってさまざまなことも手伝い Web 2.0 という言葉そのものが一人歩きしているような気がする今日この頃です。梅田望夫氏の「ウェブ進化論」がどちらかというとかなり Google 寄りでメッセージ色も強かった本でしたが、Web 2.0... 続きを読む »

2012/02/24pm(02/22pm坂戸千代田C受付)クロネコメール便で到着。追跡番号非通知。
マケプレにて新宿区「めぐみブックス」さんから購入。中古品--非常に良い¥1+〒250=251.--...





