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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
瞬間英作文という、英語を話すために高速で英作文をするためのトレーニングを行うための本です。
内容は、中学生の1年〜3レベルまでをカバーしてます。
文法の復習にももってこいなので、英語を学習しようかなと言う方は手にとってみて損はない一冊だと思います。
2012/04/08
私の英語の学習の中心に据えている本。この本と英会話を継続して話せるようになるのが目標。単語は、DUO3.0を使用。
中学1年~3年までの英作文を項目別に練習出来る。
日本語を聞いて直ぐに英語が出てくるように練習を重ねる。
勉強方法も記載されているので初心者にわかりやすい。
しばらく聞いてないので再開したい。
中学レベルの初歩の英作文を作るためのトレーニング本。結論から言うと、今まで数十冊英語及び英会話に関する本を読んできたが、最も素晴らしかった。とにかく、TOEICや英語の知識はあるけど英語が話せない、といった人は必携。この本でひたすらトレーニングすれば、会話レベルが劇的に上がります。
この本のおかげで、多少なりともすらすらと話せるようにはなった気がする。特にCDはすらすら話す練習になる、かも。
ただ、若干長いというか、途中で飽きる可能性はある。
通勤時間にテロテロ読みながらぶつぶついってた。
英語に関してはちょっとだけ読めるけど聞けない書けない喋れない状態だったので、基本的な英語が書けたり喋れたりできるようになりたいなと思って買った。
2,3回やり終わっても期待してたほどはできるようにはならなかったけど、それにしてもやる前とやったあとはぜんぜん違ったので間違いなくよいと思う。
ポンと英語が口に出せるようになるための本。他の言語でも応用が利きそう。少しずつ消化していきたいし、シリーズ本も挑戦していきたい。
一日3ページずつやって、12/16にとりあえず一周した。そういえば、参考書の類たくさん持ってるけど最後までやったのって受験以降ではこれが最初のような気がする。
(1/23)二回目終わり。慣れてくると、結構イラっとすることもある。日本語ってあいまい。
日本語の例文を英語に直して音読→合ってるか確かめながら音読→もう1回日本語を英語にして音読
てな具合で、地道に勉強。1カ月くらいかかった。
例文は中学で習うレベルのモノ。
どこでつまづくかと思ったけど、なんとか中学レベルは覚えてた。
of whichが怪しかったな
ネットで紹介しているページがあったのでやってみました。
内容は中1~中3レベルの日本語を英作文するもの。読む分には造作も無いが、確かに英作文となると結構つまる。基礎的英文法やlook/seeやhear/listenの使い分けなどとしての復習にもなりました。
一番は簡単なのでサクサク進んでくれたことかな。個人的に短期間で一冊終わった珍しい例かも。
欠点としては、解説は殆どないので別にネットなどで調べる必要があります。それはそれで調べるいい動機付けでしたが。
左ページにある日本語を、ひたすら英文化する。英文化するといっても使うのは中学3年生レベルの英文まで。だがこれがなかなか大変。日本語を見てすぐに英文を作るには相当の訓練が必要。
ポイントは、日本語を見て逐一英語を考えるのではなく、日本語をイメージでとらえた上で英語化すること。「あなたは宿題を今日しなければなりません」なら、親が子供に強く言っているシーンが想像できるはず。そこから、相手に向かって言う場合はyou、きつく強制させる気持ちを伝えるときにmust・・・のように覚えていくのが上達するコツ。
おまけになるけども、日本人が英語教育を受けているのに英会話を苦手としているのは学校で教わるのが翻訳技術であり、英語コミュニケーション能力ではないということは頭に入れておくべきことかなと思う。
英語を読む、聴くと話すはまた別だと思う。慣れないと簡単な文章でも四苦八苦してしまう。続編もトライ中。
結論から、すごくいい本だと思います。ただしちょっと割高感はありますけど。
シンプルな文章を作りたいのだが意外と小さなミスを犯していたと自覚できるのが本当に良い点です。
やはり英作文のほぼない教育を受けてきた弱点が露呈します。
全体として、中学3年間で習う文法を使った英作文の練習教材です。目的は意外とできない英語での会話中の瞬間的な英文を作れるようになることです。
反復練習して受験期を乗り越えたのを思い出す楽しい本だと思います。

・最高!





