「準備力 実践する考える野球」 (HS/エイチエス株式会社)

著者 :
  • 無双舎
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  • Amazon.co.jp ・本 (291ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784864089326

作品紹介・あらすじ

成果を出したいから準備をする、準備をするから成果が出る。うまくいく人(チーム)は、その時々に相応しいことをやっている。

感想・レビュー・書評

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  • お借りしました。
    今日からやっと読み始めます。楽しみ^_^

  • 文章が読みやすい。野球だけでなく、他のスポーツの10代の選手も読んでも勉強になると思います。

  • エントモさんのメルマガをいつも読んでおり、この本が発売されてから、いつか読みたいと思っていました。とてもわかりやすい文章で、野球やスポーツを愛する中学生くらいには、理解できると思います。指導者も読む価値あり!

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著者プロフィール

1968年生 北海道札幌市出身有限会社ゴーアヘッドジャパン 代表取締役
通称 :エ ントモ
小学四年生から本格的に野球チームに所属し、 野球に打ち込む。 高校卒業後、 NTT北海道に捕手として入部。
「考える」という強みを十分発揮し「考える野球」を構築。 都市対抗全国大会で四年連続初戦本塁打を達成。 現役十六年間の打率は、 三割四分一厘、 本番に強くスランプのない野球人生をおくる。
引退後は、 北海道の野球を大きく変えた駒澤大学附属苫小牧高校野球部と深く繋がり、 甲子園にて優勝・優勝・準優勝のサポートをする。
甲子園では戦略・分析・メンタルの部分で活躍し、“駒苫の知恵袋”と言われた。
プロ野球で活躍している田中将大投手も指導した。
現在は、全国で考える野球セミナー(野球指導者塾)などの講演会の企画や運営を中心に、
社員研修や企業講演、 教育関係の講演も手掛ける。

「2020年 『考える野球2』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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