銀色の草原の約束 (ヴィレッジブックス)

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制作 : 吉嶺英美 
  • ヴィレッジブックス (2013年7月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (451ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784864910729

銀色の草原の約束 (ヴィレッジブックス)の感想・レビュー・書評

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  • キアとララ & 仲間達が大大ピンチ! ぐいぐい読ませて最後まで。

  • 前巻を読んでいなかったけど、ここからでも楽しめました。次で完結するみたいなので、楽しみ。

  • シリーズ2  ウォープライスとなったザイララと、ファイヤーランドの将軍キアのロマンス。
    二つの異国の文化の違いを超えて愛を育む二人だが、伝染病の脅威の前で悲劇が…。
    ヒストリカルとかの知っている文化ではなく、シリーズ独自の文化か習慣を元にシリーズが進むので、シリーズ1がうろ覚えの状態では読みにくかった。
    来春に次巻とあるが、間隔あきすぎ。揃えてまとめて読み返しが良さそう。

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銀色の草原の約束 (ヴィレッジブックス)の作品紹介

空色の瞳を持つ将軍キアの"ウォープライズ"となったザイ国の王女ララは、ふたつの国の和平を取り結ぶため、キアの故郷へと行軍を続けていた。過酷ながらも、お互いへの愛情を確かめあう幸せな日々。そんななか、ザイの村が将軍に反旗をひるがえしたという知らせが飛びこんでくる。何かがおかしい…ララは周囲の反対を押し切り現地に向かうがそこで待っていたのは二人の絆をおびやかす、想像を超えた現実だった!!

銀色の草原の約束 (ヴィレッジブックス)はこんな本です

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