花とゆめ 文系少女 2014年 2/1号 [雑誌]

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  • 白泉社 (2013年12月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・雑誌
  • / ISBN・EAN: 4910212370241

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花とゆめ 文系少女 2014年 2/1号 [雑誌]の感想・レビュー・書評

  • 小説のコミカライズを集めた雑誌。どれも原作未読作品なので興味深かった。気になってはいるけど買うか迷ってる人が原作を知るきっかけとしては良質なコミカライズだと思う。私は『植物図鑑』にとても心惹かれたので原作読んでみたくなりました。

  • 小説のマンガ化。
    どの話も面白かったなぁ。

  • 漫画化を楽しみにしていた訳ではなくて、読んだことのない本への興味から購入。なので、次号以降は購入予定なし。
    原作既読は『植物図鑑』『世界から猫が消えたなら』。
    原作読んでみたいと思ったのは、『和菓子のアン』と『タイニー・タイニー・ハッピー』。

    『植物図鑑』悪くはないけどなんか物足りない。
    『世界から~』自分的評価がよくなかったので最初から期待はしていなかった。普通。
    『和菓子~』気になってたけど手が出せずじまいだったので、これを機に。
    『タニハピ』淡いカラーな印象。雰囲気が心地よかった。
    『~七々々』すごくラノベ的。アニメとかしてそう。惹かれはしなかったけど。
    『~松平~』原作より、このまま漫画で読みたいかも。

  • [植物図鑑]と[和菓子のアン]は原作読んだことありますが改めて読め、絵が入ることでまた違ってよかったです
    それに原作を読んだことない作品もあり、原作を読むいいきっかけになりそうだなぁと思いながら読ませてもらいました

  • 有川浩の植物図鑑が漫画化になるってことで気にはなっていたのですが・・・
    まず、表紙に惹かれて購入。
    植物図鑑も面白かったけど、ほかの本も面白かったです。
    全部小説が原作(話題作が多いです)なので、小説は苦手だけど漫画だったら大丈夫って人にお勧めです☆

    漫画雑誌なんて買ったの小学生以来だったのでちょっと恥ずかしかったけど^^;

    ちょうど、小説の新規開拓をしたいなぁ~とおもっていたので買って読めてよかったと思える本でした。
    タイトルは聞いたことある本ばっかりだったので、それもよかったかな??私好みでした☆

  • 面白かった。読んだことない話が読めてよかった。

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