本は装丁も気になる方。
Ayacoさん
村上龍
幻冬舎 (2009年03月26日)
さらさらーっと読んだ。
チェルシー・ケイン 下條 ユリ
フレックス・ファーム (2006年09月20日)
願わくばヒッピー生活
山田 詠美
新潮社 (2012年02月27日)
Amyの思春期の描き方。 彼女の紡ぐことばはエロスじゃないのに官能的で美しい。 久しぶりにしっかり本を読んだけど、読むとやっぱり満たされる。
齋藤 孝
筑摩書房 (2011年11月24日)
読み終わった
高校生にも言ってあげたくなるわかりやすい内容 なんでも簡単すぎる世の中なのもどうなのか?だけど
白取 春彦
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2010年01月12日)
村上 春樹
講談社 (2004年09月15日)
青木 新門
文藝春秋 (1996年07月)
いま読んでる
文藝春秋 (2010年10月28日)
重松 清
新潮社 (2009年10月23日)
重松さんらしー!さらーっと読みました。
新潮社 (2010年04月16日)
新潮社 (2009年05月29日)
香山 リカ
幻冬舎 (2009年07月)
流行本はとりあえず読む。目から鱗とかではなくて、日々思うことやったりもした。だけど、日々思うこのあいまいな思考の感覚をわかりやすく文章にできる香山さんはすごいなーと思った。だから流行ってるのね。
夏目 漱石
新潮社 (2004年03月)
大野 晋
岩波書店 (1999年01月20日)
「は」と「が」の説明がとてもわかりやすかった。言語をつかさどるモノとして、まず母語の仕組みってしっかり理解しとかなきゃなーとおもって読み始めた本。国語の先生にお借りしました。
イアン マッカン
アップリンク (1995年06月)
One Love Peace Concert。偉大なり。 ボブはタフでユーモアがあるし、これだけのインタビュー記録が残っているあたりも素敵。 写真もいい。
文藝春秋 (2002年12月)
江國 香織
光文社 (2004年06月19日)
江國さんらしかったけど飽きなかった
水野 敬也
飛鳥新社 (2007年08月11日)
他力本願ではかなわない。何事も楽しんでやる。感謝をする。 と、自分の指針がたくさん書いてありました。
さとう さくら
宝島社 (2006年04月22日)
定評通り人物の設定がなかなかリアル 登場人物のだれかしらに共感できるのでは? 苫子がかわいくなってく気がしてよかった
講談社 (1999年04月20日)
a wierd love story
講談社 (2007年05月31日)
forgivenessについて。 最近考えてたこととリンクしてとても読み応えがあった。 また、サスペンスでもないのにページをめくる手がとまらなかった。 重松さんのことまた好きになってしまいました。
忘れられる人はやさしい人なのか。許してるってことだから。
國弘 正雄
講談社インターナショナル (2004年03月12日)
序文の「音読はなぜ役に立つのか」ってゆう理論が役に立つ。あと、気づいたら千田さんの本は前も買ったことがあった。
湊 かなえ
双葉社 (2008年08月05日)
こうゆうたぐいは好んであまり読まないのだが。とにかく狂気だらけで怖すぎた(汗)でもつらい時に日記ってのはわかる。
金谷 憲
三省堂 (2004年08月)
色々実践していこうとおもう
岩波書店 (2007年01月19日)
読めと言われて読みはじめましたが、なかなか勉強になっています。
吉本 ばなな
文藝春秋 (2000年09月)
朝日新聞社 (2008年02月07日)
よしもと ばなな
文藝春秋 (2004年07月23日)
うーん。やっぱばななテイスト。好き。そして何よりも、装丁、挿し絵がかわゆい。しかし私は26才だが、14才の主人公よりどーかんがえても幼い思考です。
湯山 玲子
毎日新聞社 (2005年09月)
文章化されたクラブカルチャーもおもしろし
日本ドリームプロジェクト
いろは出版 (2007年02月)
瀬尾 まいこ
祥伝社 (2006年12月)
奥田 英朗
講談社 (2006年01月21日)
5年後10年後の自分を見てるようで焦るかと思ったけど、なんか心があったかくなった。生涯1ガールでいよう。
集英社 (2006年11月17日)
ドミノを思わせるテンポよさ。直ぐ読めます。ラストの締めくくり、クロチェがかわいくて好きでした。
集英社 (2007年04月05日)
男性主人公の話が良かった。おうちが好きになる。人間いたるところ青山あり。
伊坂 幸太郎
角川書店 (2004年07月31日)
伊坂マジックで構成の凝りかたはすごかった。伊坂さんはすごい時間かけて作品を練っているらしい。が、これは暗くて読んでいて疲れました。
新潮社 (2000年06月)
読み進めるのがつらいようなシーンもたくさんあり、でも、そのぶんゆっくりかみしめるように読みました。ビタースウィートホームが好きなタッチでした。
祥伝社 (2006年05月)
2作続けて読んで、前作のDVDまで見た。ぐらいのはまり様。とても凝った作品。伊坂ブームも納得。さらなる続編期待。
祥伝社 (2006年02月)
はやりものだったので今更チェック。こうゆうぶっとんだ登場人物大好き。とくに響野さん大好き。w
bmr編集部
ブルースインターアクションズ (2006年09月)
こんな本地元の図書館にあったら借りてしまうやろ。いや、てゆーかすでに購入した。
Shel Silverstein Shel Silverstein
HarperCollins (1981年05月06日)
シンプルだけど愛らしい絵と、シンプルだけど生きる上での大切なメッセージのこめられた、とても好きな絵本。
石田 衣良
角川書店 (2004年07月27日)
衣良作品は、こうゆう感じのが好きです。特に「天国のベル」みたいなファンタジーめいたやつ。最後にうっすら光が差す感じの短編集。よかったです。
文藝春秋 (2004年04月24日)
1作目より心身症の症状もより身近になり、伊良部の解説もなにげに的を射ていたり(いなかったり?w)ミステリアスなまゆみちゃんの、かわいらしさに少し触れられたのも嬉しかったり。
吉田 修一
文藝春秋 (2002年08月27日)
マガジンハウス (2003年12月18日)
生きてることに無駄なことなんてひとつもない。そんな風になんだか生きてることが愛おしく思えた本でした。また、文芸部長に触発されて、古い文学作品にいそしみたくなりました。部長かっこいい。笑。
文藝春秋 (2005年08月05日)
命にまつわるお話ばかりです。しかも病気で余命を宣告された人たちのお話が多いです。ただの短編集かと思ってたらやられました。すごく凝っています。そして、それぞれの登場人物の余命の過ごし方から、日々の悩みと似たものを感じることもあったり。とてもいい本だ...
マーク シャピロ Marc Shapiro
扶桑社 (1999年10月)
'Lauryn, baby, use your head' But instead i chose to use my heart
講談社 (2003年09月26日)
崖っぷちのショートストーリー×7本。お金に関わる話しも多くてグロくてしんどい・・・。しかし、セックスボランティアについては興味深かったし、そのお話の主人公がけっこう好きでした。
講談社 (2007年08月11日)
ピグマリオニズム(自分で作った人形に恋してしまうこと)を衣良さん仕立てに描いた作品。コンセプトは面白かったが内容は盛り上がりに欠けた。
幻冬舎 (2007年01月31日)
無銭優雅に過ごせるって、人生得してる気がする。詠美さんのお話はいつも主人公は恋愛に全力だ。40代の男女のお話でしたが、慈雨の感覚が所々筆者本人のエッセイで見せる顔とダブって面白かった。
理論社 (2005年04月)
プロローグでとてもいいことを言っています。100%Orangeさんの挿し絵もかわいい大好きなシリーズ第2段。
文藝春秋 (2005年05月15日)
詠美さんの書く愛の漂う世界にはいつも舌鼓。「ままならない恋に風味あり。」装丁が可愛いです。
新潮社 (2003年05月22日)
IWGPの中2版って感じでサクサク読める。衣良作品はこっち系より長編の方が好き。
西丸 文也
小学館 (1990年11月)
ジョンレノンだって一人の父であり夫だったんだ。そんな単純なメッセージが伝わってくる。昭和の日本のレトロな感じとショーンの成長過程がいい。
新潮社 (2007年06月)
泣きたいときにはくちぶえ。小学四年生に連載されていたらしいです。
幻冬舎 (2000年02月)
なぜだろう。ばななさんの本からはいつも生と死が伝わってくる。
水谷 修
サンクチュアリ出版 (2004年02月)
無償の愛。一回会ってみたいです。
理論社 (2004年10月20日)
投稿された小中学生のなやみに重松さんがていねいに答えた本。最近こども向きの本に凝っている。こどもにちゃんと伝わって行くようにまっすぐ無駄なく書かれているのがいい。
斎藤 次郎 教育基本法を読む会
雲母書房 (2006年12月)
改正される直前に出版された教育基本法についての本。子ども向けの本だから本当にわかりやすく解説してあって、新旧の比較もかなり読みやすかった。ただ改正反対派として少し偏った書き方をしているので評価は4。確かに戦争は大反対だけどね。
アレン・ネルソン
講談社 (2003年07月31日)
人種問題のことや当時のアメリカの政治のこと、そして戦争のこと。こども向きであるがゆえに、とてもわかりやすくまっすぐにつたわってきた。
山本 文緒
文藝春秋 (2005年09月02日)
久々に読んだ文緒さん。うーんリアル。彼女の独特の毒のあるタッチで書かれる5人の無職のお話。「あいあるあした」好きでした。
新潮社 (2007年02月)
江国さんが20年ほど前に書いた作品を中心にあつめた短編集。あたしは彼女の初期の作品がやっぱり好きで、ただよう空気になんだか安心。やっぱりここに帰ってきたって感じがした。
浅田 次郎
講談社 (1999年12月01日)
村山 由佳 村上 龍
集英社 (1996年06月20日)
あたしにはこんなピュアな恋はできないなぁ。主人公カップルよりも夏姫の乙女心が一番自分にとっては自然で共感できる。
文藝春秋 (2006年09月)
各章ごとに読み終えて章題を見てにやっとしてしまう感じ。タイトル上手。すっごいエネルギーに満ちていて、秋葉原という街を、そしてそこに湧くヲタク少年たちを誇りに思っちゃう。
文藝春秋 (2006年12月06日)
文藝春秋 (2007年01月12日)
村上 龍
リリー・フランキー
幻冬舎 (2001年12月)
あたしのリリーデビュー作はこっち。価値観の多様さを改めて知った、てのは大げさですが、とにかく下品で笑える。
扶桑社 (2005年06月28日)
今更感は否めませんがミーハー代表なのでベストセラーを手に取りました。リリーさんは丁寧に丁寧におかんのことを書く。もっと臭い感動モノなのかと思ってたけど、リリーさんらしさの残るいい作品でした。
幻冬舎 (2002年01月)
「本当の自分」「周囲の人が知ってる自分」興味深いテーマは少し消化不良。軽快なテンポの毒々しいストーリーが好きだから、消化のためにも一度読んでみようかな。
光文社 (2006年10月21日)
浅田次郎の最新短編集。11編の中には非現実的なことが起こる話も多いのだけれど、自然と受け入れられました。不器用な人々のそれぞれの生き方、心に染みました。「告白」が好きです。
田辺 あゆみ
ロッキングオン (2004年04月)
この本を手にとって、夫婦っていいな、って思えた。愛があふれてる。パートナーが写真家って素敵
藤代 冥砂
朝日出版社 (2005年07月)
ここにでてくるドブラ(ドンキー×ゼブラの子供)の眼差しにあたしは感銘をうけたのです
新潮社 (1999年10月)
すごい斬新。長編ですがさらさら読めます。自分が人種のことについて考えるいいきっかけとなった難しく美しい作品。最後は泣けた。
幻冬舎 (2005年09月)
まじ下品。でもなんだか妙にリアルでシュールだった。こうゆうの書くの上手なのよね奥田さん。それぞれのストーリーのリンクのさせ方はほんとによくできてます。
集英社 (2002年08月20日)
すごく人間味のあふれた幽霊のお話。ファンタジーなのに現実感があるのが衣良マジック。無償の愛はせつない。
大崎 善生
角川書店 (2005年12月)
6つの短編集。こうゆう短編集は未開拓だった作家さんに簡単に入れるから好き。最後のメリークリスマス、ヨーコが好きでした。
文藝春秋 (2002年08月)
短編が3編。表題作はもう1度読んだら深まるハズ。最後の「Water」みたいな若さ溢れる青春ものはすごい好き。
山田 宗樹
幻冬舎 (2003年01月)
松子はまじめだけど主体性がない。「あーもー」って言いながら一気に読んだ。でもそんな不器用な松子、嫌いじゃない。
講談社 (2002年02月08日)
後悔してる過去の現実は決して変えることはできないけど、今をどう生きていくかってこと。最後、現実に戻ってからの展開すごく好きです。
綿貫 陽
旺文社 (2000年11月11日)
こまったらこれ
集英社 (2005年02月18日)
中年女性を垣間見た。江国さんは最近題名ながいのが多いけど、個人的には昔の作品の方が好き。
角川書店 (1998年06月)
えり子さんの言葉が好き
室井 滋
文藝春秋 (2004年01月)
エッセイスト室井滋。笑える。
集英社 (1995年11月15日)
「今一番大切なもの、を決めると、他のことに皺寄せが出る。」Kyokoは言った。でもラルフはピンクのバイクで見送りに来た。Kyokoみたいな人って少ないけど周りにいる。そしてあたしってラルフだなーって思う。
Helen Fielding
Penguin (Non-Classics) (1999年05月24日)
勉強用。Bridgetのまねして正月に買って抱負立てたけど、いまだに読み切ってない。イギリス英語むずかしい。文字になると尚更。
Allan Pease Trevor Dolby
Orion (an Imprint of The Orion Publishing Group Ltd ) (2001年03月01日)
授業で読んだ。あたしは地図が読めない女。女でしかないなと思う。
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