漫画やら小説やら置いていきます。
タクローさん
秋田 禎信 草河 遊也
富士見書房 (1997年10月)
ライトノベル
オーフェンシリーズの第10巻。 キムラック編の終章であり、西部編の終章でもある。
富士見書房 (1997年06月)
オーフェンシリーズの第9巻。 殺人というものが持つ重さと罪深さを感じることができる。 と同時に、チャイルドマンという存在の秘密も明かされる。
富士見書房 (1997年01月)
オーフェン本編第8巻。 かつて師も訪れたという、魔術士にとっては天敵の『キムラック教会』へと赴く。すべてが動き出していく回。
富士見書房 (1996年08月)
オーフェン本編第7巻。 ここで初めて『魔王』という存在が提示される。ただし一般的なRPGのような分かりやすいものではなく、その意味はまったく異なる。
富士見書房 (1996年04月)
オーフェンの本編第6巻。 非常にシリアス。これも前巻に引き続き主人公自身の過去編といってもいいかもしれない。
富士見書房 (1995年10月)
オーフェンの本編第5巻。 この回を境にして、物語全体の雰囲気がシリアスな方向へと向かっていく。
富士見書房 (1995年05月)
オーフェンの本編第4巻。 これまで最強を誇っていた主人公オーフェンが、決して越えられない壁を再認識する。このあたりから物語の深みがより増していく。
富士見書房 (1995年01月)
オーフェンの本編第3巻。 駄作ではないが、本編全体を通してみると意味がない作品。半ば番外編のような気持ちで読むのがいいかもしれない。
富士見書房 (1994年09月)
オーフェンの本編第2巻。 作品全体の世界観や歴史を描いた物語。 これを見ておかなければ、先の様々な展開が分からなくなる可能性がある。
福井 晴敏
幻冬舎 (2001年08月)
∀ガンダムノベライズの最終巻。 読んでいて涙が出るほどに絶望的な物語だが、内容が非常に奥深く読み終わった後には不思議な浮遊感を覚える傑作。
∀ガンダムのノベライズ第1巻。 アニメ版と比較して全体的に物語が暗く、人間の黒い部分が非常によく表現されている。
富士見書房 (1994年05月)
傑作ファンタジーの第1巻。 この時点では普通の作品だが、これ以降加速的に面白くなる。
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