国会図書館に閉じ込められて一生出られなくてもよい、と思う瞬間が確かにあります。読書命。
如月梓さん
藤原 伊織
講談社 (2005年04月15日)
松本 利秋
祥伝社 (2005年08月)
三崎 亜記
集英社 (2006年12月15日)
高野 和明
講談社 (2006年02月16日)
文藝春秋 (2006年12月)
今野 敏
講談社 (2006年11月16日)
日本経済新聞社
日本経済新聞社 (2006年10月)
伊坂 幸太郎
新潮社 (2006年06月)
ミシェル クラン Michel Klein
早川書房 (2005年10月)
有栖川 有栖
講談社 (1999年05月10日)
大石 英司
中央公論新社 (2005年12月)
ロバート アスプリン Robert Asprin
早川書房 (2007年04月)
高橋 克彦
講談社 (2006年10月14日)
坂木 司
東京創元社 (2006年10月11日)
司馬 遼太郎
講談社 (1971年10月)
北尾 トロ
文藝春秋 (2006年07月)
ロバート・フランクリン ヤング Robert F. Young
早川書房 (2006年10月)
秋山 香乃
角川春樹事務所 (2004年06月)
高田 崇史
講談社 (2003年09月12日)
東京創元社 (2006年02月23日)
梶尾 真治
光文社 (2006年09月07日)
角川書店 (1998年02月)
高村 薫
講談社 (2006年08月12日)
講談社 (2006年05月16日)
畠中 恵
新潮社 (2004年03月)
文芸春秋
文藝春秋 (2005年05月)
中村 彰彦
双葉社 (2005年10月)
京極 夏彦
中央公論新社 (2003年08月26日)
氏家 幹人
中央公論新社 (2007年02月)
早坂 隆
中央公論新社 (2006年01月)
遠藤 ケイ
筑摩書房 (2006年06月)
長嶺 超輝
幻冬舎 (2007年03月)
牧 秀彦
光文社 (2003年11月14日)
文藝春秋 (2005年12月)
赤江 瀑
光文社 (2007年01月11日)
高橋 昌明
角川書店 (1993年11月)
光文社 (2007年03月)
北村 鮭彦
新潮社 (2004年09月)
榊 涼介 きむら じゅんこ
メディアワークス (2007年03月)
ランディ カッシンガム Randy Cassingham
早川書房 (2006年07月)
重松 清
東京創元社 (2006年12月21日)
俵 万智
小路 幸也
講談社 (2007年05月15日)
三好 徹
学習研究社 (2003年01月)
講談社 (2006年09月16日)
光文社 (2007年02月08日)
泉 麻人
ソフトバンククリエイティブ (2006年06月24日)
東京創元社 (2006年06月17日)
光文社 (2007年04月12日)
新潮社 (2005年11月26日)
PHP文庫「文蔵」編集部
PHP研究所 (2006年02月)
浅田 次郎
集英社 (2001年06月20日)
新潮社 (2005年04月)
講談社 (2006年06月15日)
長山 靖生
平凡社 (2005年11月)
専門書
別に超能力がなくても構わないけれど、有っても別に不思議じゃない、と思っております。ただ、あったとしたらそれは多分、本人も周りも幸福にするような力ではない、そんな気がしてならないのです。ちなみに関係ないですが、山川博士が出てきて不意打ちを食らった気...
保阪 正康
新潮社 (2005年07月)
戦後60年を越え、妙な方向へ進んでいる気がしてならないこの国の、大人に向けた歴史教科書。過去に向き合えない人間に成長は望めないが、向き合った結果が色眼鏡を通していないとは誰もいえないところに歴史の難しさがある。
高橋 義夫
中央公論新社 (2005年06月)
庄内藩酒田の足軽目付達が書き残した『御用帳』から当時の酒田湊の様子を鮮やかに伝える。読む限り、足軽目付は地方警察と役所を兼ねた組織だったようで、この頃からお役所はやはり書類主義なのだなと妙なところで感心もしたり。
小松 義夫
角川書店 (2006年02月)
タイトルの示す通り、世界中の不思議な家を訪ね歩いた紹介本。ビジュアル多し。個人的にはオーストラリアのオパール採石場を兼ねた岩盤くりぬき系の家が好み。広くしたいと思ったら掘削機で広げるらしい(笑)
ジェイムズ・カルロス ブレイク James Carlos Blake
文藝春秋 (2006年04月)
テキサスの暗黒街で殺し屋として生きる男が愛する者の為に命を張る、スタイリッシュなノワール小説。中途でややかったるい感じになるが、ラスト近くで死地に赴く主人公に(当然のように)付き合う仲間にちとぐらりとする。
木内 昇
河出書房新社 (2005年06月11日)
歴史系
『蒼嵐』の人の2冊目の新撰組本。主役は尾形さんと安部さん。でもいい味をだしてるのは山崎さんかと。前作に比べて内容はかなりダーク、且つ重い。中途で少々読むのがしんどくなる位だけれど、読みきることを薦める。
アスコム (2004年04月)
なんだか妙におしゃれな装丁と短いエピソードを積み上げてゆく構成で読みやすい本。誰が主役、という感じでもないので誰のファンでもOK。ただなんとなく作者は斎藤さんと土方さんのファンな予感がする。
柘植 久慶
角川春樹事務所 (2000年03月)
if物その3。函館です。榎本さんと大鳥さんのファンは決して読んではいけません(笑)フランス軍とアイヌの人まで巻き込んで、軍神というよりは戦場のアイドル状態の土方さんが見られます(笑)
角川春樹事務所 (2000年02月)
if物その2。今回は会津。個人的には会津に思い入れがあるので勝ちエピソードは嬉しいっちゃ嬉しいんですが。奥羽列藩同盟、越後との連携もばっちり。 でもこれだと日本は二分割されてるんじゃ…。
角川春樹事務所 (2000年01月)
if物。これまで読んだことなかったんですが、色々な噂を聞くので図書館で借りてみました。 なんつーか、凄い、としか(苦笑)。歴史を捻じ曲げる楽しみがif物の醍醐味なんでしょうが、なんだかラノベのような…。鳥羽伏見に勝利する土方さんを試しに見てみたい方に。...
河出書房新社 (2005年10月13日)
源さん主役の珍しい本。いくつかのエピソードを繋いで、鳥羽伏見後の後日談までという構成。捕物帖かと言われると違う気はするけれど(苦笑)、まあありかと。頭の中では完全にコバさん(!の)で動きます。なので!から新撰組にはまった人にお勧め。2の予定がある...
津本 陽 縄田 一男
角川書店 (2003年10月)
文藝春秋 (2003年04月)
文藝春秋 (2003年03月)
北方 謙三
幻冬舎 (2005年10月)
北原 亞以子
講談社 (2004年08月10日)
鈴木 亨
中央公論社 (1996年12月)
ジェフリー ディーヴァー Jeffery Deaver
講談社 (2006年03月15日)
糸井 重里
新潮社 (2005年03月29日)
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。