本の履歴代わりに使います。
GELさん
高城 剛
集英社 (2006年06月16日)
ビジネス書
異質なものを組み合わせて新たな価値を創造するのだ
ジョン・ボイト フランコ・ゼフィレッリ
ワーナー・ホーム・ビデオ (2005年11月18日)
自分よりも愛おしい存在ってステキだ
あさの あつこ
角川書店 (2006年06月)
小説
巧ははじめて他人を知る
ドキュメンタリー映画 ジャック・ペラン
角川ヘラルド・ピクチャーズ (2005年12月16日)
ずっと見ていたい。空を飛びたいな
藤原 清美
講談社 (2006年05月19日)
スポーツ
ロナウドの大五郎カットの謎があきらかに
佐藤 雅彦
日本経済新聞社 (2000年04月)
あるテーマを理解するために対談集を読むのはいいアイデア。良書。
ハリー・ディーン・スタントン
ハピネット・ピクチャーズ (1998年10月25日)
なんども見たい。最高! ナスターシャ・キンスキーがとても印象的
イザベル・アジャーニ ブノワ・ジャコ
バップ (2005年02月23日)
イザベル・アジャーニが美しすぎる
山見 博康
ダイヤモンド社 (2005年03月11日)
実践的だがまとめきれていない
マイケル・ルイス 中山 宥
武田ランダムハウスジャパン (2006年03月02日)
誰でもできることじゃない
米原 万里
角川書店 (2004年06月)
ノンフィクション
「文化」がよくわかる
市川染五郎(七代目) 中島かずき 滝田洋二郎
松竹ホームビデオ (2005年10月29日)
本物の剣豪は血糊を浴びない
トム・クルーズ スチュアート・ビーティー マイケル・マン
パラマウント ジャパン (2005年12月22日)
オトナの映画
松田 公太
新潮社 (2002年05月)
情熱をもって
ガエル・ガルシア・ベルナル ホセ・リベラ ウォルター・サレス
アミューズソフトエンタテインメント (2005年05月27日)
青年は旅を経て男になる
デニス ロッドマン Dennis Rodman
徳間書店 (1996年08月)
意外とイイ本。いやまじで。
永沢 光雄
文藝春秋 (1999年06月)
インタビューものとして秀逸
江國 香織
マガジンハウス (2001年12月)
いやらしい題材なのにいやらしくない。
田村 章
太田出版 (1995年02月)
歴史認識のためには必要か
ニック ホーンビィ Nick Hornby
新潮社 (2000年02月)
欧州のサポーターを知るには最良
新潮社 (1996年05月)
「デューク」は名作
乙一
角川書店 (2002年07月)
ちょっと悲しいどんでん返し
山田 ズーニー
PHP研究所 (2001年11月)
なんども読み直すこと!
恩田 陸
集英社 (2002年12月05日)
2.26事件をモチーフに。まぁそこそこおもしろかった。
角川書店 (1999年06月)
梨果と八年一緒だった健吾が家を出た。それと入れかわるように押しかけてきた健吾の新しい恋人・華子と暮らすはめになった梨果は、彼女の不思議な魅力に取りつかれていく。 ってあらすじ。あんまり覚えてないぞ(笑)
イチロー
ぴあ (2004年03月)
インタビュアーとしての糸井さんに脱帽
田臥 勇太 宮地 陽子
日本文化出版 (2002年12月)
もう遅いかもしれん…
アダム パーフィット A.C. Parfitt
廣済堂出版 (2002年08月)
奇書。おもろい(笑)
牧 隆文
イカロス出版 (2006年04月)
萌えもえ〜
森村 誠一
角川書店 (2004年05月)
なんじゃこりゃ!?(失笑)
白石 一文
角川書店 (2004年04月)
こういう話キライ
石田 衣良
文藝春秋 (2005年09月02日)
シリーズ4作目。さすがにパワーダウンが否めない
リリー・フランキー
扶桑社 (2005年06月28日)
いい話だけど、泣けなかった…
おーなり 由子
新潮社 (1997年02月)
絵本/児童書
ともだちへのプレゼントに
貫井 徳郎
双葉社 (1998年03月)
双葉社 (2005年06月)
ブレイクせず…
木村 元彦
集英社インターナショナル (2005年12月05日)
「確かに戦争から影響を受けたかもしれないが…。ただ、言葉にする時は影響は受けていないと言ったほうがいいだろう。 そういうものから学べるとするのなら、それが必要なものになってしまう。そういう戦争が…」
舞城 王太郎
新潮社 (2003年01月)
ぶっとび系。良さがわからん。
安野 モヨコ
講談社 (2005年07月22日)
マンガ
講談社 (2004年11月22日)
吉田 修一
文藝春秋 (2004年11月20日)
聖蹟が舞台。
ナポレンオン・ヒル
きこ書房 (2005年03月27日)
「潜在意識は積極的な考えと 消極的な考えとを 見分けることができない だからこそ あなた自身で コントロールしなければならない」
浅井 武
技術評論社 (2005年04月)
図が少ない。
大槻 ケンヂ
メディアファクトリー ダヴィンチ編集部 (2002年03月)
めちゃくちゃいい女。
角川書店 (2005年12月)
今回は豪ちゃんが主役。巧についていけるかどうか思い悩む。
望月 峯太郎
講談社 (1993年07月02日)
絵がもうちょっとうまかったら…
高木 徹
講談社 (2005年06月15日)
超弩級!いつかこういう緊張感のあるドキュメンタリーが書けたら…
ベルンハルト・M. シュミッド
ピエブックス (2005年04月)
写真集
綺麗だけど…
大泉 実成
講談社 (2005年12月)
歴史/文化
ジャケット最高(笑)
「おちまさとプロデュース 企画の教科書」をつくる会
NHK出版 (2003年04月25日)
これもバイブルのひとつ。
講談社 (2003年11月05日)
安野さんの絵は好き。
早川 いくを
バジリコ (2005年12月10日)
エッセイ
「トゲアリトゲナシトゲトゲ」…(笑)
集英社 (2000年03月)
「俺たちのために踊ってくれ。 俺たち全員は君らの味方だ。 ユーゴスラビアよ。いま、唄おう、君たちを」
豪屋 大介 藤渡
富士見書房 (2004年01月)
研究資料その3。エロのみ。
おかゆ まさき とりしも
メディアワークス (2003年06月)
研究資料その2。アホすぎる(笑)
竹宮 ゆゆこ ヤス
メディアワークス (2005年06月)
研究資料その1。なかなかおもろい…
唯川 恵
マガジンハウス (2001年09月)
みんな愛おしい。
岸 孝博
PHPエディターズグループ (2003年01月)
いわゆるひとつのバイブル
ローラ ローリー Laura Rowley
商業界 (2005年02月)
刺激は少ない。
日本スポーツ観戦推進会議
ジャニス (2005年09月)
題名通り。よくできてる。
ジョン スポールストラ Jon Spoelstra
きこ書房 (2000年06月)
クライアントをヒーローに!
アラン クーパー Alan Cooper
翔泳社 (2000年02月)
ペルソナを知れ!
山田 正紀
角川春樹事務所 (1998年08月)
生まれた年に書かれたとは思えないSF。
四家 正紀
翔泳社 (2005年11月22日)
ひどい
原田 隆史
小学館 (2005年02月26日)
前よりわかりやすくなった。
日野 佳恵子
ダイヤモンド社 (2005年04月15日)
ファンサイトの概念は説明されているが…
王 欣太 李 學仁
講談社 (2006年01月23日)
史上最高の曹操がここにある。
林 道義
文藝春秋 (2003年10月21日)
古代の歴史はもっとダイナミックで魅力的なはず。つまらん。
Nobuya Kobayashi Office
東邦出版 (2006年01月)
小さい頃に読んだらもっとうまくなったかな?
藤巻 幸夫
インデックスコミュニケーションズ (2005年02月)
こういう本をつくってみたい。
姜 尚中
講談社 (2004年03月24日)
「在日」の重さを少しでも知る。
恒川 光太郎
角川書店 (2005年10月26日)
買わなくて良かった。
井上 雄彦 吉川 英治
講談社 (2006年02月23日)
やっと楽しさがわかってきた。
田島 昭宇
角川書店 (2006年02月25日)
そろそろ「やりすぎ感」が。これを楽しいと思うのなら尋常な精神ではない。
ノーム・チョムスキー 鈴木 主税
集英社 (2003年04月17日)
独裁政権のつくり方が書かれている。辺見庸のインタビューが秀逸。
藤原 正彦
新潮社 (2005年11月)
こんなの常識じゃん。しっかりしろ日本人!
内田 樹
晶文社 (2002年11月25日)
内田樹、気に入った。
中島 らも
集英社 (1996年05月17日)
ぶっとぶ
Koly Football Production
東邦出版 (2005年07月)
韓国のデータがないのが残念。
重松 清
角川書店 (2005年05月25日)
テーマは重たいが傑作。
風呂場のシーンがほんとうに切ない。
井沢 元彦
日本放送出版協会 (2002年12月)
本自体がよもやま
東邦出版 (2005年12月)
データ集として最良。
ベースボール・マガジン社 (2005年12月)
茶髪が懐かしい
野沢 尚
文藝春秋 (2006年05月)
やっぱりダメか…
文藝春秋 (2005年05月)
そうでもない?
文藝春秋 (2004年07月)
おや?
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