主に通勤電車の中で読んだ本が納まっています。
GS2号さん
乙一
集英社 (2006年05月19日)
乙一は鬼才です。
乙一は天才です。
高村 薫
文藝春秋 (2003年02月)
イマイチ、頷けない内容の文章ばかりだった。 著者唯一の雑文集とあったが、この著者の他の作品とクオリティがかけ離れている気がした。
伊坂 幸太郎
祥伝社 (2006年05月)
前作よりも、伏線の張り方が巧妙で面白い。ばらばらに見えていたピースがかちっと組み合わさる瞬間が爽快。
横山 秀夫
講談社 (2005年09月15日)
今更、なんだけど面白いから読んでみー!って言われて友達から借りた一冊。映画も見てみたい。
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2006年03月10日)
面白かったけれど、え、これで終わりなの?という物足りなさも感じた。 上中巻での期待が大き過ぎたのかも。 あとは映画で補完かな。
謎が解き明かされて行くにつれ、世界観はどんどん深まっていく感じ。 モナ・リザをこの目で見てみたくなった。
映画の予告を見て購入。 全くなじみの無い世界ですがわりとスンナリ頭に入ってくる。 この先の展開に期待。
祥伝社 (2006年02月)
映画化されると聞いて買ってみた。 若干分かり難い会話のつなぎ等はあったけど、まぁまぁ面白いんじゃないの。センスあるよ、って偉そうですが続きが出るなら読んでみたいわ。
講談社 (1999年02月08日)
男性でも女性でも、惚れちゃうと思います。李歐には。 そういう小説です。 私は作者に惚れました。
小川 洋子
新潮社 (2005年11月26日)
登場人物の礼儀正しさに心打たれる物語。 おかしな設定が違和感無く成り立つのは、小川洋子ワールド故か。
東野 圭吾
集英社 (2002年05月17日)
タイトルが秀逸。 分断された物語が最後に一つにまとまるって爽快ですね。
大崎 善生
角川書店 (2004年03月25日)
友人に勧めたら、友人も嵌ってしまいました。 僕も私も共感できる、エロ淡な、日常。
式田 ティエン
宝島社 (2004年06月15日)
ダイビングに興味があったので。 ただ、それだけです。
しりあがり 寿
マガジンハウス (2005年03月17日)
しりあがり寿先生をリスペクトする方は、絶賛していましたよ。 相変わらずシュールです。…シュールって何ですか?シュールって美味しいですか?
盛田 隆二
角川書店 (2004年02月)
あまり共感できませんでした。 うーん、ちょっと都合良過ぎね? って思う私は頑固なのかな☆
安部 公房
新潮社 (1976年04月)
ああああ。 気が滅入って居る時には読めません。
ハセベ バクシンオー
宝島社 (2005年02月14日)
パチ好きにはたまらんのじゃないの〜? ルールを知らなくても読めますが、ちょっと強引な印象を受けた。
藤原 伊織
文藝春秋 (2000年11月)
私は藤原伊織先生をこんなにも勘違いしていたのか。 ハードボイルド界では物凄く評価の高いお方だと思っていたのですが、実はファンタジー作家さんだったのですねっ☆
三島 由紀夫
新潮社 (1977年10月)
起承転結で言う転、なのか。 本田先生が大爆発です。 人は、年をとるとこんなにも陰険になるものなのか。
新潮社 (2002年12月)
さすがに、途中で飽きる。 ミシマを解するのはアナタにお任せします…。
(2002年10月00日)
映画化!と聞いて購入した一冊。 もっと若い頃に読んでおけばよかった。そしてもう少し経ったら読み返したい、何度か読み直したい一冊。
東山 彰良
宝島社 (2004年03月16日)
この作者さんに鬼才の称号をさしあげたいです。 人によって好みは分かれると思いますが。
けら えいこ
講談社 (1993年05月)
それは禁断の質問でしょ?ってネタがいっぱい出てきます。 ある意味引きますた。 おきらくミセスって…_| ̄|○
アーサー ゴールデン Arthur Golden
文藝春秋 (2004年12月)
完読ついでに映画も見てきましたが、本の方が面白いと感じました。 ハリウッド仕様は華美過ぎる。
作者がアメリカ人の方だと知って驚きました。 本当に日本の芸妓さんのお話です。
柳原 慧
宝島社 (2005年01月15日)
うぅん…オビの煽り文句に騙されてしまった感あり。 デビュー作ですか。
ヒキタ クニオ
新潮社 (2002年08月)
侠気、とか狂気じゃなくって「凶気」って所がミソらしいです。 映画化されたそうですが、映像を見てみたいな。
京極 夏彦
集英社 (2004年11月19日)
きっと、天下の京極夏彦の影武者さんが書いたんだと思いました。まさかまさか。 おでぶさん好きには、たまりません(*´д`*)
青木 玉
新潮社 (2000年08月)
イイオヨメサンになるためには………………………。
服部 真澄
文藝春秋 (2005年06月10日)
相変わらず厚い本ですが絶対途中で止められない。 要するに、先を知りたくなるんです。物語の結末を。
新渡戸 稲造 須知 徳平
講談社インターナショナル (1998年06月10日)
英語を学びたいと本気で思った。 対訳ついてるけど。矢張り、本物のニュアンスを感じたいのです。
唯川 恵
集英社 (2004年10月20日)
OLに人気な理由が漸く分かりました。 私は好きです、どちらの生き方も。
池谷 裕二
新潮社 (2005年06月)
糸井重里さんと、脳科学者さんが好き勝手に語っている………。 この人達は例え話が巧いなぁ。 感化される文言多数。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。