agustinさん
The Beach Boys
Captol (2001年04月13日)
ちょっと感心した
世界で一番美しい歌は、神のみぞ知る
Julieta Venegas
Sony U.S. Latin (2000年09月12日)
メキシコの歌姫No.1 この人の作品はメディアは違えどフリーダ・カーロに通ずるものがある。
My Bloody Valentine
Sire / London/Rhino (1991年11月05日)
正真正銘の麻薬です
Ely Guerra
Higher Octave (2002年06月13日)
メキシコの歌姫No.2 正直、音は10年古いのだけれど、それでもクール
Sarah Mclachlan
Arista (1994年02月15日)
一見オサレ、しかし芯はロック。Fearなどは背筋がゾッとなる。
中村一義 中村一義
EMIミュージック・ジャパン (2000年09月06日)
例え2000年発売でも、例え今が2005年でも、00年代の邦楽最高の一枚決定なのです。
Travis
Sony (2000年04月04日)
レディヘOk ComputerのAirbagの雰囲気が好きな人はたまらんアルバム。
Pixies
Elektra / Wea (1990年10月25日)
シャウトがヴォーカルから独立して楽器と化している
Todd Rundgren
Rhino (1992年05月31日)
とろけるようなバラードが詰まっている。
スネオヘアー
エピックレコードジャパン (2002年10月09日)
現在位置。盛り上がり方がもろにU2だけれど、これでいいのだ。
Jason Falkner
Elektra / Wea (1996年08月12日)
僕の中の評価でも、iTunesのリストでも、Jellyfishの上にある
中沢 新一
講談社 (2003年06月11日)
我が教養
これは題名だけで焚書もの。しかし共通の価値を模索するには参考文献に加えるべき。
立花 隆
文藝春秋 (2000年03月)
世が世なら焚書ものだろう。読後死ぬのが怖くなくなる。相変わらず痛いのは死んでも嫌だけど。
Kurt Vonnegut
Dell (1991年11月03日)
So it goes.
スタインベック 大久保 康雄
新潮社 (1967年05月15日)
ケーシーの祈りが胸を打つ
荒木 飛呂彦
集英社 (2002年02月15日)
想像力
一度読み始めたら、もう途中で止めようとしても無駄無駄無駄無(略)
テリー イーグルトン Terry Eagleton
筑摩書房 (2005年03月)
全ての価値は相対化された。よろしい、で? その次を考える取っ掛かりになかなか出合えない。
浦沢 直樹 手塚 治虫
小学館 (2004年09月30日)
それぞれのロボットのエピソードが切なすぎる。ヒトとロボットを分かつ閾が人を殺せるかどうかという設定は、アシモフ博士よりも直裁で、それゆえ話も重い。
ロバート・A. ダール Robert A. Dahl
岩波書店 (2001年05月28日)
資本主義とデモクラシーの互いに強めあい、かつ阻害しあうアンビバレントな関係。
田川 建三
勁草書房 (2004年03月)
「創造」「隣人愛」の章はよかった。「黙示録」に関しては、なんじゃこりゃ。著者が熱い。
吉田 武
海鳴社 (1993年06月)
我慢強い読者は、数学の美しさを堪能できる。
Roderic Ai Camp
Oxford Univ Pr (Sd) (1999年05月)
ラテンアメリカ
メキシコ学第一人者によるメキシコ政治入門。メキシカニストMustの書。
アイザック・アシモフ 伊藤 哲
東京創元社 (1976年)
「ロボット工学の三原則」という公理から展開されるお話群。スゲーなとしか言いようがない。
夏目 漱石
岩波書店 (1990年04月16日)
漱石のユーモアのセンスに脱帽
村上 春樹
新潮社 (2005年02月28日)
過去と現在が死ぬことにより、未来は居場所を獲得するということか。
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