みさの本棚»
気の向くままに読んだ本や映画や音楽について。
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新編 教えるということ (ちくま学芸文庫)
大村 はま / 筑摩書房 / 1996年06月
叱咤激励されているような気持ちになりました。 同じ国語教師としては、子どもの言語能力をあげるためには、日々の教材探...
出口 汪の論理的に考える技術 (ソフトバンク文庫)
出口 汪 / ソフトバンククリエイティブ / 2012年02月22日
国語の教え方のヒントが欲しくて買ってみた本。 論理的に考える技術、文章の書き方、話し方など、具体的な事例がわかりや...
寺山修司 (ちくま日本文学 6)
寺山 修司 / 筑摩書房 / 2007年11月20日
作品をななめ読みしていると、寺山さんが特に好んでいた題材がわかります。 「さよならだけが人生だ」というフレーズ。 ...
宇宙兄弟(9) (モーニングKC)
小山 宙哉 / 講談社 / 2010年03月23日
宇宙開発が未知への挑戦だということを実感する巻。 命の危険にさらされた日々人。 たすけてくれた三人の宇宙飛行士の話...
宇宙兄弟(7) (モーニングKC)
小山 宙哉 / 講談社 / 2009年09月23日
日々人がついに月に!! 月から地球を見上げるのはどんな気分なんだろう?? 夢を追い続けるドキドキワクワクが詰まってい...
ジジジイ -GGG-(1) (モーニングKC)
小山 宙哉 / 講談社 / 2007年06月22日
安いものばかりを盗むハープと呼ばれる泥棒おじいちゃんの物語。 どうして泥棒をしているのかは明かされないけれど、おじ...
宇宙兄弟(1) (モーニングKC)
小山 宙哉 / 講談社 / 2008年03月21日
宇宙の冷たいイメージがない。 キャラクターがあったかくて、読んでてなぜか癒されます。 夢に向かっていくドキドキ感がある。
ミノタウロスの皿 (小学館文庫―藤子・F・不二雄〈異色短編集〉)
藤子・F・不二雄 / 小学館 / 1995年07月
この当時の漫画家さんは、物事の考え方の深みが違い、短編を読んでもいろいろと考えさせられます。 「間引き」の生物には...
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