イッパイ読むぞー
あこさん
荻原 浩
集英社 (2005年07月26日)
伊坂 幸太郎
祥伝社 (2003年02月)
横山 秀夫
朝日新聞社 (2005年07月15日)
奥田 英朗
文藝春秋 (2006年04月)
吉田 修一
光文社 (2006年01月21日)
双葉社 (2001年10月)
集英社 (2006年03月17日)
徳間書店 (2005年04月)
天童 荒太
新潮社 (2004年04月)
新潮社 (2004年05月)
新潮社 (2004年03月)
新潮社 (2004年02月)
新潮社 (2004年01月)
上大岡 トメ
飛鳥新社 (2005年03月26日)
東野 圭吾
集英社 (2004年01月26日)
こわーーーー
双葉社 (1996年09月)
作家が殺され、その犯人は友人でもありライバルでもある別の作家。 書き方が犯人の手記の形で書かれてるから、その形式が面白かったけど。
光文社 (2005年03月10日)
青春
上司とケンカ→会社クビ→転職→上司とケンカ→お客様相談室 のサラリーマンの青春。 面白かった!
雫井 脩介
幻冬舎 (2003年01月)
ミステリー?サスペンス?
面白かった!サイコー! 実際あんなお隣さんがいたらどうしようもないよな〜
大石 英司
中央公論新社 (2005年12月)
家族
ドラマやってたからミーハー心で読了。期待が大きすぎたのかイマイチ
重松 清
文藝春秋 (2004年10月27日)
新潮社 (2003年04月)
幻冬舎 (2002年03月)
スキー界で何が起こった!? 白人至上主義とかって本当にいるのかなー?
(1995年01月00日)
マンションとか家を購入した人達の話。
講談社 (1992年04月03日)
バレエ団で起きた殺人事件。
五十嵐 貴久
新潮社 (2003年01月)
ネゴシエーター 職権濫用して犯罪を犯すなんてダメダメダメ!
新潮社 (2004年07月01日)
お父さんの青春
講談社 (1998年03月13日)
怖いなぁ。記憶って怖い。人の記憶を操作するなんて、ぜったいやっちゃいけないことだと思う。
(1996年06月00日)
結局犯人はどっちだったの!?女のほう?
金城 一紀
角川書店 (2005年07月01日)
ゾンビーズシリーズ第3弾!コレが一番好きだったかも。本当に楽しそうで羨ましくなった。
講談社 (2003年02月)
ほい!ゾンビーズシリーズ第二弾!こんなお父さん、かっこいいじゃないか!
角川書店 (2005年04月28日)
ほーコレがゾンビーズシリーズなんだ!なんかやっぱり男の子って楽しそうだな。
双葉社 (2004年08月)
現代・戦争の時代でなぜか入れ違ってしまった二人の若者。どの時代も一緒。
真保 裕一
新潮社 (2005年04月)
選挙!今度選挙があったら投票に行こう!
(2000年01月00日)
柔道界にドーピング!?スポーツマンも大変だよなー。
文藝春秋 (2003年11月10日)
家族と家と死の話。やっぱり家っていいなぁ
朝日新聞社 (2003年05月17日)
なかなか考えさせられたー。前科のある人の気持ち。
講談社 (2001年02月)
噂って怖いな〜最後の犯人発覚がちょっぴりイマイチだったかも。
集英社 (2003年10月03日)
うーん。最後の方が若干ドタバタだった様な。
朝日新聞社 (2004年12月)
うーん。何が幸せだったんだろう。どういう結末がよかったんだろう。
光文社 (2004年10月20日)
この病気怖いな〜
実業之日本社 (2002年03月16日)
林 真理子
小学館 (2003年10月)
講談社 (2002年09月)
イジメってこわい!!! けど、両親の気持ちは分かるような・・・。けど、ちょっと異常かな。
幻冬舎 (2002年07月)
エッセイ
初・奥田エッセイ!!! スポーツに関するエッセイだらけだったけど、なかなか面白かった。
講談社 (2001年04月)
なんだか、ちょっと寂しかった。けど、面白かった☆
講談社 (1998年03月)
定年後のお父さん達の話。 定年後ってこんな感じなのか〜って。
双葉社 (2004年07月)
おもしれぇぇぇぇぇーーーー!!!
垣根 涼介
文藝春秋 (2004年08月05日)
やっぱり、このアキ・シリーズが面白い☆完璧ファンかも・・・。今回のは外伝っぽいかんじで、恋バナとかも入り混じってるのが面白かった。
実業之日本社 (2004年12月)
想像とだいぶ違う内容だった。結局二人とも悲しいよ。
(2003年08月00日)
すごいスケールが大きい話で、とても面白かった。
新潮社 (2004年02月20日)
泣かせる話が多かったけど、なんかイマイチ心には響きませんでした。
文藝春秋 (2005年08月25日)
切なかった。悲しかった。やっぱり賞をとるだけのことある作品でした。
石田 衣良
文藝春秋 (2004年11月25日)
ちょっと分からない世界を垣間見ちゃった感じ。
徳間書店 (2004年06月20日)
午前3時のルースターのアキがギャングになるまでのレッスンの話。ギャングになるのも、なかなか大変なんだなぁ〜
集英社 (2001年10月26日)
1人の男の子の学生時代〜30歳になるまでの話。 男の子がうらやますぃー
毎日新聞社 (2003年03月)
ちょっと重い内容だった。 やっぱり家族の縁は切れないものなんじゃないのかな?
川渕 圭一
主婦の友社 (2002年06月01日)
30歳で医者を志し、37歳で医学部を卒業したお医者さんのエッセイ。人間何歳になっても遅すぎるってことはないのかなー
講談社 (2002年10月)
どこにでも転がっているようなサラリーマンの話。どの登場人物もとっても魅力的で、特に表題にもなっているマドンナの課長さんは新しく異動してきた女子社員に一喜一憂しててカワイイ
文藝春秋 (2001年07月)
ずっと置きっぱなしにしてあったのをやっと読了。ドラマになっただけあって、ドラマ向きの内容だったような気がします。
石持 浅海
祥伝社 (2005年05月)
大学時代の仲良しさんが集まった同窓会。ここで一人が事件を起こした。2位作品で楽しみにしてた。優佳の頭のよさには脱帽。
文藝春秋 (2004年04月24日)
イン・ザ・プールの続編。こちらも面白い!映画とかドラマも見てみたいな〜。やっぱり、伊良部先生に会いたい!!!
(2002年05月00日)
ちょっと風変わりな精神科医と患者との交流の話。面白い☆
講談社 (1999年02月16日)
一般市民のちょっとした悪い出来事。それぞれの悪い出来事が重なって、どんどん悪い方向に。テンポがよくてどんどん読めちゃいます。
角川書店 (2005年10月25日)
お金持ちを専門の会員制の探偵倶楽部。結末は全部切ない。自分を守るために家族を殺し、依頼者は家族を守るために犯人を突き止めない。なんとなく読み味が悪いかんじ。
新潮社 (2005年04月01日)
面白い!リストラ請負人。本当にこんな職業あるのかな?
恩田 陸
新潮社 (2000年12月)
恋愛
時空を越えた恋物語? びみょー
角田 光代
文藝春秋 (2005年07月08日)
なんだか文字化けしてるけど?家族ばらばら。もう崩壊してるです。角田さんの話はやっぱり苦手だな。
文藝春秋 (2004年08月04日)
ちょっぴり悲しい恋の話。
小川 洋子
新潮社 (2005年11月26日)
博士のピュアな心。そのピュアな博士と家政婦さんと家政婦さんの息子との交流。すごいよかった☆
文藝春秋 (2004年06月)
若者と悪い人との駆け引きが面白かったー!
角川書店 (2005年06月30日)
面白かったー最初は私もお父さん嫌いって思ったけど、沖縄の力はすごいな〜。
集英社 (2005年12月15日)
マンションの住人の話。愛がないっていうけど、実はあるんじゃないかな〜なんて思ったり。
幻冬舎 (2005年09月)
ただのエロ小説のような・・・。けど、その中にも人間模様があって面白かった☆
(2005年10月20日)
すっごい重松清っぽい話。主人公の周りにあるイロイロn形の友情。どれもありえそうな話ばっかりで,そうそうって分かる。やっぱり泣けたな。
八坂 裕子
PHP研究所 (2005年05月03日)
how to
いるいるーってエピソードとか、ギクッとするエピソードが盛りだくさん。なかなか読み勧められなかったけど。how to本って苦手かも。
光浦 靖子
文藝春秋 (2005年08月03日)
なんでもネタにしちゃって、スゴイね!大久保さんとのエピソードとか、新幹線のトイレのエピソードとか好きかも。
有吉 玉青
講談社 (2005年10月)
最初はスゴイ苦手。とっても抽象的で、言いたいことがイマイチ分からない感じ。最後の方読み始めると「えっ!?」、最後の最後に解説読むと「ははーん」みたいな。それでもやっぱりあんまり好きじゃないかなー。
真野 朋子
幻冬舎 (2000年06月)
本当にみんなぎりぎり。 だけど、結局その後どうしたのかが書いてないから、 その後が気になる! 一番最後の話にはほっとしました。
(2005年12月00日)
大人になるとイロイロあるんだなぁ〜ってかんじ。もし自分ももっと年をとって家族を持ってから、同窓会とかすることになったら、胸を張って幸せって皆に言えるような自分でいたい!!!
(2003年06月00日)
初めてこの作家さんの本読んだけど、なかなかgood☆本の裏表紙に書いてあった通り、やっぱり少し切ない。けど、このパパやり手だよな〜
ユースケ・サンタマリア 本広克行
ポニーキャニオン (2005年12月17日)
ついつい見逃してしまった映画。室井さんのよりも、こっちのが面白いって聞いてたから、ずっと気になってたんだけど、やっぱり面白かったーユースケちょっと高感度↑
文藝春秋 (2002年02月10日)
シリーズ1作品目。やっぱり面白い。
幻冬舎 (1999年07月)
う〜ん。イマイチ。やっぱり重松清は短編集の方がいいかも。バツイチ同士が再婚して、奥さんの連れ子がいて、それなりにうまくいってたんだけど、新しい赤ちゃんが生まれることになって、実は歪があったって話。こういう家庭って、やっぱりこんなかんじなのかなぁ〜って...
梨木 香歩
宮部 みゆき
光文社 (1994年10月)
普通に面白かった!またもや刑事さんの息子の少年が活躍するミステリー(サスペンス?)だけど、子供があそこまで関与するのは危険だよ〜家政婦さんがいい味だしてて、ステキな人だったな〜
川上 弘美
文藝春秋 (2004年09月03日)
う〜ん。一気に読んでしまったけど、これは恋愛小説!?あのゆっくりめのテンポがあまり好きじゃありません。
中央公論社 (1998年11月)
ボクの視点で書かれているのが面白かった。なんとなく子供の日記を読んでいるみたいで。お母さんと澤村さんに、そんな関係があっただなんて!最後はいい意味で裏切られました。
文藝春秋 (2003年08月)
面白かった〜 オカルトっぽい事件のトリックが教授によってどんどん明かされていくのは本当に見事!
恩田 陸 笠井 潔
講談社 (2004年01月16日)
うーん。そういうことだったのか〜ってかんじ。理瀬の正体とかも、最後の最後で分かって・・・。けど、ちょっと非現実的なかんじ。続編も気になるな〜
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