あんりさん
川内 倫子
プチグラパブリッシング (2003年02月)
写真集
映画の写真集ですが、単体でも好き。
ソニーマガジンズ (2004年08月)
フォイル (2005年02月)
入門編としては必要十分な川内倫子の世界。今回はいつもよりさらに作品の出来のぶれが大きい気がする。
藤原 新也
情報センター出版局 (1990年05月)
生命とは。ただただ減じて滅する道へと歩んでいくような日常の行動を戒めるかのような力。
野口 里佳
P3 art and environment (2001年02月)
作者の目線を感じながらも強い感情は感じない不思議な作風を持つ人。三周目くらいから楽しくなってくる。
梅 佳代 梅 佳代
リトルモア (2006年09月04日)
梅佳代の写真集。 写真ってなんだっけ、写真って何が楽しいんだっけという原点に帰ることをできる作品。
大下 英治
講談社 (1999年07月)
ビジネス
孫正義のインタビューなどから作られた伝記的内容。幼少時代から一貫したスタイルで創造と破壊を繰り返す孫正義がよくわかる本。マインドもあがるのでおすすめです。
神座 保彦
ファーストプレス (2005年10月07日)
ニッセイキャピタルの方の著作。 わかりやすく、詳しい。初心者から中級者まで体系だった理解を得られます。
忽那 憲治
中央経済社 (2006年02月)
大手ベンチャーキャピタルのデーターがかなり詳しく載っています。論文調。初心者からマニアまで、業界人必携かと。
スティーブ ハーモン 村口 和孝
ソフトバンククリエイティブ (2000年07月)
NTVP村口さんによるコラム満載。現在探すのは難しい状況です。
斎藤 篤
白桃書房 (2002年01月)
JAFCO成長の父、齋藤篤さんの著作。 非常にエネルギッシュな本です。中級者向け。
ビル・ゲイツ 西 和彦
アスキー (1997年05月)
竹村 健一
PHP研究所 (1999年11月)
佐内 正史
青幻舎 (2004年04月)
好き嫌いの別れる作家だろうけど、たまに見せるするどい切れ味の写真がたまらなく好き。ただ、そのような写真がこの写真集の中には2・3枚くらい。それでもその写真がすばらしいので一見の価値はある。
ホンマ タカシ
リトルモア (2001年12月)
子供の写真といえば、力の満ち溢れた目が印象に残ることが多いがこの写真に出てくる子供たちは恐ろしいくらい冷静な目をしている。これが東京だとしたら僕は東京にはいけません。
Jan Verwoert
Phaidon Press (2002年11月15日)
始めて好きになった海外の写真家。ドイツ人です。スナップ写真のように見えるけれどどれも計算されているそう。イロイロなシリーズを展開しているが、フォトグラムっぽいのと布を撮るのがお気に入り。
市橋 織江
主婦と生活社 (2004年10月22日)
ヨンハって人に興味はなくて、市橋織江に興味がある。「解夏」の本や映画のジャケットを手がけた写真家さん。まとまった作品がないので待望の一冊目となるか。あー写真集作ってほしい。
野村 浩司
日本カメラ社 (2003年09月)
しっかりとした世界観があって見ていて入り込める。スナップ写真も好きだがこういう作りこんでいる写真もあこがれる。ちなみに合成ではないそうで。脱帽。
十文字 美信
六耀社 (2000年09月)
圧倒的な世界観の写真。ここまで見事い作り込んでる世界は圧巻としか言いようがない。難しいことを考えずに見て楽しめる。これが広告写真として成立してしまうのもすごい。でも最近こういう広告見ないな。つまらない。
蜷川 実花
講談社 (2002年05月14日)
雑賀 雄二
淡交社 (2003年03月30日)
リトルモア (2001年11月)
リトルモア (2004年04月)
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