aokiriさん
ディビッド セイン David A. Thayne
主婦の友社 (2003年05月01日)
研究生活・専門英語
梶島 岳夫
養賢堂 (1999年09月)
ジョン スタインベック John Steinbeck
新潮社 (1994年07月)
文学
花岡 良一
森北出版 (2007年01月22日)
工学
山田 直平
電気学会 (2002年03月)
基礎科学
樋口 裕一
PHP研究所 (2004年06月)
能力開発
唐沢 耕司
山と溪谷社 (1996年10月)
蘭・園芸
値段もそこそこ高く、厚さもある分、載っている蘭もそれなりに多い。育て方や管理については載っていないのであくまでも図鑑としての利用になる。したがって、原種、交配種とも掲載されているが、原種のみに絞った方がよかったのではないかと思われる。
柴田 武
角川書店 (2002年06月)
伝わりやすい日本語の使い方と方言やローマ字の使い方等について書かれた本。 理系の研究でも発表の仕方の心構えや、文章の書き方など参考になる部分が多い良書。
斎藤 孝
角川書店 (2004年12月)
この著者は声に出して読みたい日本語や三色ボールペンで有名だが、私は本作は当たり前といえば当たり前という内容が多いと感じた。また、文脈力をつけるという筋で進んでいるのに、進むにつれてだんだん文脈が無くなってきている気がする。 第1章を読んでみて、「知...
坪田 一男
講談社 (1997年09月20日)
山本 義隆
駿台文庫 (2004年05月)
高校学参
長井 雄治
農山漁村文化協会 (2002年10月)
江尻 光一
日本放送出版協会 (2003年02月)
山下 弘一
学習研究社 (1991年02月)
グループ摩天楼
早稲田教育出版 (2000年10月)
資格
日本えびね協会
日本放送出版協会 (1999年03月)
読売新聞社
読売新聞社 (2001年02月)
近藤 勝彦
家の光協会 (2006年06月)
家の光協会 (2004年11月)
普通の花屋さんで見かけるような蘭はもちろん、ちょっとした蘭展などで見かける蘭も一通り育て方が書いてある。 この手の本にしては値段が安い。 しかしながら、 ・育てやすい蘭と育てにくい蘭があるが、それらをあまりはっきりと明言していない。 ・育て方、...
富山 昌克
日本放送出版協会 (2002年10月)
東京山草会ラン・ユリ部会
農山漁村文化協会 (2001年03月)
日本放送出版協会 (1999年02月)
日本工業英語協会 (1994年01月)
単語は苦労する部分があるが、工業英検3級レベルをマスターすると論文も読み進めるのがかなり楽になる。工学部の学生なら是非ともマスターしておきたい。 工業英検3級は全問マークシートとなったため、ずいぶん受験にたり気が楽になった。尻込みすることなく是非とも...
旺文社
旺文社 (2000年03月)
東大サバイバル英語実行委員会
講談社 (1996年02月20日)
竹内 淳
講談社 (2005年03月17日)
ブルーバックス
大沢 善次郎
裳華房 (1999年02月)
小野 義正
丸善 (2001年03月)
安保 正一
エヌ・ティー・エス (2005年08月)
卜部 吉庸
三省堂 (2004年12月)
福田 輝明
家の光協会 (1997年03月)
江尻 宗一
日本放送出版協会 (2000年11月)
日本放送出版協会 (2003年12月)
平見 昌裕
日本放送出版協会 (2005年01月)
山本 裕之
日本放送出版協会 (2004年03月)
高橋 昌美
日本放送出版協会 (2006年02月)
白川 洋二
工業英検4級というと工業高校の学生が受けさせられることで有名だが、大学1,2年生の間にやっておくと研究室に入ってからの論文演習などで気が楽になる。 工業高校、高等専門学校の学生は半強制のようなのでさておき。工業英検4級は文法自体は英検3級程度だが、一般...
三省堂 (2005年03月)
講談社 (2002年09月20日)
日本機械学会流体
講談社 (2004年08月19日)
小坂 貴志
講談社 (2000年06月)
日本理科学検定協会
日本理科学検定協会 (2001年03月)
今井 功
岩波書店 (1993年09月08日)
角田 陸男
昇龍堂出版 (1999年01月20日)
中学学参
かなり古い本だが中学3年間はもちろん、身の回りのものが一体どんなもので出来ているのか、といった内容(セラミックス、冶金、顔料、繊維他)にも触れており、一流大学を目指す中学生の皆さんにはもちろん、一般教養書としても使える良書だと思う。
植物・人体の仕組みについてはかなり詳しく解説されており、また記述問題も多く記載されている。 しかしながら、如何せん内容が古い。環境問題や遺伝の分野の記載が少なく、今ひとつ足りない感はある。新課程では遺伝に殆ど触れないため、。(環境問題の部分を別の...
棚橋 隆彦 日本シミュレーション学会
森北出版 (1995年09月)
中原 昭次
化学同人 (1985年09月)
早坂 隆
中央公論新社 (2006年01月)
地理学・民族学
国家の品格の影響を受けてなのか、「日本人の気質」を考えさせる本が多くなってきている。本書は日本人と欧米人との比較が中心となり、日本人の気質について語っている。サブエピソードなどが載っているのはいいが、如何せん迫力に欠ける。ネットなどで書かれている...
古い本なので、物理の本としては若干厳しい。単位がSI単位系ではないのが最大のネック。浮力・仕事・ベクトル・陰極線・原子力など旧課程で削除されている部分がかなり充実しているだけに残念。また、章末や節末にある問題は解説が殆どされていない部分を出題してい...
石川 統
裳華房 (1997年01月)
舟橋 弥益男
東京教学社 (1994年11月)
昇竜堂出版 (1993年02月)
旧課程の内容をさらに広げた範囲となっているため、内容は充実している。ただし、他のこのシリーズにも言えることなのだが事例が古い!部分的には1990年代の記述もあるが、台風・地震や降水量などの例が1970年代以前をベースにしているので、今の学生には実感が湧か...
安藤 雅彦
語学春秋社 (2005年05月)
私の通っていた高校では地学授業自体が無かったので、全くの独学と言うことになったわけだが、その自分でもある程度理解を深めることが出来た。学校で授業を受けている人のはじめの一歩としては効果的。 ただ、本質的なところを理解するのに本書だけでは苦しいので...
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