本好きな方の参考になれば良いと思っています。 活字が苦手な方も読みたくなる本も紹介できればな〜とか思ってます。
boozoon15さん
吉田 秋生
小学館 (2004年01月26日)
書籍
YASHAの続き…ですが自分的にYASHAの方がいいかな…。 でも最後は毎度の如く結局泣かされます(笑)
小学館 (2005年12月)
BANANA FISHも好きだけどこっちも好き。 吉田さんは神だ…! 友情や愛についてやはり考えさせられます。
平岩 弓枝
文藝春秋 (1984年06月)
何年経っても面白くて、何回も読んでしまう小説。 あっちへ傾いたり、こっちへ傾いたり。運命って残酷だなと考えたりも。 そして本当の愛とは?運命とは?と思わず考えこんじゃいます。
Evanescence
Wind-Up (2003年03月04日)
CD
すっごく綺麗な声だと思います。曲もいいし! 頭に残る曲ばっかです。
マリリン・マンソン
ユニバーサル インターナショナル (2004年09月25日)
ロックバンド、といったらやはりこれだと思います。 壊れたい時の一枚…☆
ルルティア Rurutia
EMIミュージック・ジャパン (2002年03月06日)
謎の歌姫といわれているRURUTIAさんのアルバム。 声がとにっかく綺麗なんです。一回聴いてみてください。 他にもアルバムあるんですが…まだ聴いていない…!
ゾエ・ハート
EMIミュージック・ジャパン (1994年02月16日)
やっぱ忘れちゃいけないレ・ミゼラブル。 特にエポニーヌが好きです。 歌ってる人の気持ちがじんじん伝わってくる大好きなミュージカル。
ニック・グレニー・スミス マシュー・ブロデリック ロジャー・アラーズ
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2004年07月23日)
映画
初めてDVDを買ったのがこれだったかも…。一気に3つも買えたんで快感だったのを覚えています…。 ディズニーだけあって面白いので時間を忘れてポンポンと笑いながら見れるかと思います!
ウーピー・ゴールドバーグ エミール・アルドリーノ
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2005年06月08日)
こここここ…こんなに面白い映画があったんか!とめっちゃハマりました。 賛美歌もノリが良くて思わず口ずさんでしまいそうになります。 2も面白いので是非是非!
ロビン・ウイリアムス ビンセント・ウォード
日本ヘラルド映画(PCH) (2003年11月19日)
ちょっと難しいかもしれませんがすっごく良い映画です。 自分の死により自ら命を絶った妻を地獄から救うために主人公が色々な困難に立ち向かう映画です。 命とは何か。運命とは何か。そして『存在』とは何か。 色々な事を考えさせられつつも、じんわりと感動に包...
トム・ハンクス ロバート・ゼメキス
パラマウント ジャパン (2004年11月26日)
人生で初めて感動した映画…かな。 一つ一つの出会いがどれだけ素敵なのかじんわりと伝わってきます。 これを見るたびに「人生そんな難しく考えなくて良いか!」とかフッと心が軽くなります。
イライジャ・ウッド ピーター・ジャクソン ピーター・ジャクソン
ポニーキャニオン (2004年08月18日)
ファンタジーの映画と言ったらやはりこれでしょう!んもう面白いし登場する人が皆最高です。 長いからちょっと疲れるかもですが、見る価値はめっちゃあるかと思います♪
井元由香 手塚治虫
バンダイビジュアル (2001年12月07日)
マジで感動です。原作はもちろん手塚治虫さん。 映像もめっちゃ綺麗です。 アニメーションでこんなに感動することってあるのかと思ったくらい本当に良かったです…!
Cocco こっこ
ビクターエンタテインメント (2001年09月05日)
知る人ぞ知るCoccoさん! 歌詞といい歌といいすっごい好きです。いっぱいアルバム出ていますが…とりあえずこれをオススメします! 他のアルバムも良いのです!お暇があれば是非!
ショパン (2000年01月01日)
不安なときとか落ち着きたいときって何かCDかけたくなりますよね。でも歌が煩わしくなったりしますよね。そんなときはやっぱりピアノが良いと思います。 カンパネラとか聴いてて本当すごいと思います。メロディーが綺麗です。
エンヤ エンヤ
ワーナーミュージック・ジャパン (2000年11月11日)
初めて聞いたときこんな綺麗な声の人がいるのかとビックリしました。 疲れたときとか不安なときとかイライラしてるとき聴くとすっごく心が楽になります。
グッド・シャーロット
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル (2003年04月09日)
相変わらずさわやかです。でも歌詞を見ると思わずキュン…と言うかじーんときます。 やっぱ好きです。
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル (2003年04月23日)
ここの曲聴いたときめっちゃビビッときました。 何か聴いててすごく元気でます!いや、本当オススメです!
劇団四季 劇団四季ミュージカル・オーケストラ
ウォルト・ディズニー・レコード (1999年07月28日)
アニメとは違った迫力が味わえるかと思います。 ライオンは寝ている…これが入っていないのがちょい残念…。 どの曲も好きです!
劇団四季
ポニーキャニオン (1988年12月21日)
感動のミュージカル!と言っていいでしょう。夢醒めのCDです。 一回聴くとハマってしまいます。 友人にも勧めまくりましたが見事にハマってくれましたー!
ポニーキャニオン (1985年04月21日)
うおーマジで好きです。 自分的にはタガーのところがノリが良くて好きです。あ。メモリーも好き。ってか全部好き。 とか言いつつも最初聴いたときは雷とかめっちゃびびってました。
Phantom of the Opera
Decca Broadway (2001年02月06日)
ロンドンキャストです! こちらのファントムは…声が高めかな?青年!って感じです。映画とはちょっと違ってまたそこがツボかも。
サントラ
ソニーミュージックエンタテインメント (2005年01月19日)
映画のサントラです! こちらのファントムはセクシーです。セクシー。 バックもフルオーケストラだし迫力が凄いです!
劇団四季ロングラン・キャスト
ポリドール (1992年09月26日)
いやぁ。やっぱりいいですね。オペラ座。 自分的には英語好きなんですが…でも日本語もいいですね!
東京サザエさん学会
集英社 (1995年07月20日)
スラ本
磯野家の秘密…そして盲点をビシバシと解析! めっちゃ面白いです。 今日からアナタも磯野家マニア!?
みうら じゅん
扶桑社 (2004年06月)
自分の住んでいる県のゆる〜いキャラクターって知ってますか? え?そんなのいるの? と、思ったそこのアナタ!これを読むべきです!
日本社
講談社 (2000年07月)
えぇ!?あの人って実は…!? みたいな感じで色んな歴史上の人物の面白い過去やら恥ずかしい過去やらがいっぱいわかります! 私普段から本読まないんだけど…って人にオススメ!面白くてたまらないですよ!
広沢 京子
講談社 (2003年09月)
ごまとはちみつを使った料理がたくさん載ってます! アタシ料理苦手なの…。いいえ!大丈夫です!簡単でおいしい料理もたくさん載ってます!
シャノン ヒギンス Shannon O. Higgins
朝日新聞社 (2002年03月)
英語なんて嫌いだー!つまんねぇよー!いえいえ。そうでもないんですよ。なんとこの本は大阪弁が英訳されているんです。 とっても面白いので英語はバッチリ!そんな方でも楽しく読めます。阪神ファンならなおさらです!
野中 英次
講談社 (2001年02月14日)
漫画
シュールなのにめっちゃ面白いです。ツッコミどころ満載すぎます。 そしてついに映画化です!イェイ!
にざかな
白泉社 (1999年06月)
4コマ漫画です。 シュールだったり不思議だったりしてすっげぇ面白いです。一人で電車の中とかで読めません。元気なくても笑えます。
唯川 恵
集英社 (2004年10月20日)
面白くコロコロと転がる恋愛小説!誰がどうなって、誰が結ばれるのか…!全く読めません!なので読む手が全然止まりません!面白いです!
灰谷 健次郎
角川書店 (1998年06月)
戦争は消せない歴史だからこそ今の私たちが伝えないといけないなーと思います。 そんなときこれを読むと自分の知識の少なさを実感。もっと勉強しなければ。 でもすっごく心の温かくなる作品です。
荻原 規子
徳間書店 (1996年07月)
日本神話を土台としたファンタジー傑作、勾玉三部作の第一作目。ミュージカルも上演されました。 「闇」でありながら「光」に憧れる少女と「光」でありながら「闇」を夢見た少年の物語。 本自体が分厚いですがスラスラーっと読めてしまいます。 脇役も素敵ですよ。
勾玉三部作の二作目。 時が経つにつれて近いようで遠い存在になっていくが、互いに心惹かれあう少女と少年の物語。 んもうこの二人の距離がなんとも言えません! この本の脇役も素敵です。
徳間書店 (1996年08月)
勾玉三部作の三作目。舞台は平安時代…だったかな…。 三部作の最後の作品として、とても良い終わり方をしていると思います。 そして涙も忘れられません!
田村 由美
小学館 (2002年02月)
少女漫画の超大作といったらこれしか思いつきません。 本当これはたまらんです。 未来のジパングの話だから…ファンタジーかな。 いや〜本当マジで面白いです。 面白すぎて長さなんて気になりません!さぁさぁ本屋へ行ってくださいな!
高橋 ツトム
集英社 (2001年12月10日)
ドラマ化・映画化両方された大作! 命についてちょい考えてしまいます。でもじーんとくる作品ばっかです! 余談ですが自分が言われるならお生きなさいかな。
浦沢 直樹 手塚 治虫
小学館 (2004年09月30日)
手塚治虫さんの鉄腕アトムの話の一部を浦沢さんが深く描いて下さっています。 本編だとサラっと過ぎた物語だったのにこんなに深くなるとは思いませんでした。やはりすごいです。
菅 良幸
集英社 (1994年12月02日)
青春漫画といったらこれでしょう! 思わずバスケをやりたくなるくらい面白いですー! 本当これ好きです。
二ノ宮 知子
講談社 (2002年01月08日)
こんな爆笑した少女漫画初めてです! んもー笑う覚悟しないと読めませんって。 音楽の知識も増えるし笑えるしともしやこれは一石二鳥…!?
小学館 (1996年12月)
ちょっと内容重いですが面白いです!!!! 愛を越えた友情と言うのでしょうか…本当の親友というのはこのようなものなんじゃないかって思います。 ラストはとにかく涙です。是非是非。
山岸 凉子
白泉社 (1994年03月)
聖徳太子の物語です。 ちょ…ちょ…ちょっと内容がアレなんで苦手な方は避けたほうが良いですが、歴史の勉強にもなるし絵も独特で綺麗な感じなんでオススメです。
矢沢 あい
祥伝社 (2000年04月07日)
ご近所の続編。 物語は●年後…って感じで随分時間が経っていて主人公とかは流石に違いますがなじみのキャラがたくさん出てきます! そして新しいキャラも個性的で面白いです! で・でも終わり方が…ちょっとなぁ…。
集英社 (1995年10月13日)
色んな人が出てきて、それと同時に色んな問題が起きて…。 思わず笑っちゃうシーンとかもあったりして読むのがやめられませんよ。
集英社 (2000年05月15日)
少女漫画と言ったらこれですね。もう人気沸騰中! 私も大好きです。これからどんな展開になるかも楽しみですー!
木藤 亜也
幻冬舎 (2005年02月)
もう、歩けない、何もできない。 でも、生きていたいのです。 たとえ、どんな小さく弱い力だとしても―。 難病と闘い続けた少女の14歳から20歳までの日記。 「今」を生きられるという幸せ、そして尊さ…大切さ…そんなのを考えずにはいれません。 たくさんの勇気...
高村 薫
講談社 (1999年02月08日)
運命、それを信じるか信じないないのかは自分次第ですが…この本を読むと思わず信じてしまいます。 どんどん物語が進んでいくうちに内容もどんどん深くなりこの物語から抜け出すことができなくなってしまいすよ。
新潮社 (2002年09月)
魑魅魍魎が徘徊する都、平安京でおこる不思議な?物語。 平安京とか悪霊とかそういうのが好きな方は楽しく読めると思います。文がとても綺麗です。
よしもと ばなな
文藝春秋 (2004年07月23日)
私の初恋ってどんな感じだったっけ…とか思うかもしれませんがまず読んでください! こんな素敵な初恋、羨ましいとか思うかも。 ありきたりなようでありきたりじゃない。そんな素敵な物語。
吉本 ばなな
中央公論社 (1992年03月)
つぐみみたいな知り合い居たら面白いかも…とか読み終えた後に思うかも。 面白くスラスラーっと読めちゃう作品です。
新潮社 (2002年06月)
こんなことありえない!とか思ってもそれを妙に納得させてしまうのがよしもとさんの力だと思います。 そんなよしもとさんの初めての作品、キッチン。 心がぽかぽか、そして自分の家のキッチンを掃除して感謝したくなるかも…?
新潮社 (2002年08月22日)
他人を癒せる人間…そんなのに私はなれっこない!とか思ってませんか? そんなことありません。ちょっと神経を研ぎ澄ませれば…ってそんな事できませんよね。そんなときはこの本を読んで下さい。 自分も案外役に立つことができるかもとか思いますよ。 そして読み終...
新潮社 (2004年01月30日)
王国の続編。 続けて読むときっともっと心が温かくなるはず。 そしてまた花屋に出かけたくなるかも…?
江國 香織
母と娘の心温まる物語。 こんな親子な関係でいられたら素敵だと思います。
茅田 砂胡
中央公論新社 (2003年01月)
ファンタジー好きにはたまらない一冊…かもしれません。 長いですけど一冊一冊の内容が濃くて楽しく読めます! 私も頑張って全巻制覇しなければ…!
忍 青竜
中央公論新社 (2000年12月)
小説の漫画化です。これがまた面白いんです! スカウィ通な方には超が付くぐらいオススメです。 小説(本編)よりちょっと昔の物語なんで内容を知らない方でも全然問題なく読めちゃいます!
茅田 砂胡 きがわ 琳
中央公論新社 (1999年07月)
SFファンタジーの大作ではないかと勝手に思ってます。 登場人物皆が魅力に溢れ、次々と起こる事件にドキドキしてしまいます。 ちょっと長いかもしれませんがこのシリーズは是非是非読んでみて下さい!
新潮社 (1994年05月)
あらすじを見たら「えっ!?」とか思うかもしれませんがすっごく心温まる作品です! 妙に登場人物に共感してしまうのです。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。