今まで買った本を中心にまとめるための倉庫です。
cocolinoさん
妻夫木聡 田辺聖子 犬童一心
アスミック (2004年08月06日)
読み終わった
ただのオシャレ映画だろ? って思って頑なに観ないようにしていたんですが、これは違いました。身体障害者と恋愛という単語からこの映像を作った監督はすごいなぁ。
山田 真哉
光文社 (2005年02月16日)
お金の流れに興味がわく本。ほとんど活字を読まない人にこそオススメ。
押井守
バンダイビジュアル (2004年02月25日)
当時はサッパリわからないことが多かったけど、やっと意味がわかった。気がする。10年越しに理解した。
浦沢 直樹 手塚 治虫
小学館 (2005年04月26日)
やっとアトムが出てきた〜。手塚版をきちんと読んでないので、読まなければ。
黒丸
小学館 (2005年04月05日)
詐欺についてもっと知りたい。
山本 英夫
小学館 (1997年05月)
漫画【探偵】 読み終わった
探偵の話だけど、これってガル・エージェンシー協力のもと描かれていたのか。今頃知った。
小学館 (1998年06月)
漫画【死体】
グロやら痛い描写が嫌いな人は読めないらしい。
小学館 (2005年02月28日)
こんな体になったら嫌だなぁ。脳に穴を開けたいと思った人は多いはず。
山本 直樹
小学館 (1998年11月)
山本直樹作品はサラッと読めるが心にグッとつっかえを残す。だからまた読みたくなる。何度でも、何度でも。
田口トモロヲ 山本直樹 廣木隆一
パイオニアLDC (2002年05月24日)
何度でも観たくなる映画。田口トモロヲを抜擢したとこが憎いなぁ。
太田出版 (2000年11月)
非日常のような日常。山本直樹のセックス描写が大好きです。
浜岡 賢次
秋田書店 (1993年06月)
最高ギャグ漫画。
古谷 実
講談社 (1998年01月05日)
イトキンみたいな人が気になるダメ人間です。でも本当は弟が一番好き。
講談社 (2005年04月28日)
最終回が微妙な終わり方だっただけにランクが下がり残念です。でもこういう主人公大好きです。
乙一
角川書店 (2003年06月)
まったく接触のなかった同級生が、犯罪マニア・鬼畜凶悪事件の資料収集や事件の真相究明という共通の嗜好により絡み合い、事件へも巻き込まれていく。
有栖川 有栖
角川書店 (2003年04月)
説明的台詞など多いのは仕方ない。
角川書店 (2001年09月)
原作読んでないから読まないとなぁ。
新潮社 (2003年01月)
ミステリー好きなら読んでおかないと。
角川書店 (2003年10月03日)
有栖川有栖原作の作品の漫画化。小説が苦手な人はいいかも。全体的に登場人物は綺麗に描かれてますが。
山口 譲司 金成 陽三郎
集英社 (2004年12月17日)
民族学と殺人事件。その単語だけでグッと来て読み続けてます。
中崎 タツヤ
小学館 (1991年05月)
くだらない。でも最高に面白い。シュール。この漫画家の事全然知らないのに惚れてしまった一冊。結婚してください。
布施 英利
法蔵館 (1993年10月)
いろんな意味で目が覚めた一冊。
田島 昭宇
角川書店 (2004年09月26日)
新しい巻が出るたびに最初から読み直しています。
清涼院 流水 箸井 地図
角川書店 (2005年03月26日)
1巻でもう買わないって思ったはずなのに買ってしまった。でも多分これからが面白くなるんじゃ……と期待したい。
オキモト シュウ
講談社 (2004年09月22日)
心理テストが好きだったり、自分がわからないとか、自分を知りたい人が読む漫画? こういうカウンセラーがいたら私も通います!
竹熊 健太郎 羽生 生純
アスキー (1995年08月)
友人宅で読んだが、読了後どうしても欲しくなって探したが手に入らない作品。譲ってください、誰か。
羽生生 純
エンターブレイン (2004年08月31日)
羽生生のこの作品が映画になるって聞いたときは、どうやって?って本当に疑問だった。この人の絵は大好きなので、もっといろいろ作品を描いて欲しい。
安達 哲
講談社 (2005年04月06日)
和む。回を重ねるごとにおねえの頭がハゲてるような……。思わず巣鴨でバカ姉弟を探してしまいます。
中原 アヤ
集英社 (2005年03月25日)
背の高い女の子と背の低い男の子の恋愛を描いた作品。これ、私の理想像! それが作品になっていて夢叶ったり。久しぶりに少女漫画で泣きました。
羽海野 チカ
集英社 (2005年03月18日)
久しぶりに好きなタイプの男の子がいっぱい出てくる少女漫画。メガネはいいね、メガネは。
奥 浩哉
集英社 (2005年04月19日)
最近は戦ってばっかりですが、最初はどの人が生き残って、どれが軸になる人物なのか追ってくのが好きでした。気になる登場人物ガンガン死んじゃってたし。今は……終わりどうするつもりだろうって感じです。
森 恒二
白泉社 (2005年04月28日)
読み始めは思わず喧嘩したくなった。実践したくなった。でも最近の主人公はどこに向かいたいのかよくわからなくなって、強いのか弱いのか。いや強くなって欲しいけど。
あだち とか
講談社 (2005年02月17日)
特殊能力を持った人間が……という話はそんなに好きじゃないんですが、読んでみたら面白くて結末が気になる作品の一つ。でも最近ちょっと展開が足踏み状態。
ハロルド 作石
講談社 (2005年04月15日)
作者が好きで読み始めたらツボだった。いつもなら単行本読むだけで満足なんだけど、気になって月刊誌の方もチェックしてます。
太田出版 (2005年06月)
0号から義務かのように買い続けている。やはり編集長が変われば、雑誌の名前は変わらなくとも全然違う雑誌になるのだということがわかった本。最近の号はもう興味ない。けど買っちゃう。
太田出版 (2005年06月16日)
編集長林さんの好きがいっぱいつまった本だと思った。
サンボマスター
メディアファクトリー (2005年01月14日)
彼らのことがもっともっと知りたくて買ってしまった一冊。友達になりたい。
鈴木 みそ
エンターブレイン (2004年07月24日)
漫画出版業界、アニメ業界、コンビニ業界などなど、あらゆる業界の銭の流れを漫画でわかりやすく描かれてます。思わず「なるほどね!」と言いたくなります。
木尾 士目
講談社 (2004年11月22日)
漫画【オタク】
名前と表紙から秋葉原界隈だけで盛り上がっていそうな漫画だなって思って避けていたけど、暇な時に何気なく読み始めたら面白かった。オタクになりきれないオタク向け。なのか?な。
naked ape
スクウェア・エニックス (2005年02月26日)
通勤電車で読むために購入。意外と人気のある漫画みたいでした。日本なのに銃でガンガン撃ったり、麻薬取締りとか縁のない世界の話。頭ぽか〜んな状態でも読めます。
石垣 ゆうき
講談社 (1999年07月)
1999年が過ぎてから全巻ちゃんと読んだんですが、面白かった。いちいち「ええええ〜!?」と驚いておきました。これがきっかけでキバヤシのファンに。
さとう ふみや 天樹 征丸
講談社 (2005年05月17日)
漫画【探偵】
儲かっているのか、いつも単行本におまけがついている。ピンナップとかポストカードは要らないんだけどなぁ。金田一少年でおなじみのさとうふみや×天樹征丸(キバヤシ)コンビ作品。
青山 剛昌
小学館 (2005年04月06日)
真実はいつも一つ! コナン婚(?)でおなじみの作品。いつまでたっても小学生のままですが、いつになったら高校生に戻れるのでしょうか。でも私は小学生の方が好きです。
山崎 峰水
角川書店 (2005年02月25日)
1・2巻を読んでないと理解できない部分アリ。3巻はちょっとダレてきてるかも。通勤電車の中でに読めちゃうお手軽漫画。ただ、死体とか殺人とか嫌いな人には向きません。
角川書店 (2004年10月29日)
1・2巻あたりは面白い。またこれもダレてきたのか? オカルトは好きではありませんが、死体の描写とか作者の絵が好きなので買ってしまいます。あと4巻は『MAIL』を読んでると楽しめる作品も含まれています。
佐藤 秀峰
講談社 (2005年04月22日)
漫画【医療】
精神科編は面白く読ませていただいてます。実際の医療とどの程度違うのかわかりませんが、日本医療の現実が気になってくるはず。人の死とかついつい泣いちゃいます。
大岩 ケンヂ
角川書店 (2005年05月25日)
読んでると、主人公はなんで働かないんだ?! とイライラしてくる。でも山崎が気になるので読むのです。ひきこもりってみんなこんな感じなのかなぁ。
乃木坂 太郎 永井 明
主人公はよくある設定の破天荒な医師。どんな手術もブラックジャックのように乗り切るとこが好きで読み始めました。8巻あたりまで来ると、バチスタ手術後の行方やら医局との関係やら気になるところ。早く新刊出ないなぁ。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。