ちゅーがおすすめする本を置いています。
エレナ・ポーター
文庫 角川書店 1986-01
(2009-07-20)
井村 和清
単行本 祥伝社 2005-07
(2009-07-07)
目前に迫った死を見つめながらも、 最後まで生きる希望を捨てずに、親として、夫として 最後の努めを果たして逝った作者。 自らの生きた証と意志を伝え残した一作。 子供の頃、病気をするとよくお世話になった井村医院は、 作者の父である、井村和...
坂口 安吾
文庫 新潮社 2000-06
(2009-03-29)
単行本 成美堂出版 2003-10
スポーツ (2009-03-29)
五木 寛之
文庫 文藝春秋 2006-12
小説 (2008-09-02)
山際 淳司
文庫 角川書店 1985-02
スポーツ (2008-07-22)
読んでみて思ったこと。 スポーツは素晴らしい。 スポーツマンはもっと素晴らしい。
池澤 夏樹
文庫 文藝春秋 1996-08
小説 (2008-06-08)
私はいつ、南国に行けるのだろうか・・・?
宮尾 登美子
文庫 講談社 2007-03-15
久々に読んだ歴史小説。 NHKの大河ドラマも合わせてみているため、双方の違いもあってなかなか面白い。 歴史小説もいいな、と感じさせてくれた一冊。
山田 詠美
文庫 新潮社 1996-10
小説 (2008-04-19)
谷川 浩司
新書 角川書店 2000-12-01
ハウツー (2008-03-30)
本を読み進めてはじめて、 著者がプロの将棋棋士であることを知った・・・(^◇^;) 将棋をマッタクやらないのですが、、 それでも日常の生活や仕事に生かせる考え方を学ぶことができた。
竹内 一郎
新書 新潮社 2005-10
ハウツー (2008-03-20)
本も見た目が9割? 確かに、このタイトルだと思わず手に取ってしまうカモ・・・。 しかし、実際のところ、本のタイトルと本文の内容が合っていない。 この本を読むまで、作者がマンガ家であることを知らなかった。 まだ「漫画家の見た日本人」ってタイトルの方...
遠藤 周作
文庫 講談社 1996-06-13
小説 (2008-02-28)
遠藤周作の長編。 人々は皆、辛さを背負い、深い悲しみの流れに包まれて生きている。 インドが魅力的な場所に思えてきた。
文庫 河出書房新社 1987-08
(2007-12-18)
やはり、女の心を動かすのは、指の動きにかかっている・・・
武者小路 実篤
文庫 角川書店 1966-11
小説 (2007-11-23)
辻 仁成
文庫 角川書店 2001-09
小説 (2007-11-10)
読む順序としては、先に江國香織さんの方から読んだ方が、いいかもね。
寺山 修司
文庫 角川書店 1975-03
(2007-11-10)
「猫と女は呼ぶと逃げる。そして、呼ばないときこそやってくる。」 −メリメ
斎藤 孝
新書 筑摩書房 2001-07
(2007-11-03)
文庫 新潮社 1981-10
小説 (2007-11-03)
舞台はキリスト教禁止令が出された江戸時代。逆境の中、己の信念を貫いてキリスト教の普及活動に挑む宣教師の姿を描いている。時代設定などからも、読み始めは取っつきにくかったが、読み進めて行くに従い、ひきづりこまれていく。
町田 宗鳳,上田 紀行
新書 PHP研究所 2006-06
対談形式で話が進んでいくが、二人の考え方の違いや一致する点などがよく分かり、読みやすかった。一冊で二人の著者の本を読むことができた。 やはり仏教は、奥が深い。
小川 洋子
文庫 新潮社 2005-11-26
文庫 朝日新聞社 2005-06-16
永田 晟
新書 講談社 2000-12-20
(2007-09-30)
林 望
新書 PHP研究所 1996-11-05
柳田 国男
文庫 角川書店 2004-05
柳澤 桂子
文庫 集英社 2004-07-21
文庫 幻冬舎 2005-09
(2007-09-27)
杉原 泰雄
新書 岩波書店 1993-09
(2007-09-24)
文庫 集英社 1997-12-12
ハウツー (2007-09-24)
能を学ぶために購入した本。 能を見に行く前にはぜひ一読しておきたい。
吉本 ばなな
文庫 中央公論社 1992-03
小説 (2007-09-24)
生意気で人騒がせなのに美人。そんなつぐみのような人は、きっと自分の近くにもいるような気がする。きっと自分はつぐみとはうまくやっていけない、そう思った。
ジュール・ヴェルヌ
文庫 新潮社 1951-11
海外小説 (2007-09-24)
初めて読んだヴェルヌ。 期待していた「海底2万マイル」よりもおもしろかった。 「海底2万マイル」よりは不思議の海のナディアの方がおもしろい。
アラン ピーズ,バーバラ ピーズ
文庫 主婦の友社 2002-09-01
安部 公房
文庫 新潮社 2003-03
安部公房を読んだのは、国語の教科書以来だろうか?その時読んだのは「赤い繭」であったが、安部公房独特の感性に引き寄せられ、小説の内容は今でも頭から離れない。この作品もまた、安部公房の世界を堪能できる名作だと感じた。
江國 香織
小説 (2007-09-21)
江國香織さんの小説は「きらきらひかる」以来2冊目。満たされた生活を送っているようだけど、なにか大事なモノが欠けている女性が自分の本当の居場所に思いを巡らす様子を美しい言葉でつづっている。 ワイン、お風呂、喫茶店、レストラン、読書が主人公女性の生活ス...
宮本 輝
文庫 新潮社 1985-05
小説 (2007-09-16)
初めて読んだ宮本輝作品。 手紙のやりとりという単調な流れで話が進んでいくが、気がつけば夢中で読んでしまう。徹夜で読んだ一冊。
三田 誠広
文庫 角川書店 1988-05
(2007-09-10)
群 ようこ
文庫 角川書店 1988-01
梶井 基次郎
文庫 新潮社 2003-10
新書 岩波書店 2004-10
有田 秀穂
新書 日本放送出版協会 2003-12
大岡 昇平
文庫 角川書店 1955-06
戦後62年を迎え、戦争の記憶が忘れ去れている今日に、日本兵の戦いを語り継ぐ一冊。現代では想像もつかない、「生きることへの執着」をリアルに表現している。
樋口 裕一
新書 文藝春秋 2007-02
ハウツー (2007-09-10)
情報社会となった今日の日本において、発信できない人は生き残っていけない、と言うことを切実に訴えるとともに、発信社会を生き抜くための心構えやテクニックを紹介している。思っていることをうまく言えない人・他人の言いなりになっている人に必要な発進力を身に...
安保 徹
文庫 大和書房 2007-01-11
ハウツー (2007-08-30)
病気というのは、医者や薬で治してもらうものではなく、生き方を変え、免疫力を高めることによって治すもの。 免疫力を高めるための生活の仕方が事細かに紹介されているため、普段の生活を見直し、質の高い生活をおくる手助けをしてくれる一冊。
文庫 幻冬舎 1999-03
(2007-04-29)
ヘミングウェイ
文庫 新潮社 1955-03
(2007-04-28)
藤沢 晃治
新書 講談社 2004-05-21
小池 加能
単行本 保健同人社 2003-11
ハウツー (2007-04-28)
文庫 筑摩書房 2006-03-09
文庫 文藝春秋 1993-07
村上 龍
文庫 講談社 1978-12-19
小説 (2007-04-28)
岸本 忠三,中嶋 彰
新書 講談社 2007-04-20
辺見 庸
文庫 角川書店 1997-06
文庫 角川書店 1972-02
文庫 新潮社 2002-06
開高 健
文庫 文藝春秋 1981-07
大型本 宝島社 2004-05
(2007-04-08)
堀内 昌一
単行本 ナツメ社 2006-05
スポーツ (2007-04-08)
DVDが分かりやすい!
単行本 成美堂出版 2006-11
本を読んで、DVDを見る。 コレが最近のスキー勉強法!!!
酒井 聡樹
単行本 共立出版 2002-05
論文を書き始めるにあたって、読んでおかなくてはならない必読本!!
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