えーさん
乙一
角川書店 (2005年06月25日)
「夜」の続き。「土」はやだなぁ。ああいうのが一番、怖い、とゆーか、イヤだ。
グロさのわりに読みやすい。「僕」よりこっちの方が好き。
角川書店 (2006年06月)
表題作は自分に置き換えて読むとほんとに怖い。救いようがない。
京極 夏彦
中央公論新社 (2005年02月)
結界によって自分を保つ。わずかな隙間で外と繋がる。繋がり方は愛憎。ここまで来るといっそ清々しい。
中央公論新社 (2006年02月)
妖怪とはとても哀しい存在なのかなぁって。あちら側とこちら側で。
中央公論新社 (2003年08月26日)
冒頭から最後まで、ページをめくる手が止まらない。そして、やはり哀しい。
中央公論新社 (2002年02月)
お見事。適度な長さに驚きの面白さ。「舞首」が好きかな。
角川書店 (2001年11月)
なぜこうもすれ違うのか。悲しすぎるじゃないか。
集英社 (2004年11月19日)
おそろしく下らない。下らなすぎて、笑ってしまう。電車で読むのは危険です。個人的には「土俵・でぶせん」のしつこさがツボでした。
歌野 晶午
文藝春秋 (2007年05月)
なかなかおもしろかったです。が、オチがオチだけに一度読めば十分かも。
舞城 王太郎
講談社 (2006年02月16日)
なぜか「バット男」が気になる…。ゴッサムのダークナイトが好きだからか?とりあえず、まーくんとサッカーしてみたい。
講談社 (2004年12月14日)
とにかくテンポがいいし、キャラが濃い!w で、けっこうグロイい。w
新潮社 (2005年04月)
ちょっとついていけんかったけど、嫌いじゃない。 猥談が多かった気もするけど。w
ダン・ブラウン
角川書店 (2004年05月31日)
上に比べて、うんちくが若干減った気がしましたが、おもしろいです。 ラングドンシリーズは物語の素材がいつも好み。
キリスト教やダ・ヴィンチにすこしでも興味があるならハマるんじゃないでしょうーか? だけじゃなくても、うんちく好きにはたまりません。
ダン ブラウン
角川書店 (2003年10月31日)
ちょうど読み終えた時期にコンクラーベが行われて、TVや新聞のニュースにがっつきました。w
ラングドンの一発め。「ダ・ヴィンチ・コード」よりこっちの方が好き。外国へ行ったことのない僕としては、妄想が膨らむばかりであります。
集英社 (2006年05月19日)
ZOO〈1〉とは違って、強烈さは欠けるかな。 思い出してみても、印象に残ったのはないかも。 ざっと読み返してみても、「あ〜、そういやこんなんやったな」と。
乙一、初体験。 で、「カザリとヨーコ」「SEVEN ROOMS」の狂気に若干びびりました。w 「日だまりの詩」はなかなか泣ける。
伊坂 幸太郎
講談社 (2007年05月15日)
「俺たちは奇跡を起こすんだ!」
新潮社 (2003年11月)
「さくら」がかっこいい!! 「自分で的を書けばいいんだよ。」
集英社 (2006年03月24日)
「おい俺、俺は、こんな俺を許すのか?」
角川書店 (2004年07月31日)
「僕は、君のために結構頑張ってるんじゃないかな」 と、僕も思ったりしてます。
実業之日本社 (2005年12月10日)
青いです。 眩しいです。 「俺、好きだよ、こういうの」
祥伝社 (2003年02月)
テンポがいいし、登場人物も魅力的☆ 「ロマンはどこだ」
東京創元社 (2006年12月21日)
悲しいけど、温かい作品。 ついつい神様を閉じ込めたくなります。 「クラクションを鳴らさないこと、細かいことを気にしないこと」
新潮社 (2003年04月)
素敵家族☆ 兄を持つ、弟としては「泉水・春」兄弟は憧れます。 そして、いつか「父」のような強い父になりたい。 「本当に深刻なことは、陽気に伝えるべき」
祥伝社 (2006年05月)
新潮社 (2007年01月30日)
文藝春秋 (2005年06月28日)
客引きしてる千葉さんにほんわか。 雨振りの日は探しましょう、死神を。
新潮社 (2002年07月)
「人生では誰でもアマチュア」
講談社 (2005年10月20日)
千葉さんにニヤリッ☆ 困った時は「考えろマクガイバー」と心の中で唱えるようになりました。 潤也君の「でも俺は勝つよ」といった根拠のない自信も好きです。
平山 夢明
光文社 (2006年08月22日)
「このミス07一位」に恥じない名作!! グロさに怖さ。秀逸です。 「オメガの晩餐」が一番かな。 おかんに薦めたら、半分いかずに返ってきました。
海堂 尊
宝島社 (2007年04月07日)
シリーズで、これが一番おもしろかったです。 将軍の退場が切なく、かっこ良かった。
角川書店 (2006年11月30日)
だんだんわからんくなってきた。 とりあえず、氷姫は美人か。
宝島社 (2006年10月06日)
前作に比べたら、いまひとつ。 レティノを学べたからいいかな。
宝島社 (2006年01月)
ロジカルモンスター、白鳥がよし!! たまごっちが衝撃でした。 グロリア7、かこいい!!
講談社 (2004年09月14日)
京極シリーズ、読破してから読みましょう。 世界がひろがります。
講談社 (2006年06月15日)
多々良先生が友達やったら、殴ってる。w でもまぁ、ナイスです。
講談社 (2004年07月06日)
快刀乱麻、勧善懲悪、必殺「薔薇十字」。 まさに神!! 榎さん、素敵!!
講談社 (1999年11月11日)
笑ける!! 電車でにやにやしてしまう!! 榎さん、サイコー!!
講談社 (2006年09月27日)
榎さんが…。 益岡くん、ナイスファイト!!
講談社 (2006年09月16日)
固い頭の概念を壊してもらいました。
京極 夏彦 小松 和彦
講談社 (2003年10月15日)
わーい!! 百鬼夜行だ!! 楽しそうです。
講談社 (2003年09月12日)
「始末」へむけての準備本。 伏線・伏線・伏線。 兎に角、これを読んだら「始末」を読まないと終わらない。終われない。
講談社 (1999年09月08日)
京極堂シリーズ2作目。 これが一番おもしろかった!! けど、ちょい気味が悪い。
講談社 (2002年09月05日)
皆さんも書いてますが、とにかく美しく悲しい。 とくに冒頭はたまりません。 あれはせこい。
講談社 (2001年09月06日)
禅がパニクった。 納得いかん。
講談社 (2000年09月05日)
前作が良かっただけに、ちょいランク下。
京極 夏彦 笠井 潔
講談社 (1998年09月14日)
京極先生との出会いの一冊。 こっからハマりました。
ケン・フォレット 矢野 浩三郎
ソフトバンク クリエイティブ (2005年12月17日)
感動のクライマックスへ!! 読むべし!!
物語は中盤へ!! 大聖堂建立の日が!! たしかに、売り場に立って、片っ端から押しつけたい!!
これは傑作!! 一番好きな本かも!! 児玉清も絶賛!!
レイモンド・チャンドラー 清水 俊二
早川書房 (1976年04月)
やっぱり内容がはっきりと思い出せん。 でも、おもしろいって言えるからなぁ〜。
マシュー パール Matthew Pearl
新潮社 (2007年04月)
ティム・オブライエン Tim O'Brien
文藝春秋 (1998年02月)
これは読んでおいた方がいいのではないでしょうか?
アーヴィン ウェルシュ Irvine Welsh
角川書店 (1998年10月)
良かった!! もともと映画の方で好きになってんやけど、本の方がおもしろい!!当然か。
物語としてはあんまり印象に残らんかも。 でもなぜか、おもしろい。 なぜか魅せられた。 うーん。
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