通勤電車の行き帰りに読んでいる本です。
katzeさん
重松 清
講談社 (2005年10月14日)
その他
共働きの私にとって、旦那の転勤が一番の恐れ。もし単身赴任という選択を取ったらどうなるのか?が知りたくて読んだ。うまく過ごせる人もいれば、だめになっちゃう人もいる。うちはどっちかなあ。
永沢 光雄
文藝春秋 (1999年06月)
同じ女性として、なぜこの職業を選んだのか?を知りたくて読んだ。90年代前半に活躍した、おそらく私と同年代の彼女たち、今頃どこで何しているのだろうか。
齋藤 薫
講談社 (2001年06月27日)
小説・エッセイ
気分が落ち込んだ時に読む本。著者は美容ジャーナリストだが、美容が人生論にまで発展するのがすごい。
酒井 順子
講談社 (2003年10月28日)
実際にこの本を読んで見ると、著者が「勝ち犬VS負け犬」の図式を訴えることを趣旨としていない、ということがわかる。「負け犬」という言葉だけがわかりやすい形で一人歩きしてしまった。著者に同情。
吉野 弘
花神社 (1992年04月)
祝婚歌を日々の戒め(?)にしている。人生の節目節目の教科書。
吉井 和哉
ロッキングオン (1996年12月)
何年たって読んでも面白い。ギラギラしていた頃の吉井が見られる。決してうまくない文章なのに、味がある。ファンびいきな読み方かもしれないけど。
林 真理子
小学館 (2003年10月)
篠原涼子のドラマを観て読んでみた。仕事場にこんなにプライベート持ち込まないよな。でも「私はいつも損してる」感には共感。
安野 モヨコ
講談社 (2005年07月22日)
コミック
(1)で出てきた彼氏が出てこなくなった(涙)男より仕事をとっちゃったのか?裏表紙は編集長のカバンの中身(笑)
講談社 (2004年11月22日)
働く業界が違えど、仕事に没頭する姿に共感。裏表紙のカバンの中身がすごくリアル。
大和田 秀樹
角川書店 (2005年08月26日)
え〜ん、シャアがかっこ悪いよ〜!でも面白い(笑)「キシリア様もう怒ってないからでていらっしゃ〜い」の跳び箱に隠れているシャアがツボ。アッガイがこんなアイドルキャラになるとは思わなかった。
講談社 (2006年01月13日)
ビジネス
「プロジェクトX」課長バージョン。みんな仕事が大好きで一途で、迷いながらキラキラしている。ウワサのIT社長より、そこらの部長より、課長が魅力というのはニッポンの大きな財産だ。
佐伯 チズ
講談社 (2003年07月11日)
意外と手間かけない人の方が肌が綺麗っていうのは今までも実感していたところ。「顔を洗うな」はなかなか衝撃的なコピーかも。
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