ぐりこさん
冲方 丁
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年12月01日)
ミステリー 読み終わった
妹尾 ゆふ子 ことき
幻冬舎 (2008年10月31日)
色々 読み終わった
松村 栄子
ジャイブ (2008年09月10日)
グレッグ・モーテンソン 藤村奈緒美
サンクチュアリパプリッシング (2010年03月25日)
色々 いま読んでる
近藤 史恵
新潮社 (2010年01月28日)
薄田 泣菫
ウェッジ (2009年12月21日)
エッセイ 積読
岩波書店 (1998年09月16日)
エッセイ 読み終わった
身近なもの、たとえば庭の野鳥や植木にむけられる優しいまなざしが感じられて、読んでてほっこりします。 そしてそれらに絡めて紡がれる古今東西の小話の数々。 そのバリエーションの豊富さは一体どこから来るんでしょうか。 至福の時間でした。
中島 敦
新潮社 (2003年12月)
歴史もの 読み終わった
五月女 ケイ子
講談社 (2008年08月01日)
色々
これは楽しすぎる・・・! もともと好きだったオオナムジがさらに好きになりました。
三浦 佑之
文藝春秋 (2006年12月)
血で血を洗う日継の御子争い。どこの国でも同じですね。 もともと語り調で読みやすいですが注釈のおかげでさらに分かりやすかったです。 ただ、人名が基本カタカナ表記なので、目がチカチカして困りました。
次に何が起こるか全く読めない神話の世界。なぜ、そうなる?!(笑) 昔の人の世界観はハチャメチャすぎる。 注釈のおかげで分かりやすく、楽しめました。
浦沢 直樹 手塚 治虫
小学館 (2004年09月30日)
シーザーズ
EMIミュージック・ジャパン (2005年05月18日)
ミュージック
Superfly
ワーナーミュージック・ジャパン (2009年09月02日)
→Pia-no-jaC←
バウンディ (2008年09月10日)
金谷 治
岩波書店 (2000年04月14日)
“百戦して百勝するより戦わずにすませる方がいい” 兵法書でそれっていいんですか・・・!!と目から鱗が落ちた覚えがあります。 一貫して、最小の労力で最大の利益を得るためのやり方が説かれてます。かっちょいいです。
有川 浩
角川グループパブリッシング (2008年06月25日)
角川グループパブリッシング (2009年04月25日)
自衛隊3部作の海編。 大人がかっこいいお話は大好きです。 それにしても字面だけ見たら男性のような名前なのに、 読んでみたらはっきり女性作家とわかるところはおもしろいなぁ。
秋田 禎信 草河 遊也
ティー・オーエンタテインメント (2009年12月)
期待として★5つ。なつかしいなぁ。 当時うっかり武術始めちゃったのも、秋田先生の秀逸な戦闘描写が一因だった気がします(笑)
谷川 俊太郎
集英社 (1993年01月20日)
米澤 穂信
集英社 (2009年08月26日)
ミステリー
結末をあえて書かない“リドルストーリー”がテーマの一つ。 全ての謎が解けたときにわかる、謎にこめられた思いがなんとも−−切ない?苦しい? 適切な表現が思いつかないけれど、面白いのは確かです。
柳 広司
角川グループパブリッシング (2008年08月29日)
司馬 遼太郎
文藝春秋 (1997年07月)
中野 京子
朝日出版社 (2007年07月18日)
白川 静
平凡社 (1996年11月)
飯嶋 和一
小学館 (2005年06月07日)
歴史もの
その場の空気にもふれられそうな文章があいかわらず見事。 この方の小説を読んでいると、“このままでいいのか”“今のままで満足するのか”と 自分自身がせっつかれているような気がする。
小学館 (2008年02月06日)
鎖国前夜の長崎の話。 なんて気持ちのいい馬鹿達だろう! すばらしい、うっかり惚れそうだ。
小学館 (2002年11月)
江戸時代、本気で空を飛ぼうとした男の話。 素晴らしいの一言。
陳 寿
筑摩書房 (1994年03月)
ぱらぱらと気になる人の伝記だけつまみ食いしてますが、 なんというか、ネタの宝庫です。 こんな小難しそうな文章で声を上げて笑う日がこようとは。 食わず嫌いはいけませんね。
中村 光
講談社 (2008年07月23日)
イエスとブッダ、立川アパート二人暮らしなんて設定をよく思いついたなぁ。 いやぁ楽しい。 このお二人が大好きです。以上。
東野 圭吾
文藝春秋 (2008年08月05日)
陳 舜臣
中央公論新社 (2008年05月23日)
なるほど! そういう発想もあるかー、の連続でした。 伝わっている話や一般論が真実とは限らないし、 いろいろなIFが存在するから歴史モノはおもしろい。
池上 永一
文藝春秋 (2006年06月)
運動神経抜群の主人公に『千里眼』の岬美由紀がかぶってみえたり。 取り戻したいものは、奪った夢や壊れたもの以上の価値があるのだろうか。 主人公にとっては当然そうなのだろうけど、つらいな。
東京創元社 (2008年02月)
人って怖いなぁ。 はたして犬探しの依頼は来るのでしょうか。第二作が楽しみです。
伊坂 幸太郎
文藝春秋 (2008年02月08日)
映画化&文庫化記念! おめでとう♪ 死神・千葉さんのちょっとずれた目線がおもしろい。
リサ ランドール Lisa Randall
日本放送出版協会 (2007年06月)
数式が一切出てこない科学の本。夢とロマンが詰まっています。 いやぁ、理論っておもしろい!
水野 敬也
飛鳥新社 (2007年08月11日)
作者はトークもおもしろい。 だんだんガネーシャがかわいく思えてくる不思議。
石持 浅海
光文社 (2006年04月12日)
ハイジャック犯と座間味くんとの掛け合いが楽しい。 犯人たちが根は善良な市民だけに、つい感情移入してしまった。 『心臓と左手』で結末は知っていたが、 あと少しタイミングがずれていれば…、と考えずにはいられない。
光文社 (2007年09月21日)
おもしろい! 予想が気持ちよく裏切られる。 発想の転換の豪快さが楽しい。
光文社 (2005年10月20日)
仲間の死の状況について部屋で延々と議論していくお話。 強いきずなで結ばれた仲間達は、はたして彼女を信じきることができるのか? テーマがテーマだから仕方ないけれど、 ほとんど部屋から動いていないのでちょっと息が詰まった。
辻村 深月
講談社 (2007年08月11日)
ミステリだけどホラーもあるよ。 辻村さんの作品には魅力的なキャラクターが多いなぁ。 ちょっと作者さんが前に出すぎてる感じもするけど。 それぞれの考え方や悩みがしっかり描かれていて、 じっくり読みたいときにおすすめ。
羊毛とおはな
LD&K (2007年11月06日)
あまり知られていないけれど、とても素適な歌の数々。 優しい歌声が大好きです。
石川 雅之
講談社 (2005年05月23日)
もやしどもがかわいい! ちくしょう、菌のくせにっ! 原作はアニメより若干濃め。
泉 鏡花
新潮社 (1950年08月)
言葉を選ぶセンスがすごい! ほれぼれします。
東京創元社 (2006年06月10日)
「哲学的意味がありますか?」 遠い国からやってきた、英語がしゃべれない少女マーヤ。 1991年、好奇心旺盛な彼女が日常に飛び込んできて、そして帰っていった後の話。 なにが辛いって現実の社会が一番辛いよ。 ほろ苦いボーイミーツガール・ミステリ。 読後...
米澤 穂信 高野 音彦
角川書店(角川グループパブリッシング) (2002年07月31日)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2001年10月31日)
タイトルの意味を知ったとき、思わず鳥肌がたった。
東京創元社 (2006年04月11日)
『春季限定』より当社比4割増しでおもしろくなってる!! 小鳩君のいい性格が端々からにじんでいてとても楽しい。 今年の夏読んだ中では間違いなく一番の作品。
東京創元社 (2004年12月18日)
〈狐〉と〈狼〉の本性を封印し、清く正しい小市民をめざす高校生二人のお話。
武者小路 実篤
集英社 (1992年01月17日)
「いつか山の上で君たちと握手する時があるかもしれない。 しかしそれまでは君よ、二人は別々の道を歩こう」(友情) かっこいいなぁ。 ハッピーエンドではないけれど、この終わり方がとても好き。
新潮社 (1952年09月)
村岡と夏子の文通の様子が、ほほえましくってたまらない。
藤野 もやむ
マッグガーデン (2002年09月10日)
小さい頃に感じるもやもや感とかよくでてる。 かわいらしい絵柄のファンタジーだけど、見え隠れする悪意の存在がいい感じ。 なにより、精主がかわいい。
マッグガーデン (2006年03月10日)
ねこが、動物がかわいい・・・!
山内 志朗
平凡社 (2001年09月)
卒業論文の形式から記号の使い方まで、説明が具体的で分かりやすい。 しかもおもしろい。メチャクチャおもしろい。 〈言い換え例〉 ・私はわからない →解明できた研究者は少ない ・〜はバカだ →〜の見解には再考の余地が残る 要領よく論文を書きたい人の...
講談社 (2007年01月12日)
これだけ伏線はりまくってた作品は久しぶり。ストーリーも秀逸。
文藝春秋 (2005年06月28日)
音楽好きな死神の話。大好きだ。
東京創元社 (2006年12月21日)
初めて読んだ伊坂作品。読みながら無性に悲しくて仕方なかった。
講談社 (2005年10月20日)
読んですぐ、宮沢賢治の詩集を探しまわりました。
おがき ちか
一迅社 (2003年03月)
世界観から何からすべてが好き。
メディアワークス (2006年02月)
本好きの方にどうぞ。ラブコメ好き、シリアス好き、ミリタリーマニアな方にもおすすめ。
新潮社 (2003年11月)
わりと悲惨なことが起こってるにも関わらず、ぬるま湯に浸ってるような心地よさがある。
野村 進
角川グループパブリッシング (2006年11月09日)
ケータイの中にも、老舗企業の技が生きてる。おもしろい!
恩田 陸
集英社 (2000年09月20日)
漆原 友紀
講談社 (2004年09月22日)
蟲師もいいけど、虫師も好きだ。
一迅社 (2005年11月25日)
こっそりと心のバイブル。主人公のシニカルな考え方がたまらない。
岩岡 ヒサエ
小学館 (2007年06月29日)
ジャケ買いで当たり。ちょっとしたほのぼのがいい。
新潮社 (2005年04月)
黒澤さんのような泥棒はどこかにいないだろうか。
北方 謙三
角川春樹事務所 (2001年06月)
集英社 (2006年10月18日)
中毒性あり。王進先生と安道全が好きだー。
伊藤 悠 佐藤 大輔
集英社 (2005年03月18日)
猫が可愛い。すごく可愛い。
あざの 耕平 草河 遊也
富士見書 (2004年07月16日)
熱い!
富士見書房 (2001年02月)
ネタでいれてみた(笑) 番外編『向かない職業』は、バスの中で笑い死にしかけた思い出がある。
森 絵都
角川書店 (2006年05月25日)
森絵都さんのスポコンもの。掛け合いがうまい。
講談社 (2000年11月20日)
J.K. Rowling
Bloomsbury (2005年07月16日)
腕が疲れます
野村 美月 竹岡 美穂
エンターブレイン (2006年04月28日)
まだ見ぬ名作を読みたくなります。一巻のテーマは『人間失格』。
草川 為
白泉社 (2003年10月04日)
荻原 規子
中央公論新社 (2005年12月)
ファンタジーに見せかけたSF。バードのずれっぷりが楽しい。
林 完次
光琳社出版 (1995年08月)
夜空の写真集。一見の価値あり。
斎藤 孝
草思社 (2001年09月12日)
村上 春樹
講談社 (2004年09月15日)
甲野 善紀
PHP研究所 (2003年02月)
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。