娘のほんだな。というかたちの育児記録。
hanaco_33さん
海谷 泰水
長崎出版 (2007年03月)
図書館利用。正面顔とりんごを落とす方法、すごいインパクトです。ひとやすみしてるページは引きの絵なのが余計におもしろい。娘はみつばちの台詞(関西弁)が気に入ったようです。
谷川 晃一
毎日新聞社 (2008年04月18日)
図書館利用。いろんな人や動物(他)が、バスから別のものに乗り換えていきます。単純なんだけど面白い。リクエスト率も高かった。
とりごえ まり
偕成社 (1999年10月)
図書館利用。ほんわかさわやか。洗ったものを乾かしてるページが好きです。最後はブラウニー、びっくりするものを洗っちゃいます。
エリサ クレヴェン エリサ クレヴェン
金の星社 (2003年07月)
図書館利用。絵がきれい。細かい部分まで丁寧に描き込まれてます。江國さんの訳もすばらしいけど娘ウケはそれほどよくなかった。
マリー=ホール=エッツ やまのうち きよこ
偕成社 (1969年08月)
図書館利用。こどもちゃれんじで動物の生態に興味を持ち始めた娘さん。おきゃくがそれぞれ何を食べるかってとこにいちばん食いついてました。
きたやま ようこ
理論社 (2005年03月)
図書館利用。「しょうぶゆ」って言葉が記憶に残ったよう。来年の子供の日には用意してあげなきゃね。
イーロー オーリーンズ ティボル ゲルゲイ
講談社 (2005年08月11日)
図書館利用。これはもうめちゃめちゃいいです。いろんな動物が楽器持って演奏して拍手もらってってそれだけなんだけど、躍動感ある絵にシンプルな言葉が乗っかると、まるでその場にいるかのようなワクワク感。楽器が好きな娘の反応も上々。
サンチェ
新風舎 (2007年02月01日)
図書館利用。これまたインパクト大。時計工場の社長の一日。通勤電車の上をかばん持った鳥達も通勤してます。人間相手に商売してるとこがシュールで面白い。近所の小学生によると学校の読み聞かせでも大受けだったそうです。
ますだ ゆうこ 国松 エリカ
偕成社 (2004年02月)
図書館利用。ひげが逃げていろんなものにくっつくの。絶対喜ぶと思ったんだけど「とのさまのひげなのになんで返さないの?」やって。
酒井 駒子
文溪堂 (2000年05月)
図書館利用。酒井さんの絵は大好きなんだけど、よるくまやロンパーちゃんの方がしっくりくるなあ。そんな母の思いを知ってか知らずか、娘の反応もいまいちでした。
島田 ゆか
文溪堂 (1994年09月)
図書館利用。部屋を散らかしては「ケロちゃんみたい?」と聞いてきます。できればバムの方でお願いします…。
こみね ゆら
佼成出版社 (2008年10月)
図書館利用。ほしまつりのための洋服を買いに行くしいちゃんふうちゃん。やっぱ女の子ですね。こういう着せ替えっぽいの大好き。そしていつか自分も招待されると思ってます。
角野 栄子 かわかみ たかこ
教育画劇 (2006年03月)
図書館利用。お留守番は平気な娘ですが反応が見たくて。ちょっとはドキドキするようになったかな?(脅かしてどうする。)
M.・ナイト シャマラン M.Night Shyamalan
青山出版社 (2000年07月)
図書館リサイクル本。映画のストーリーブックなんですが、文字と写真がかみ合ってません。やっぱこういうのはDVD見た後に読むべきですね。今度借り直してみよ。
にしもと やすこ
講談社 (2008年05月30日)
図書館利用。単純に楽しかったです。次にたこやきする時はこの家族のことを思い出すと思う。
パット=ハッチンス わたなべ しげお
偕成社 (1977年09月01日)
図書館利用。おまたせクッキーのハッチンス作品。おつかいに頼まれた品々がだんだん違うものに変わっていくところ。思い出していくところ。そして最後の最後に「あ!ベーコン忘れちゃった!」主人公みたいな顔して驚く娘がかわいかったです。
フィービ ウォージントン フィービ ウォージントン
福音館書店 (1987年05月30日)
図書館利用。淡々とパンやのくまさんの一日が綴られていきます。タイトルに「パン」がつくものをつい借りてしまう母の影響か、プリキュアもいいけどパンやさんもいいなと言い始めてる娘。お気に入りの一冊。
平田 昌広
講談社 (2004年12月11日)
図書館利用。これを読んだ後、小さめほくろがたくさんある母はあちこち押されて変な動きをするはめになりました。ちなみに娘にはひざあたりにぽつっとひとつ。子供ってほくろ少ないのね。
ふくざわ ゆみこ
のら書店 (2008年05月)
図書館利用。絵がものすごく懐かしいんですけど私、小さい頃この人の絵本見てたのかなあ。
さえぐさ ひろこ ひろかわ さえこ
ひさかたチャイルド (2007年02月01日)
図書館利用。子供ってささいなことでケンカするけど仲直りも早いよね。「ごめんね」「いいよ」で何事もなかったかのように遊びだす娘達見てると、いつまでもこうであってほしいなと思います。
エヴァ ビロウ Eva Billow
フレーベル館 (2007年11月)
図書館利用。どんどんくつがなくなっていくおかあさんが気の毒…と思っていたら、冬眠するから冬のくつはいらなかったってオチ。でもきっと私もはりねずみかあさんみたくムダなことであたふたしてきたんだろうなあ。子育て中の悩みって過ぎてみればだいたいたいしたこ...
ジュディス カー Judith Kerr
童話館出版 (1994年09月)
図書館利用。これは楽しいです。礼儀正しいのかずうずうしいのかよくわからないとら。このとらがうちに来たらどうする?って質問した時の娘の慌てっぷりったら。そしてこの家のおとうさんがとても素敵なのだ。冷静で頼もしく大変なことも楽しくしてくれちゃう憧れの...
ロイス レンスキー Lois Lenski
童話館出版 (2004年09月)
図書館利用。スモールさん一家の一週間。こういうシンプルなお話って意外と子供の食いつきいいんですよね。家族のやくわりみたいなものもわかりやすく伝わってきます。
ジェームズ スティーブンソン James Stevenson
童話館出版 (2007年03月)
図書館利用。一人寝全然平気な娘。これ読んだら何か変わるかなあって思ったけどたいして恐がりませんでした。
ルース・ボーンスタイン いわた みみ
ほるぷ出版 (1978年08月)
図書館利用。大きくなっても子供は子供。娘は鏡を見るたびに「○○、おおきくなった?」と聞いてきます。そうだねえ赤ちゃんの頃から比べると随分大きくなったねえ。でもかわいいのに変わりがないってことも、ちゃんと伝えてあげなきゃね。
及川 賢治
学習研究社 (2007年11月)
図書館利用。かわいくてほかほかした記憶が残ってます。おふろうくんって名前がいいよね。
ルース・クラウス マーク・シーモント
福音館書店 (1967年03月20日)
戸田 和代 たかす かずみ
金の星社 (2006年07月)
ケイト スポーン Kate Spohn
セーラー出版 (1995年12月)
赤木 かん子 堀川 理万子
フェリシモ (2007年04月)
カーラ カスキン マーク サイモント
すえもりブックス (1995年11月)
ジョン・ヴァーノン・ロード ジョン・ヴァーノン・ロード
アリス館 (1976年04月30日)
かわかみ たかこ
フレーベル館 (2003年06月)
グリム
金の星社 (2006年10月)
マーガレット・ワイズ ブラウン レナード ワイズガード
ほるぷ出版 (2004年09月)
モーリス・センダック じんぐう てるお
冨山房 (1982年09月20日)
イツァク シュヴァイゲル・ダミエル オラ アイタン
福音館書店 (1998年04月30日)
ナカバン
学習研究社 (2008年06月)
馬場 のぼる
こぐま社 (1985年01月)
どい かや
学習研究社 (2004年09月)
芭蕉 みどり
ポプラ社 (1995年07月)
とだ こうしろう
戸田デザイン研究室 (2001年03月)
マイケル・ボンド フレッド・バンベリー
偕成社 (1973年12月)
バレリー ゴルバチョフ Valeri Gorbachev
ノルドズッドジャパン (2002年07月)
たちもと みちこ
ほるぷ出版 (2008年10月)
長 新太
絵本館 (2003年11月)
セバスチャン ブラウン Sebastien Braun
徳間書店 (2007年03月)
さくら ともこ にしうち としお
PHP研究所 (2002年09月)
ル=ホェン ファム LeUyen Pham
小峰書店 (2008年05月)
マーティン ワッデル バーバラ ファース
評論社 (2004年01月)
シャーロット ゾロトウ エリック ブレグヴァド
童話屋 (1991年04月)
エルサ ベスコフ Elsa Beskow
フェリシモ出版 (2002年02月)
エルサ・ベスコフ エルサ・ベスコフ
福音館書店 (1981年05月20日)
あきやま ただし
PHP研究所 (2002年11月)
PHP研究所 (2002年06月)
PHP研究所 (1999年05月)
図書館利用。衝撃のタイトル。もうこの顔と名前だけでしばらくニコニコできます。中もいいんだよなあ。特に水中で魚が喜ぶとこが好き。寝てる時に花がたたまれてるとこも好き。娘が好きなのは「やまよりおおきいおか〜さ〜ん」。いるだけで人をしあわせにできちゃう...
バーナデット ワッツ Bernadette Watts
講談社 (1999年03月)
図書館利用。何度教えても「ハネすうさぎ」みたいなイントネーションになり、昔「いたち」が言えなかった自分(日立みたいになる)を思い出しました。一生懸命頑張ってたら見てくれてる人は絶対いる。娘にもコツコツまじめにやれるコに育ってほしいです。
あいはら ひろゆき あだち なみ
ソニーマガジンズ (2004年04月)
図書館利用。ミンシリーズでいちばん読みやすかった。やっとおうちが見えて泣いちゃう3人がかわいい。キッチンもやっぱりかわいい。
中川 ひろたか 飯野 和好
文溪堂 (1999年09月)
図書館利用。これも若かりし頃惹かれた一冊。飯野さんの絵っていいなあ。見ると絶対あくびが出るよ。
小林 ゆき子
教育画劇 (2008年10月)
図書館利用。お話はシンプルですが絵がとても丁寧に描き込まれています。最後の台詞もすごくかわいい。
安野 光雅
童話屋 (1981年10月)
図書館利用。左側の三角屋根のおうちから、右の四角屋根のうちに一人ずつ引っ越していくという設定(逆も可)なんですが、片側が隠れる仕様で「じゃあこちらは何人?」という算数の基本的な考え方が身に付くようになってます。残念ながら2週間じゃ娘の頭には入りき...
キヨノ サチコ
偕成社 (1987年11月10日)
図書館利用。幼稚園にある本でいちばん好きだそう。慣れてるだけあってとても上手に読めてました。いろんなじゃらしが出てくるページが特にお気に入り。
ディック ブルーナ ディック ブルーナ
福音館書店 (1985年01月30日)
図書館利用。幼稚園生活と重なって喜ぶかなと。そこそこ文字量もあるけど言葉は簡単。うさこちゃんシリーズは娘が読むのにちょうどいいようです。
松谷 みよ子 中谷 千代子
講談社 (2003年04月02日)
図書館利用。なんか違うと思ったら私が子供の頃見てたのは絵じゃない方のモモちゃんでした。「モモちゃんはこのごろとってもいじわるモモちゃんになりました」最近の娘とかぶって借りてみたよ。何か感じてくれたかな。
新井 洋行
フレーベル館 (2007年03月)
図書館利用。ソケットのお話とリンクしてるのが嬉しかったみたい。噴水のショーを見た時「シュー、テー、トン」繰り返し言ってました。
フレーベル館 (2007年02月)
図書館利用。まほうものは食いつきます。ソリスティア。
荒井 良二
BL出版 (2005年12月)
図書館利用。音にした時きれいに響く文章を読んでほしかったんで。
あかさか ひろこ
解放出版社 (1999年09月)
図書館利用。娘が方言をどういう風に読むか気になり借りてみました。ま。私のインチキ大阪弁と同じですね。お話は勝ち負けばっかにこだわんないでみんなが楽しめる遊びがいいねって感じでしょうか。賛成〜。
浅沼 とおる
フレーベル館 (1997年02月)
図書館利用。節分もの第二弾。いつも子供達に負けてるおに達が今年こそはとロボットおにを作ります。でも結局福の神の笑いに巻き込まれちゃうのよね。おにが年に一度の戦いのために対策を立ててると思うと…かわいいかも〜。
フランク・アッシュ 山口 文生
評論社 (1985年07月)
図書館利用。お月さまってどんな味かな。メルヘンちっくなくまくんと絶対おいしくないという鳥さん。二人のバランスが面白い。そしてくまくんは冬眠してる間に全てを体験?し、南から帰って来た鳥さんに「南はどうだった?」と聞くのです(笑)。のんびりした間がな...
教育画劇 (2007年03月)
図書館利用。あきやまさん絵本ライブの日に借りました。これは男の人が読んだ方が盛り上がる。ふざけてるように見えるけど、おとうさんの愛がいっぱい詰まったすてきなお話です。
ハイデ アルダラン おおさわ あきら
朔北社 (2001年10月)
図書館利用。とてもシンプル。表紙を顔にあてたらお面みたいになります。って感想かそれ?
ブロンズ新社 (2003年02月)
図書館利用。かわいいけどあいはらさんの文章はやっぱり読みにくい〜。
しみず みちを
ほるぷ出版 (1983年12月)
図書館利用。一足先に節分ものを。豆は年の数だけ食べるのよ。
片山 令子 片山 健
ビリケン出版 (2005年07月)
図書館利用。大人向きな内容で娘にはわかりづらかったかも。
もとした いづみ 樋上 公実子
図書館利用。前情報なく予約したんですがアタリでした。ぱっと見大人向きな絵。そのせいかコワイ話だと思ったんでしょう。自分で読もうとせず久々にじっくり読み聞かせできました。おいしそうなおかしがいっぱい。子供なら誰でも憧れる設定。読み終わった後「かあさ...
つちだ よしはる
グランまま社 (1988年04月)
図書館利用。幼稚園で習ってる曲が多く繰り返し歌ってました。そういえば私も歌本って好きだったな。
ソニーマガジンズ (2004年11月)
図書館利用。毛糸のくだりが特にかわいい。
いわむら かずお
童心社 (1992年10月03日)
図書館利用。珍しく父が読み聞かせをして「よい本だ」と褒めていました。
さとう わきこ さとう わきこ
福音館書店 (1994年10月15日)
図書館利用。ばばばあちゃんって豪快な人だなあ。
武内 祐人
くもん出版 (2008年06月27日)
図書館利用。あかちゃん絵本ですが一緒におでこぴたっをやりたかったので。案の定デレデレになりながらやってくれました。
ルイス・キャロル さくま しげ子
永岡書店 (2002年01月)
ブックオフ。引っ越し前の片付けで本を処分した際購入。アリスって基本的にわけわからん話ですが、DVDで見ていたせいかわりとすんなり馴染んだようです。字がスムーズに読めるようになって繰り返し読んでた一冊。
文溪堂 (1995年10月)
おじいちゃん4歳の誕生日プレゼント。ガラゴシリーズとつながった〜☆
加古 里子
偕成社 (1972年12月)
おじいちゃん4歳の誕生日プレゼント。ちょうど運動会の練習をしてた頃戴きました。
講談社
講談社 (2008年06月30日)
ばあば4歳の誕生日プレゼント。姪っ子とお揃いになるよう送ってくれました。そりゃもう気に入りますとも。
平田 昭吾
ポプラ社 (1985年07月)
ばあば4歳の誕生日プレゼント。
ポプラ社 (1998年06月)
ばあば4歳の誕生日プレゼント。こんな渋い話に食いつくとは思わなかったよ。「つるおんがえし」と呼んでしょっちゅう読んでました。
ポプラ社 (1997年12月)
ばあば4歳の誕生日プレゼント。これはちょっと難しいんじゃ…と思ったし実際「どうして?」って質問も多かったです。なのに好きみたい。一人で繰り返し読んでました。
ばあば4歳の誕生日プレゼント。でました世界名作シリーズ。大きさがちょうどいいのかリピート率かなり高いです。
講談社 (2008年02月)
父が休日に買い与えていたもの。ミルキーローズがどういう存在なのか、私もこの本で初めて知りました。もちろん娘も夢中。
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