めんどくさいので基本は1巻だけ置いてます。 そんで買うの途中でやめたやつは置いてません
はるみちさん
草間 さかえ
リブレ出版 (2007年06月08日)
いつだって作家買い。めがねが好きです
鈴木 ツタ
竹書房 (2007年06月27日)
木原 音瀬 依田 沙江美
蒼竜社 (2007年06月29日)
かわいいおはなし。 ほんといつも作家買い。 ほんといつもおもろい。 挿絵もすごくあってたよーな気がする。 この人の作品は、いつも攻めの人がすてきだけれど、この作品の受けの子はほんと愛くるしいな。 でも攻めもばかですてきだけれど。 個人的に受けの子...
basso
茜新社 (2007年06月29日)
あれだ。 誘い受けの中年はほんといいな
よしなが ふみ
ビブロス (2000年02月)
「これは私だけの焼き菓子」 (サブタイトル)が好きです
ビブロス (2001年04月)
心が幸せになるホモまんが
蛇龍 どくろ
ソフトライン 東京漫画社 (2007年01月)
不細工受けが最高です どっかで見たことあるんだよなー
明治 カナ子
大洋図書 (2007年04月26日)
主人公病みすぎている。笑
木原 音瀬 茶屋町 勝呂
蒼竜社 (2007年04月21日)
いつだって作家買い。 最近、ハルミチはこの人の既刊全部読んじゃったんで絶版になった本を欲しがっている。らしい。。。 今回のは箱・檻みたいに攻めが目立つお話だったように思うけど、脇役の従兄弟も好きです。
コアマガジン (2007年04月25日)
作者の言う「好きな受け」が私とピンポイントで類似していて激しくおいしく読ませておただいた。 とゆーか、線が細くなって更に素敵だ
木原 音瀬 下村 富美
蒼竜社 (2006年12月15日)
いつだって作家買い。 主人公がばかでかわいい。
萩尾 望都
小学館 (1995年08月)
名作。 中学の頃読んで以来ギムナジウムに憧れています。
オノ・ナツメ
小学館 (2006年07月28日)
主人公の女の子の彼氏が、実は私の好みだったのでへこみました。笑 友人にも安心して貸せました本です。
太田出版 (2006年05月18日)
男性が非常にかわいい。
小野塚 カホリ
マガジン・マガジン (2007年02月28日)
原作の設定とあらすじを拝借したと言うが、・・・いったいどんな原作なんだ。。。笑
小林 ばく
主婦と生活社 (2007年01月)
美しくて目がつぶれるかと思った。 ちなみに、バイトやめる時にもらいました。笑
白泉社 (2006年11月29日)
1巻よりもおもろい。 小姓の子が地味にいい。 愛しいキャラがたくさんいます
えすとえむ
東京漫画社 (2006年08月)
猫の話と最後の話がすきだな
樋口 大輔
集英社 (2006年09月15日)
表紙が最高
岡田 あ〜みん
集英社 (1994年03月15日)
自分の中のお笑い三大バイブルのひとつ。それが岡田あーみん先生。
東京漫画社 (2004年11月)
話もまぁいいんですけど、 それよりも、私の大好物の眼鏡インテリ受けがいます。ちょっとオヤジなのもいい
西田 東
新書館 (2005年02月25日)
この人の作品の中でも一番好きな作品。 あとがきも最高。
茜新社 (2005年05月14日)
オヤジ受けが最高
木原 音瀬 草間 さかえ
蒼竜社 (2006年05月25日)
凄く面白かった。 「箱の中」の続編。 話が面白かったと言うより、 喜多川という人物と話の作り込みが凄く魅力的だった。 続きが読みたかったけれど、これはこの終わり方で正解だ。面白かった。
蒼竜社 (2006年03月23日)
「檻の外」とセットで読むことを勧めます。夢中で読みました。
長野 まゆみ
集英社 (2001年11月20日)
微ホモ。続き物。 高校時代熱中して読んだ。笑 叔父さんが好きだったような
清水 玲子
白泉社 (1989年02月)
セツとショナが大好きだった
鳥人 ヒロミ
芳文社 (2000年09月)
「バス停留所」の続き。 この人の描く籠ったような暗さの話は読めます。むしろ好き。 たぶん、暗いだけじゃないからだろうなぁ
芳文社 (1999年04月)
高校の頃初めて読んだ。今読んでも面白い。
山田 ユギ
芳文社 (2001年05月)
オヤジ受けが最高。
小畑 健 ほった ゆみ
集英社 (1999年04月30日)
私の原点。 小説を一心不乱に書いていました。
二ノ宮 知子
講談社 (2002年01月08日)
千秋先輩と結婚したい
杉山 芳明
ポニーキャニオン (2006年02月09日)
エロス!
司馬 遼太郎
中央公論新社 (1999年11月)
源さんがかわいい。笑 あと、前髪のある隊士の話はホモで有名ですよね。
劇団ひとり
幻冬舎 (2006年01月)
純粋におもしろい。 作者の賢さが伝わってくる文章ですが、いやみではなく心地よく読めました
アルコ
集英社 (2005年08月25日)
ケンジがいい男
木原 音瀬 大竹 とも
蒼竜社 (2006年07月20日)
貞本 義行
角川書店 (1997年10月)
新書館 (2006年03月30日)
びっけ
ビブロス (2005年03月10日)
雁 須磨子
幻冬舎 (2005年07月23日)
集英社 (2006年04月18日)
小川 洋子
新潮社 (2005年11月26日)
江國 香織
小学館 (2004年09月29日)
今 市子
ムービック (2003年07月22日)
大洋図書 (2005年08月19日)
槇原敬之
EMIミュージック・ジャパン (2006年02月22日)
あさの あつこ
ジャイブ (2006年02月07日)
あさの あつこ 佐藤 真紀子
教育画劇 (2003年01月)
RHYMESTER PUSHIM
キューンレコード (2001年12月19日)
RIP SLYME
ワーナーミュージックジャパン (2003年07月16日)
山崎まさよし 山崎将義
ポリドール (1998年12月23日)
Cocco こっこ
ビクターエンタテインメント (2001年09月05日)
井上 雄彦
集英社 (2005年11月18日)
新潮社 (1972年05月)
大内 美予子
新人物往来社 (1999年04月)
岩本 ナオ
小学館 (2005年10月26日)
大洋図書 (2003年09月01日)
THE YELLOW MONKEY THE YELLOW MONKEY
ファンハウス (2001年06月13日)
YOSHII LOVINSON YOSHII LOVINSON
EMIミュージック・ジャパン (2005年03月09日)
羅川 真里茂
白泉社 (2001年12月)
集英社 (2000年11月17日)
矢沢 あい
集英社 (2000年10月30日)
池田 理代子
集英社 (1994年12月01日)
浦沢 直樹
小学館 (1998年07月)
リリー・フランキー
河出書房新社 (2005年10月05日)
ほし よりこ
マガジンハウス (2005年07月14日)
マガジン・マガジン (2005年03月31日)
宍戸亮&鳳長太郎(楠田敏之&浪川大輔) 宍戸亮&鳳長太郎(楠田敏之&浪川大輔)
インターチャネル (2003年06月11日)
宍戸亮 宍戸亮
インターチャネル (2005年09月29日)
許斐 剛
集英社 (2003年12月04日)
ジョージ朝倉
祥伝社 (2004年05月08日)
祥伝社 (2002年07月08日)
集英社 (2000年10月04日)
朝日ソノラマ (2000年12月)
芳文社 (2002年02月28日)
小栗 左多里
メディアファクトリー (2002年12月)
あずま きよひこ
メディアワークス (2000年02月)
白泉社 (2005年09月29日)
スイッチ・パブリッシング (2005年01月)
井上 雄彦 吉川 英治
講談社 (1999年03月23日)
Franz Ferdinand
Sony (2005年10月07日)
Jamie Cullum
Universal Int'l (2007年07月31日)
蜷川 実花
集英社 (2004年06月25日)
村田 雄介 稲垣 理一郎
集英社 (2002年12月20日)
西田 幸樹
ワニブックス (2003年03月21日)
ひぐち アサ
講談社 (2004年03月23日)
羽海野 チカ
集英社 (2002年08月19日)
安野 モヨコ
講談社 (2003年11月05日)
彩花 みん
集英社 (1993年02月)
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