heroさん
灰谷 健次郎
角川書店 (1999年10月)
シリアスな本
三島 由紀夫
新潮社 (2003年05月)
角川書店 (1998年03月)
木村拓哉 福田靖
フジテレビ (2001年07月25日)
いけてる映画
検事のドラマのはずなのに、やる仕事は刑事そのものなんじゃ・・・。まぁおもろくいからいいけど。
Erykah Badu
Umvd Labels (2000年01月01日)
いけてる音楽
エリカは退廃的な音楽なのに、どこかあったかさを感じる。
マイケル・ムーア マイケル・ムーア
ジェネオン エンタテインメント (2003年08月27日)
シリアスな映画
アメリカって、やっぱり微妙だね・・・。国内で勝手に銃を使ってればいいのに、国外にまで持ち出すな!と思わせる一作。
Various Artists
Compendia (2002年07月09日)
Motown (1999年01月01日)
Roots
Geffen Records (2004年07月13日)
木村拓哉 山下達郎
TBS (2003年05月23日)
木村拓哉
ポニーキャニオン (2001年11月21日)
不朽の名作ですね、これは。 素直になれないと人生苦労するんだ!という教訓が得られました。
アレッシャンドレ・ロドリゲス フェルナンド・メイレレス
アスミック (2003年12月21日)
リオってカーニバルのイメージしかないから、そこのスラムの状況を描いたいい作品だと思います。
鈴木保奈美 柴門ふみ
フジテレビ (2001年09月19日)
古きよきドラマ。 特に感動なし。
竹内 久美子
文藝春秋 (1996年01月)
ユニークな本
賭博と国家と男と女、どうも飛躍があるような感じがしますが、内容は生物学、ゲーム理論、一夫多妻など、さらにぶっとんでます。 多面的に捕らえてるくせに、最後はうまくまとめてしまう著者に合掌。
ジョン・トラボルタ ジョン・バンダム
パラマウント ジャパン (2003年09月05日)
村上 春樹
講談社 (2004年09月07日)
ロマンチックな本
村上春樹の最新作。 相変わらず良くわからない。
村上 龍
講談社 (1976年07月09日)
いけてる本
青山 圭秀
幻冬舎 (2001年08月)
運命論が大好きな人はぜひ読んでください。 何もかも数千年前から決まっていた、という錯覚を感じるのはとても不思議な感じですが、著者が書いていることが本当なら、預言書は数千年前に個人単位で書かれています。 なんとも恐ろしい・・・。
司馬 遼太郎
新潮社 (1972年05月)
歴史の本
土方歳三を主役において見る幕末日本史の傑作です。 何といっても出てくる人が皆かっこいい。
講談社 (1988年01月18日)
清々しい若者の恋愛を描いた作品。読んでいて気持ちいいです。
遠藤 周作 佐伯 彰一
講談社 (1996年06月13日)
宗教が深く入りこみすぎてて気持ち悪い、という感想を持つ人が多いけど、読む価値はあると思います。
ケリー・フォックス ダニー・ボイル
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (2003年11月21日)
パム・グリアー クエンティン・タランティーノ クエンティン・タランティーノ
東芝デジタルフロンティア (1999年03月26日)
マイケル・J・フォックス ロバート・ゼメキス ロバート・ゼメキス
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2004年07月07日)
ユニークな映画
デロリアンを改造して過去に帰りたいし未来にも行きたい。
マーク・ワールバーグ P・T・アンダーソン
パイオニアLDC (2002年03月22日)
ポルノ界の王様です。
ガイ・ピアース クリストファー・ノーラン
テレビ東京メディアネット (2002年05月22日)
錯乱して自分の体に刻み付けていっているのではなく、すぐに忘れてしまうので、忘れてしまわないように刻みまくる。 外から見るとヘンタイですね。
ショーン・ペン ギジェルモ・アリアガ・ホルダン アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ
東北新社 (2004年11月05日)
ちょっと重い映画。たかが21グラムされど21グラム。
ライアン・フィリップ マーク・クリストファー
クラブ全盛時代の光景が見れます。 ライアンフィリップかっこよすぎる。
マイク・マイヤーズ ジェフリー・カッツェンバーグ アンドリュー・アダムソン
角川エンタテインメント (2004年11月19日)
笑えます。
ケビン・スペイシー ミミ・レダー
ワーナー・ホーム・ビデオ (2001年08月23日)
あったまる映画
泣けます。
Ben Box
Footprint Handbooks (2001年11月09日)
南米に行くならFOOTPRINT!
Bryn Thomas
Lonely Planet (2001年02月)
どこに行くにもロンプラ!
John Noble
Lonely Planet (2002年09月)
万国共通のバイブル。
Daniel Robinson Bryn Thomas
Lonely Planet (2001年01月)
ロンプラはどこへ行くにも必需品。
ウルフガング・ライザーマン ウルフガング・ライザーマン
ブエナ・ビスタ・ホームエンターテイメント (2000年09月20日)
幼かった頃に転勤族だった僕の唯一の友達がクリストファーロビンとピーターパンでした。重宝すべき愛らしいビデオです。
Stephen Baldwin Bryan Singer
MGM (Video & DVD) (1999年10月05日)
あまりにも有名ですが最高のサスペンスです。 映画がどれだけ好きな人でもこれ以上のサスペンスは見つけられないのでは? 見ていない人は一度見なければなりません。
マット・デイモン ジョン・ダール
松竹 (2004年11月25日)
カジノルールのポーカーって初めて見たけど、ワールドカップもあるようだし、かなり健全なんですね。 将来のことを明るく描くマットデイモンならではの映画。
アーネスト ヘミングウェイ Ernest Hemingway
新潮社 (2007年11月)
とにかく長いです。3日間を描くのに800ページは少し長すぎるような気もするけど・・・。 まぁ有名なだけあってさすがに心はつかまれる作品です。
ジャック・ニコルソン スタンリー・キューブリック スタンリー・キューブリック
ワーナー・ホーム・ビデオ (2002年04月05日)
キューブリックはやっぱすごいです。 このジャケットの表情は何度も何度も撮り直したんだろうなー・・・。
ウォーレン・ベイティ バリー・レビンソン
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (1999年04月02日)
ラスベガスを創った男の話。 男なら一度は見ておかなければならない作品の一つだと思います。 モブスターズとセットで見なければいけないのですが、amazonではジャケットがないのでこれだけお勧めしておきます。
キャメロン・ディアス アダム・ブルックス アダム・ブルックス
パイオニアLDC (2001年12月21日)
内容はおもしろくないけど、ポルトガルの景色とかがきれいです。
ハーレイ・ジョエル・オスメント
ワーナー・ホーム・ビデオ (2003年12月06日)
これは一般の評価がとても悪いけど、これほど親子愛が美しく描かれている作品はないです。 前評を考えずに見てください。
講談社 (1992年10月05日)
旅の中で何度この本を読み直したか・・・。 村上春樹の作品は僕には難しいけど、この本は大体理解できました。 最高の不倫恋愛小説です。
ジェリー・ゴールドスミス カーティス・ハンソン
日本ヘラルド映画(PCH) (1999年01月20日)
サスペンスの中ではかなり優れたものでした。 出ている役者が大物であるのに関わらず、潰れていないのは脚本がしっかりしてるからでしょう。
レイ・オッタ マーチン・スコセッシ
ワーナー・ホーム・ビデオ (2000年04月21日)
悪ガキどもがギャングになっていく話。 よい仲間たちでなかなか温かい作品。
ジェームズ・メイソン ウラジミール・ナボコフ スタンリー・キューブリック
執拗なロリコン親父は怖いけど、ブームを巻き起こしただけに見がいがある。
モーリス・ディーン・ウィント アンドレ・ビジェリック ヴィンチェンゾ・ナタリ
ポニーキャニオン (2003年12月03日)
人間の怖さがよく表れてて、少しおびえてしまいますが、極限状態に追い込まれた人間がどんな行動を起こすのか、確かに見てみたいです。
ジョニー・デップ マイク・ニューウェル
東宝東和 (2003年11月19日)
ジョニーデップ演じるおとり捜査間はかっこいい。 最後のアルパチーノの潔さも見習いたいですね。
マルコム・マクドウェル スタンリー・キューブリック スタンリー・キューブリック
限りなく暴力的で、痛々しい近未来バイオレンス。 最後にはわが身にしっぺ返しがくるっていう教訓を得ました。
森巣 博
飛鳥新社 (2000年11月)
カジノで生きる生粋のギャンブラーのファクション。 何でこんなに賢い人がカジノで生きていく道を選んだのか、謎に思える作品。
光文社 (2002年06月)
神はダイスを遊ばない、の愛人が日本人になっているだけのもので、少し物足りないですね。
集英社 (2002年10月18日)
著者の天才的な家族を描く自慢話の数々が書かれています。 ここまでいくと確かにすごい。
文藝春秋 (1996年11月)
若い人たちがどのようなことを考えていけばいいか、教えられますが、偏りがあるような・・・。
ヘミングウェイ Ernest Hemingway
海流の島々の短編のような感じです。 何と言っても描写が細かくて話が進みません。 だから老人と海のほうが読みやすいです。
ユリアーネ・ケーラー カロリーヌ・リンク カロリーヌ・リンク
ハピネット・ピクチャーズ (2004年02月26日)
ロマンチックな映画
ケニアの美しい自然がとてもキレイで、ユダヤ人とケニアの現地人の子供同士の恋愛もピュアでいいです。
中島 らも
双葉社 (1998年05月)
アジアの国々を舞台にした短編集。らも氏の独特のユーモア溢れる一冊。
集英社 (1996年05月17日)
詐欺の話から始まり、アフリカの野生、魔術といった魅力溢れる話。
文藝春秋 (1997年09月)
ナルムレストに興味を覚えます。 ある意味ヘロよりすごそう。
青春出版社 (2003年07月)
体型が気になる方は牢屋に入るといいそうです。
講談社 (2000年05月)
ガド君が強烈過ぎて、ほかのことは覚えていられない。 トリップ気味だけどおもしろいです。
講談社 (1994年03月04日)
アル中の酷さが克明に、しかし楽しく描かれています。 いつわが身に降りかかるかわからないことですので、一度目を通す価値はあります。
渋沢 幸子
新潮社 (1997年03月)
トルコにはまり、抜け出せずにいる著者の処女作。 トルコのよさがよく伝わってきます。
池澤 夏樹 本橋 成一
光文社 (2003年01月24日)
イラクの状況を描いた良作。
池澤 夏樹
新潮社 (1998年03月)
人間の感じる時間とくじらの感じる時間は大きく違うものなのでしょう。 体のサイズに合わせて時の流れの感じ方が違うことを認識させてくれます。
光文社 (2003年06月20日)
メルマガの単行本化第二段。 アメリカの政策に不満を感じる人にはオススメです。
光文社 (2002年03月)
今後の世界を考えるのに大変良い本だと思います。
文藝春秋 (1994年04月)
この短編集の最後、「帰ってきた男」は最高! 超平和主義者の現実との戦いについての話。
文藝春秋 (2000年04月)
これほど細かい描写で、ヘロイン中毒の恐ろしさが描かれているものは読んだことがありません。 どうなってしまうのか不安だけど、興味のある人は一度読んでみて、手を出さないでおきましょう。
新潮社 (1996年05月)
普通の歴史みたいです。 大統領の哀れさが奇麗に書いてあります。
新潮社 (1996年01月)
今後、自然に対してどのような対処をしていくかを考えさせられる作品。
新潮社 (1996年08月)
ハワイの歴史から自然から現代の問題から何から何まで、問題提起されていて、なかなか読み応えがある一作です。 池澤夏樹の視点から見たハワイイはどんなものなのか、単純に興味をそそられて読んでみただけなのですが、かなり引き込まれてしまいます。
文藝春秋 (1998年04月)
池澤夏樹の短編集の中では印象が薄いです・・・。
山崎 豊子
新潮社 (1970年05月)
大銀行の上層部で何が起きていたのか、克明に描かれています。
新潮社 (2001年11月)
飛行機事故の悲惨さを著者ならではのきめ細かな取材の下に描いた作品。 あのような事故を二度と起こさないようにするために、航空会社の取るべき行動を民間から出すように訴えかけるものです。
文藝春秋 (1994年01月)
細かい取材による中国との戦後のビジネスのやり取りと、残留孤児の問題をミックスして描く傑作。
新潮社 (2004年02月)
戦前の大阪の商いたちが、厳しいしきたりの中でいかにして生活していたかを描く文学。
沢木 耕太郎
新潮社 (1994年03月)
くそ
6巻立ての一冊目ですが、おもしろいのは最初だけ。 旅はやはり自分でして見てこそ楽しいのだと思いました。
崎山 克彦
新潮社 (1998年10月)
こんな老後を送りたい。
講談社 (1980年06月17日)
当たり前ですが最近の村上春樹の作品とはかなり違っていて、かなりラフな感じがします。 昔は酒や音楽にそれほどうるさくなかったようです。
椎名 誠
集英社 (1994年06月17日)
ナイロンメーカーの本ではなく、南米の雄大な自然の厳しさについて克明に描く本。 椎名誠にもう少し力があれば力作なのですが。
角川書店 (2001年12月)
13歳のハローワークの著者がこんなにエグい作品を書いていていいのか?
トム・ベレンジャー オリバー・ストーン
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2003年11月21日)
チャーリーシーンがかっこいい。けど戦争は悲惨。
ウッディ・ハレルソン オリバー・ストーン
ワーナー・ホーム・ビデオ (1996年03月22日)
生まれつきの殺人鬼・・・。生まれてこない方がいいんじゃ・・・。
レオ・フィッツパトリック ラリー・クラーク
東芝デジタルフロンティア (1999年08月27日)
子供たちのぶっちゃけぶりがたまりません。
ティム・ロス クエンティン・タランティーノ
東芝デジタルフロンティア (1999年05月27日)
人がいっぱい死ぬコメディー。
ユマ・サーマン クエンティン・タランティーノ
ユニバーサル・ピクチャーズ / ジェネオン エンタテインメント (2004年04月16日)
タランティーノの作品とはとても思えません。
ティム・ロス ジュゼッペ・トルナトーレ ジュゼッペ・トルナトーレ
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2004年04月23日)
ティムロスはすごい。
ブラッド・レンフロ ラリー・クラーク
アミューズソフトエンタテインメント (2003年11月21日)
いじめはよくないです。
ジョージ・クルーニー ジョエル・コーエン ジョエル・コーエン
ジェネオン エンタテインメント (2002年05月24日)
コーエン兄弟で唯一見た映画。コメディータッチでおもろい。
メル・ギブソン ローランド・エメリヒ
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (2004年06月23日)
歴史の映画
何でオーストラリア人のくせにアメリカの歴史に干渉してるんだか。このお父さん役はかっこいい。
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