てあたりしだいに読んだ本を詰め込んで
あさこさん
中島 岳志
朝日新聞出版 (2011年03月)
読み終わった
こういう若者いっぱい知ってる。つらいなぁと思う。わからない部分も含めて真摯な本だと感じた。母親の存在の大きさ、友達の存在、ネットのつながり、派遣という働き方、だれだってこの人になる可能性は0じゃない、と同世代として思う部分もある。
川上 未映子
講談社 (2009年09月02日)
いま読んでる
武藤 崇
ミネルヴァ書房 (2011年10月20日)
読みたい
長嶋 有
筑摩書房 (2011年10月06日)
積読
草間 さかえ
茜新社 (2011年09月24日)
さすがの安定感。
井上 佐藤
竹書房 (2011年08月17日)
えろーい!しかし丁寧に描いてあってたいへんにおもしろかった!スーツの人がたくさんいる職場がピンとこないのだけど、読んでてリアリティがあるなぁと勝手に思ったのであった。
北村 薫
新潮社 (2010年01月)
鴻巣 友季子
筑摩書房 (2011年08月09日)
大島 弓子
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年09月23日)
猫にたいしてここまでできるって本当にすごいと思うわ…
山田酉子
コアマガジン (2011年09月03日)
西炯子
白泉社 (2011年09月05日)
麻生 みこと
講談社 (2011年09月07日)
えすとえむ
祥伝社 (2011年09月08日)
大森 望
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年08月25日)
沙村 広明
すげぇ。くるってるなー。最高でした。一巻から読み返したい。
パトリシア・A・マキリップ 脇 明子
東京創元社 (2011年08月30日)
杉本 亜未
ホーム社 (2011年08月18日)
桃山なおこ
リブレ出版 (2011年07月01日)
黒娜さかきさんのブログでおすすめされてたので。丁寧で色気があってすごくよかった。ほかの作品も気になる
ジョナサン フランゼン 黒原 敏行
早川書房 (2011年08月10日)
渡辺 温
J・G・バラード 山田 順子
東京創元社 (2011年08月20日)
デイヴィッド・ゴードン 青木千鶴
早川書房 (2011年03月10日)
フェルディナント・フォン・シーラッハ 酒寄 進一
東京創元社 (2011年06月11日)
諫山 創
講談社 (2011年08月09日)
西 炯子
講談社 (2011年08月05日)
すごい…!対象が女子小学生でも、この言語化できない雰囲気の溢れるエロス…!深読みし放題。現役のお子さんが読んでも楽しい、んだよね?大人はもちろん非情にたのしい
青桐ナツ
マッグガーデン (2011年08月12日)
安定のまったり感
ヤマシタ トモコ
講談社 (2011年08月23日)
はばくんがたたかっている姿にぐっときたのはげっつだけではない!ほろりときてしまった。みんながんばってんだもん。
ツジトモ 綱本 将也
講談社 (2011年07月22日)
ETUの話なんだけど、サックラーの話でもあった。誰もがプロになれるわけではないし、読者に近い立場はサックラーなんだなぁ。ましてやこんな過去があるなんて、嫌いになれるわけがない。
おかざき 真里
祥伝社 (2010年11月08日)
今後がどうなるのかすごい気になる
羽海野チカ
白泉社 (2011年07月20日)
どれもこれもすごく良かった。
羽海野 チカ
白泉社 (2011年07月22日)
泣いてしまったよ。とてつもなく辛い状況をつくりだすのも人で、そんな時に受け止めてくれるのも人なんだよなーと思った。簡単に解決しないところもとても良い。ひなちゃんはかわいそすぎるけれども…
五十嵐 大介
小学館 (2010年02月25日)
宙出版 (2009年01月29日)
えろい。タイトルが印象的だった。
日本橋 ヨヲコ
特典がすごい…!
入江 亜季
エンターブレイン (2011年07月15日)
女子キャラがむちむちしててえろい。全体がきらきらしててまぶしすぎる一冊
田中 相
講談社 (2011年07月07日)
ファトマの第四庭園が好き。これがデビュー作か!
尼子騒兵衛
朝日新聞出版 (2011年06月)
知らないうちにすごくキャラが増えてた。変わらぬ安心感。
深見 真 蕗野冬
徳間書店 (2011年06月03日)
津村 記久子
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年06月23日)
藤谷治
ポプラ社 (2011年03月04日)
原 武史
講談社 (2010年06月15日)
東京創元社 (2011年07月21日)
米澤 穂信
文藝春秋 (2010年06月10日)
P.G. ウッドハウス P.G. Wodehouse
文藝春秋 (2011年06月10日)
原作:幾原邦彦 漫画:中村明日美子
インデックス・コミュニケーションズ (2011年06月25日)
うん、よくわかんないので何が何やら…。完結して一気読みしたらおもしろさがわかる、のか??
ホーム社 (2011年06月17日)
東 直子
筑摩書房 (2011年05月12日)
東京創元社 (2011年06月21日)
文藝春秋 (2011年05月10日)
V・S・ラマチャンドラン 山下 篤子
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年05月25日)
岡田屋 鉄蔵
リブレ出版 (2011年05月10日)
エロくてすげーすげー。好みはわかれそう
勝田 文 P.G.Wodehouse
白泉社 (2010年12月03日)
ジーヴスがどエス。
スエカネ クミコ
小学館 (2011年06月30日)
何が何やら。まとめて一気読みしたい
高橋 源一郎
講談社 (2011年06月15日)
ホーム社 (2011年07月15日)
祥伝社 (2011年04月25日)
特集に惹かれて。対談よかったー!マンガも気になるものもあって、充実してた。
光文社 (2011年05月12日)
中井 英夫
講談社 (2009年12月15日)
小川 洋子
文藝春秋 (2011年07月08日)
文藝春秋 (2011年08月04日)
あさの あつこ
松村栄子
朝日新聞出版 (2011年08月05日)
五條 瑛
徳間書店 (2011年07月20日)
朝倉 かすみ
幻冬舎 (2011年08月04日)
遠藤 徹
津原 泰水
吉田 修一
集英社 (2011年05月20日)
マリオ・バルガス=リョサ 安藤 哲行
集英社 (2011年07月20日)
ホルへ・ルイス・ボルヘス 篠田 一士
集英社 (2011年06月28日)
西原 理恵子
徳間書店 (2011年05月07日)
双葉社 (2011年07月27日)
坪内 祐三
新潮社 (2011年06月26日)
祥伝社 (2011年05月09日)
感情を暴かれてる感がはんぱない。
山崎 まどか
アスペクト (2011年02月23日)
面白かったのと同じ位物足りない!もっとよみたい!感が。
河出書房新社 (2011年07月07日)
インタビューだけ読んだけど、自意識の在り方が独特なんだなーとおもった。まぁ作家は皆そうなのかもしれないけど。たんたんとした感じ。
リブレ出版 (2011年06月10日)
大野 更紗
ポプラ社 (2011年06月16日)
尾田 栄一郎
集英社 (2011年08月04日)
複雑な話だなぁ。もう何が何やらわからなくなってきてる部分もあるけど、でもおもしろい。
高橋 ヒロシ
秋田書店 (2011年08月06日)
このマンガ、わたしのなかではほぼBL扱い。ヤンキーの高校生男子がケンカする話だがなぜこんなにもホモぽいのか。
ターシャ・テューダー 内藤 里永子
メディアファクトリー (2001年03月)
小学館 (2011年05月10日)
美形の精神科ドクターってたいへんそうだなと思った
三宅 乱丈
エンターブレイン (2009年10月26日)
久世 番子
新書館 (2006年03月25日)
新書館 (2005年09月22日)
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