図書館で借りた本は本棚に残らないので記録してみます。 同じ本を読まれた方、まったく別ジャンルを読まれる方、 「こんな本もどう?」といったコメントがいただけるとうれしいです!
あたしさん
大西 由紀子
日本放送出版協会 (2006年03月)
誉田 哲也
中央公論新社 (2009年02月)
読み終わった
[2010.1.29]最後は一気に読みきった。基子の最後はあっけなかったけど、ストーリーのテンポは良かった。東主任はシリーズで他にも出てるみたいなので、チェックしよう。
中央公論新社 (2009年01月)
[2010.1.28]登場人物が複雑に繋がってるけど、やっぱり役職がこんがらがって理解しづらいところがある。ドラマで見れたらもっとストーリーを理解できるのに。でも、描写がエグイところもあるので画像は無理かな。さてさて、事件はどっちに進んでいくのか・・・
雪乃 紗衣 由羅 カイリ
角川書店 (2005年07月30日)
[2010.1.24]劉輝がいい男っぷり発揮。清蘭もなんだか気になるし。、、、おお!これが萌えなのか?!
角川書店 (2005年04月28日)
[2010.1.23]番外編。本編を読んでて違和感のあった会試直前のエピソードは、わざわざ分けずに本編に織り込めばよかったのに。初登場な母上も謎で、こっちの話をもっと書いてほしかった。
角川書店 (2005年02月25日)
[2010.1.19]劉輝を応援してたけど、やっぱり静蘭もいいなぁ~なんて思ってて。いやいや、朔洵もなかなか可愛いところがあって。さて、どっちに進んでいくのやら。
三浦 しをん
文藝春秋 (2009年01月09日)
[2010.1.20]何気なく読んだ本の舞台が良く行く町だったのにびっくり。駅前の情景が浮かんできて、リアルにイメージできるお話だった。どこかで読んだような懐かしさを感じるところがあって、スイスイ読み進んでいける話。まほろ駅前を知ってるから楽しめたところが大...
海堂 尊 ヨシタケシンスケ
理論社 (2008年01月17日)
[2010.1.16]ストーリーがテンポ良く進んで、最後にキレイに纏め上げるのはさすが海堂氏。登場人物それぞれ味があって、良く知る人物も出てきて楽しめました。
角川書店 (2004年09月28日)
[2010.1.12]登場人物も増えて、話が盛り上がってきた。天然の彼だけ紫州に取り残されててちょっと寂しい。身近で見守ってきた恋もいいけど、離れていての思い続けられる思いが叶うといいな。
角川書店 (2004年07月)
[2009.1.10]登場人物の名前にも読みなれてきた。
レイモンド・クーリー 澁谷 正子
早川書房 (2009年01月30日)
Check
前田 珠子 おおや 和美
集英社 (1988年09月)
[2010.1.16]10数年ぶりに読み返した。まっすぐで頑張り屋さんがヒロインのファンタジーが好きなのはこの本が始まりだったかも?それにしても、シリーズがまだ完結していないことを知ってがっかり。ストーリーを完結させない作家って罪深い。このまま放置されてしまう...
海堂 尊
講談社 (2007年09月21日)
村山 由佳
集英社 (1998年06月19日)
[2010.1.9]大好きで何度も読んでいる本。久しぶりに読み返したくなった。
村山 由佳 久留 幸子
文藝春秋 (2009年01月08日)
[2010.1.3]結局、何が言いたいのか良くわからなかった。冷めると一瞬なところや、他の男の影で襟を正す男の生態はリアルだったが、主人公が結局何を求めてるのか理解できなかった。全てを手に入れることはできないってコトなのか?
篠田 真由美
東京創元社 (2009年04月23日)
[2010.1.1]京介、蒼、深春が一緒にいる時期の話。神代教授のルーツにも広がっていて、本編ではさらっとしか出てこない実家の煎餅屋が登場します。なんでもかんでも人に語って聞かせたい人が多い中、思い出を自分の心の中にだけに大切に仕舞っておける恋がとっても素...
講談社 (2006年10月13日)
[2009.12.24]幼馴染の目からみた弥生よりも、葉月さんの恋がとっても素敵だった。不遇を恨むんじゃなくって、どこまでも前向きで健全で。どうせ生きていくなら楽しく生きていきたいって同感だけど難しい。誰かに恋した気持ちが『永遠』に残っていくなら、もっと素敵...
上橋 菜穂子
講談社 (2006年11月21日)
[2009.12.16]話が意外な方向でまとまって(?)しまった。もちろん面白かったのだけれども、個人的には精霊の守り人シリーズの方が好き。後半の方が好評のようなので、3冊目に期待。
角川グループパブリッシング (2008年11月22日)
[2009.12.13]想像していた以上に人間関係が繋がっていて、シリーズの他の本を読み返したくなった。視点が変わると登場人物への印象も変わるものだと改めて実感する。
角川書店 (2004年02月)
[2009.12.07]
角川書店 (2003年10月)
[2009.12.06]
布芸展 (福田里香、束松陽子)
文化出版局 (2009年09月18日)
[2010.1.13]装飾だけでなく、補強・保温の為の伝統技法。限られた環境の中でもおしゃれをしたいって思う昔の人の気持ちが今に受け継がれているのだと実感。何より、今みても古臭くないなんて!!
宮尾 登美子
中央公論新社 (2008年06月)
いま読んでる
文藝春秋 (2008年08月07日)
[2010.2.3]今回は医療現場といった感じではなかった・・・。
千原ジュニア
双葉社 (2009年11月18日)
[2009.11.26]チームバチスタのスピンオフ。姫宮が活躍する、、、のか?テンポ良く進んでいくので読みやすい。舞台は整った、いざ下巻へ。
辻 仁成
幻冬舎 (2002年07月)
[2009.11.26]映画化のニュースを聞いて読み返した。昔は、沓子と豊の愛を視点に読みすすめていたが、今回は光子の目線が気になった。「いつも人はサヨナラを用意して生きなければならない 孤独はもっとも裏切ることのない友人の一人だと思うほうがよい」という詩を...
宝島社 (2009年02月20日)
[2009.11.23]『ジェネラル・ルージュの凱旋』の登場人物の過去の話。田口先生もちょこっとだけ登場。速水と冴子の関係とか、『・・・凱旋』だけでは違和感のあった謎が解けた。登場人物や年表も入っていて、予想以上にシリーズの本が出版されていることが判明。どの順番...
講談社 (2009年08月12日)
[2009.11.25]精霊の守り人シリーズが良かったので、獣の奏者も読み始めた。まだ登場人物がそれぞれバラバラで繋がってこないので、2巻目が気になる。図書館の予約待ちが多いので、しばらく空いてしまいそう。
宝島社 (2008年11月07日)
[2009.11.22]医療制度とか官僚制度の話になってきた。ここのキャラの描写は相変わらずで好きだけど、ストーリー自体はバチスタやジェネラルルージュの方が好き。
アガサ クリスティ 村上 かつみ
偕成社 (2005年03月)
読みたい
中央公論新社 (2008年12月)
[2009.10.31]テンポ良く進んでいくので、あっという間に読めた。警察の部門とか役職が分かり難いのが難点。2巻目が気になる。
拓未 司
宝島社 (2008年12月03日)
[2009.11.16]前作よりも予想外な展開で最後まで楽しめました。食品偽装だけでなく、食物アレルギーについても考えさせられる部分があって、「食」の大切さを思い返しました。
フィリップ プルマン Philip Pullman
新潮社 (2004年06月)
[2009.11.14]両親の最後には救われた気がする。「日常の中に楽園を築いていく」というのは前向きで健全でライラらしい。オックスフォードに戻ってからの物語もあれば読みたいな。
[2009.11.11]名前がいっぱい出てきて頭がこんがらがってきた、、、でも先が気になる。
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