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ハゲタカ2(下) (講談社文庫)
真山 仁 / 講談社 / 2007年03月15日
まだ続くのか!?という感想。腐った日本をバイアウトする!ってスタートだったけど、だんだん別の方向に。。 全ての悩める...
ハゲタカ(下) (講談社文庫)
真山 仁 / 講談社 / 2006年03月15日
読了。政治家、外資系ファンド、老獪バンカー、それぞれのキャラクターがイメージ先行だろ!と突っ込みたくなるが、読み終わ...
人は自分が期待するほど、自分を見ていてはくれないが、がっかりするほど見ていなくはない
見城 徹 / 講談社 / 2012年04月12日
引き込まれる!おそらく何回も読み返す事になるお勧めの一冊!この人、激しすぎ!!「情けあるなら、今宵来い」気に入った!
「反原発」の不都合な真実 (新潮新書)
藤沢 数希 / 新潮社 / 2012年02月17日
読了。面白い!!「エネルギーとはそもそも危険を内包しており、その安全性の評価は相対的に何がよりマシなのか」という考え...
食肉の帝王―巨富をつかんだ男 浅田満
溝口 敦 / 講談社 / 2003年05月
読了。人が最終的に興味を持つのは人!内容はコメントしづらいけど、ジャーナリストの職人魂に尊敬する。ここまで調べ上げる...
男の品格―気高く、そして潔く
川北 義則 / PHP研究所 / 2006年04月
男はグッとやせ我慢!女は本能的に男に無理な注文をするもの!昔の家庭には親の領域と子供の領域が厳然とあった!子供の叱り...
ソウルケイジ (光文社文庫)
誉田 哲也 / 光文社 / 2009年10月08日
息子を想う父親がテーマ。主人公の姫川玲子役を竹内結子が演じていると聞いてから読み始めた。おぉ!ぴったり!そんな美人な...
高橋是清―財政家の数奇な生涯 (中公新書)
大島 清 / 中央公論新社 / 1999年10月
何故か突然「高橋是清」が読みたくなった。ちょうど今世界はバラマキの真っ最中。でも、読んでみるとチョット違う。そして最...
ストロベリーナイト (光文社文庫)
誉田 哲也 / 光文社 / 2008年09月09日
面白かった。普通こういう本は登場人物の中から犯人を想像(推理?)しながら読むものだと思うけど、初心者の僕は何も考えず...
日本経済の不都合な真実―生き残り7つの提言
辛坊 治郎 / 幻冬舎 / 2011年01月
この本は分かりやすい!!まるで良く出来た教科書。この内容を何も見ないで他人に説明出来るくらいになりたい。それにしても...
経済は感情で動く―― はじめての行動経済学
マッテオ モッテルリーニ / 紀伊國屋書店 / 2008年04月17日
理性は常に感情の奴隷でしかない、、心には理性の知らない理屈がある。いつも合理的に行動する事が出来れば世の中は一体どう...
世界のお金持ちはどこへ投資しているのか?
菅下清廣 / フォレスト出版 / 2011年12月21日
過激な題名とは違い、内容は分かりやすい教科書タイプ。昨年の12月初版でこの年初の株高を予見しているレアな一冊。今後につ...
カラ売り屋 (講談社文庫)
黒木 亮 / 講談社 / 2009年03月13日
過疎債・合併債、一晩で一気に読める。証券マンの休日に読むには最適な一冊。偏狭的な職業を面白おかしく楽しめる。図書館で...
フラット化する世界〔普及版〕中
トーマス・フリードマン / 日本経済新聞出版社 / 2010年07月21日
今まで考えもしなかったような仕事がどんどん生まれる。進化するってそういう事だよね。それにしても・・・。
フラット化する世界〔普及版〕上
トーマス・フリードマン / 日本経済新聞出版社 / 2010年07月21日
最初に出版されたのが2005年。今から7年前。最近のフリーエージェントブームを見ると、まさかここまでと驚く。英語で書かれた...
経営はロマンだ! 私の履歴書・小倉昌男 (日経ビジネス人文庫)
小倉 昌男 / 日本経済新聞社 / 2003年01月07日
何でも第一にする会社がある、それではいけない。何が第一なのか、はっきりと優先順位を示さなければならない。などなど。2時...
ザ・ラストバンカー 西川善文回顧録
西川 善文 / 講談社 / 2011年10月14日
橿原出身なんですね。「スピードとは他のどんな付加価値よりも高い付加価値だ」「合理性と現実の間で悶々としながら」「決断...






