ミムロひびきさん
垣野内成美
秋田書店 ()
トリイ・ヘイデン 入江 真佐子
早川書房 (2005年09月09日)
島田 雅彦
新潮社 (1999年03月)
伊坂 幸太郎
講談社 (2008年09月12日)
読んでたら、「死神の精度」の千葉さんがさりげに登場してて、びっくりしたけど、うれしかったです(笑)
文藝春秋 (2008年02月08日)
長野 まゆみ
河出書房新社 (1992年01月)
河出書房新社 (1995年05月)
河出書房新社 (1996年06月)
新潮社 (2004年08月)
なるしま ゆり
新書館 (1999年07月25日)
高河 ゆん
スクウェア・エニックス (1999年01月)
ヘルマン・ヘッセ 高橋 健二
新潮社 (1951年)
高村 薫
講談社 (1999年02月08日)
村上 春樹
新潮社 (2005年02月28日)
講談社 (2004年09月15日)
新潮社 (2009年05月29日)
桜庭 一樹
角川グループパブリッシング (2008年08月01日)
文藝春秋 (2008年05月28日)
角川グループパブリッシング (2008年10月25日)
講談社 (2008年11月21日)
東京創元社 (2006年12月28日)
角川グループパブリッシング (2009年03月25日)
角川グループパブリッシング (2009年02月25日)
岩井 志麻子
新潮社 (2008年08月28日)
朝倉 かすみ
幻冬舎 (2008年02月)
坂口 安吾 川村 湊
講談社 (1989年07月03日)
中原 中也
集英社 (1991年01月20日)
いまさらながら中也さんにほれた
橘 みれい 今 市子
学習研究社 (2008年07月15日)
だんだんこのシリーズ表紙が怪しくなっていってる気がするのは気のせいなのでしょうか・・・・ 待望のシリーズ最新作、おいしくいただきました♪ 鏡花さんがうさぎのステッキを持ってた・・・・・!!かわええ〜
梶井 基次郎
新潮社 (2003年10月)
難しすぎてよくわからない部分も多いながら、惹かれてやまない作家さんです この本に収録されている「Kの昇天」、という話がものすごーーーく好きなのです
藤木 稟
徳間書店 (2003年06月)
徳間書店 (2004年09月)
本のラスト、ホントに最後のページの朱雀さんのことばがほんと胸に来ます 「自分の魂をしっかり自分の掌の中にもっていれば少なくとも、誇り高くは生きられるのだから」 朱雀さんステキすぎます
荒川 千尋
文藝春秋 (2005年04月)
文藝春秋 (2003年09月)
矢川 澄子
筑摩書房 (2008年05月08日)
ほんやでひとめぼれました。・・・・なんてゆうか、好きすぎます
小川 未明
新潮社 (1961年11月)
最近はまったばかりなので、まだ数編しか読んでませんが・・・・すきです。とても。 ていねいにちょっとずつ読んでってます
乙一
集英社 (2003年06月26日)
杉山 登志郎
学習研究社 (2007年04月)
わかりやすかった
日日日
新風舎 (2006年09月05日)
「ちーちゃんは悠久の向こう」という同じ作家さんの別の著作を先に呼んでいたのですが、読み始めたところ、なんとこれと世界がリンクしていたので、おおう!と思いました^^ 個人的に気になっていた二人が中心だったので、補完できてうれしかったです。 ...
山田 詠美
幻冬舎 (2000年08月)
恋愛的な感情などとかは、私はまだ理解できなかったけれど、人間観とか、なんか、人間的な至極当たり前大事なことが・・・なんてゆうか、うまくいえないけれど、目に見えないことなんだけど、至極当然なことがかいてあるかんじで、おもしろかったです。(でも読むの...
わたなべ めぐみ 原 ゆたか
理論社 (2004年02月)
しってるひとはしっているだろう(年代的に)おばけのホーリーとゆうアニメの原作 ちょこのおばけじゃなくて、コールタールのおばけなんだよ ちょことコールタールってぜんぜんちがうじゃん!って思ったのを覚えてる でもどっちも好きです 夜中にねむれないとき...
酒井 駒子 Pooka編集部
学習研究社 (2008年06月)
なんてすばらしい企画本! けっこういいお値段で、すごいなやんだけど・・・・・酒井駒子さん大ファンなもので、あらがえずにこうにゅうしてしまいました すさんでるときながめると、ほわん、ってします。だいすき。
前川 梓
メディアファクトリー (2008年06月21日)
祝!文庫化きねん^^ ほんやでみつけて即買いしました すべてのことば、ひとつひとつがすごくていねいで、いとおしいです。 でも確かに毒がふくまれている。 でもその毒は、やさしくて、あまくて、せつない そんなカンジです(どんな)
さくま ゆうこ 北畠 あけ乃
集英社 (2000年02月)
みさきくん すきすぎます
嶋田 純子 今 市子
まんだらけ出版部 (1999年07月)
シリーズで一番怖く感じたのは私だけでしょうか?
森見 登美彦
角川書店 (2006年11月29日)
あとで思い出し笑いしてしまうくらいおもしろすぎました!
椹野 道流 あかま 日砂紀
講談社 (2000年11月02日)
若木 未生 いくえみ 綾
集英社 (2001年04月)
テンポ良すぎです^^ なんですか会話とか愉快すぎる。なのにちゃんと感動できてしまうんですよ。すげえ 読む前は、若木作品はオーラバなどファンタジーばっかだったもんで、えー?おもしろいのかしらん?って失礼にも先入観バリバリだった私をあとで叱咤してしまう...
宮沢 賢治
集英社 (1990年12月14日)
よだかの星にぼろなきしました やっぱあとは銀河鉄道の夜^^ 賢治さんは、いろあせない、永遠の、名作。
光文社 (2000年11月)
芥川 龍之介
角川書店 (1997年04月)
松下 容子
白泉社 ()
杜 真琴
白泉社 (2008年02月19日)
オーラバ本編も好きですが、長すぎて読み返すのとかが無精者の私には大変つらく、インテグラルは基本短編形式の上、番外で主人公も違い、作風も違う感じで・・・・なんというか、こっちのほうが実は個人的に好きです そしてこれは更に杜さんの透明感のあるイラス...
高里 椎奈
講談社 (1999年03月05日)
榎田 尤利 茶屋町 勝呂
光風社出版 (2000年06月)
松前 侑里 碧也 ぴんく
新書館 (2000年10月)
CLAMP
新書館 ()
佐藤 正英
筑摩書房 (2006年12月)
持ってないけど、未読だけど追加。 著者(推定)の24将がひとり高坂弾正昌信、通称高坂さんが好きだから(笑) 幼名春日源助さんこと高坂さんが大好きだから(しつこくいってみる。だいじなことだから)
杉浦 志保
冬水社 (2005年07月20日)
これほんとだいすきです 文庫でなくて、コミック版で読んでました
紫堂 恭子
角川書店 ()
小野 不由美 中村 幸緒
講談社 (1992年10月)
これは絶対復刻すべきだと思います!! とくに私などは怖がりのため、漫画版が読めない(怖い)ために切実です
講談社 (1992年09月)
小野 不由美 小林 瑞代
講談社 (1994年04月)
講談社 (1994年03月)
河出書房新社 (1990年09月)
グリン あきよしふみえ あきよしふみえ
メディアファクトリー (2006年11月29日)
松本梨香 戸田昭吾
メディアファクトリー (2000年02月02日)
須賀 敦子 酒井 駒子
河出書房新社 (2004年03月11日)
嶋田 純子 九後 奈緒子
小学館 (1997年02月)
小学館 (1996年09月)
学習研究社 (2007年09月18日)
祥伝社 (2007年03月13日)
須賀 しのぶ 梶原 にき
集英社 (1999年07月23日)
アナスタシアが特にすきかなあ・・・今は^^ エイゼンさんの女装がみれるジャングル・フィーバーはちょうおすすめ(笑)
かわい ゆみこ 今 市子
心交社 (2000年07月)
心交社 (1998年07月)
修学旅行のときにK大に行く機会があり、この本が好きすぎたもちろん私はまいあがりまくって、更に吉田寮の前で写真を取ってもらいました(笑) しあわせ・・・・・・・ あんないしてくださったK大の方に、怪訝そうになんで吉田寮にそんな興味があるのか訊ねられ...
新風舎 (2005年02月)
新井 素子
新潮社 (1995年04月)
文藝春秋 (2004年10月09日)
河出書房新社 (1993年06月)
三浦 しをん
角川書店 (2001年05月)
白泉社 (1996年09月)
白泉社 (1996年03月)
篠塚 かをり 安井 淡
金の星社 (1979年01月)
デイヴ ペルザー Dave Pelzer
ソニーマガジンズ (2002年09月)
清涼院 流水
講談社 (1999年04月)
講談社 (1999年09月)
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