kouri88さん
岡田 節人
岩波書店 (1987年09月21日)
読み終わった
結城 康博
岩波書店 (2006年01月20日)
堀 貞行
時事通信社 (2002年03月)
未分類 読み終わった
江沢 恭子
ミネルヴァ書房 (2002年07月)
宮崎 学
洋泉社 (2004年07月)
江波戸 哲夫
筑摩書房 (1987年07月)
佐藤 道夫
近代文芸社 (1999年04月)
篠田 雄次郎
日本放送出版協会 (1991年08月)
勝田 忠生
日本能率協会マネジメントセンター (1999年10月)
須田 慎一郎
新潮社 (2008年10月)
藤澤 房俊
講談社 (2009年10月13日)
東野 圭吾
角川グループパブリッシング (2008年05月24日)
小説 読み終わった
海堂 尊
宝島社 (2007年04月07日)
宝島社 (2006年01月)
伊坂 幸太郎
集英社 (2006年03月24日)
文藝春秋 (2005年06月28日)
江國 香織
文藝春秋 (2008年03月07日)
角川書店 (2001年09月)
宮部 みゆき
講談社 (2004年06月16日)
百田 尚樹
講談社 (2009年03月04日)
オススメします。いや、他の人が読んで面白いかどうかの指標に私がなれるのかと問われれば自信はありません。(オイ でも面白かったです。 内容はスズメバチです。八です。いいえ蜂です。 まず、冷静な目で見ると。 マリアという名の働き蜂が主人公の...
多田 富雄
集英社 (2007年07月26日)
親が買ってきた本の中にあったもので、先日テレビで取り上げられていたこともあったので興味が湧き、読了。 免疫学者らしいけれども特にそう言った学術的な話に終始しているわけではなく(専門語は多々あるけれど)、一障害者として日々の中に立ちはだかる感情...
大須賀 めぐみ 伊坂 幸太郎
小学館 (2007年11月16日)
漫画 読み終わった
私にしては珍しく友人の勧めで買ったもの。伊坂氏の小説はまだ読んだことが無いので、先入観を植え付けられないように素直にマンガとして読んでいるつもり。 そこそこ面白いけども、今後の展開がデスノを追ったようなものにならないことを期待。その期待で☆四つ。
日下 秀憲
小学館 (1997年09月)
小学生の頃、バカじゃないかと思うほど何度も読み返していたもの。今読み直すと「やっぱり小学生向けの話なのかなぁ」と思ってしまうこともあるけれど、ポケモンとは本来その頃の子供たちのためにあるものだと私は思っているので、特に不満は無し。というより今で...
安西 美穂子
イーストプレス (1999年09月)
大ケヤキの向こうに消えた馬がいた。 賭け事に興味の無い堅物の父親が珍しくNHKの競馬中継を見ながら、「なんかあったんかな」と言っていたのを思い出す。私は当時小学生で、その馬の名前などもちろん知らず、鞍上にいた騎手武豊の名前をおぼろげに知っていたぐ...
ローラ ヒレンブランド Laura Hillenbrand
ソニーマガジンズ (2005年01月)
競馬好きしか知らないかもしれない馬の名前。映画化されたときに少し陽の目を浴びたけれど、もうどこにもそんな余韻は残っていない。悲しいかな、でもそんなものなんだとも思う。これは外国の馬の物語。 シービスケットはビッグレッドの直系、と書いてピンと来...
太宰 治
新潮社 (2006年01月)
デスノの人が描いた表紙が話題になった時もあったかな。別にマンガじゃないんだから普通のでいいや、という感覚で数年前に購入。読了。 一人の男のお話。最初から心理的にどん底。読み進むたび、ひたすらに転げ落ちていく。希望があったと思ってもそれがむしろ...
吉本 ばなな
角川書店 (1998年06月)
キッチンでほんわかした気持ちになったと思ったら、キッチン2の出だしで突き落とされる感覚が何とも言えない。良い意味で。 人を盲目にさせるような感情が何なのか、分かった気にさせてくれる。こんな話を書きたいと思った。
尾田 栄一郎
集英社 (1997年12月24日)
漫画 いま読んでる
私の中でマンガといえばこれを指す。そもそもマンガであれ小説であれ、人と比べると圧倒的に本を読まない(参考書とかを除く)人間なので、読むものが偏るわけで。 ワンピは少年漫画としての面白さをいつも見せてくれる。これだけはたとえ200巻に到達しようとも...
吉田 直 THORES 柴本
角川書店 (2001年07月)
ライトノベル 読み終わった
この著者の描写には時に大げさすぎるところがあるような気がしないでもないけど、それがかえってこの表紙にあるようなゴシック風のイラストと合っていると思うので納得できる。 果たして私が第三巻を手にする日は来るんだろうか。
角川書店 (2001年02月)
著者が読んでいる最中に亡くなられ、未完になったと聞いて当時手にしていた二巻以降買う気がしなくなってしまった、個人的に惜しすぎる作品。 吸血鬼モノ、しいてはライトノベルに触れるのが初めてだっただけに、最初読んだときの衝撃はすごかった。 吉田氏...
大江 健三郎
新潮社 (1959年)
これ読んだの実は随分昔で内容もおぼろげ。親が持っていたのを中学の時に一回読み直した以来で、それ以外にあまり記憶なし。よって評価できないんだけども、自分の意思で「小説を読もう」と思ったのはこれが最初かもしれない。
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