とにかくアンテナに引っかかったものは貪欲に購入。床が抜けないことを切に願う…。
せーとーさん
伊園 旬
宝島社 (2007年01月11日)
小説
海堂 尊
角川書店 (2006年11月30日)
ケアリー・エルウェズ ジェームズ・ワン ジェームズ・ワン
角川エンタテインメント (2005年03月11日)
DVD
リリー・フランキー
扶桑社 (2005年06月28日)
ジャメル・ドゥブーズ リュック・ベッソン
角川エンタテインメント (2006年10月20日)
ザ・ミュージック
EMIミュージック・ジャパン (2004年09月08日)
CD
ビックリするほど成長した2nd。 ダンスでロックな一枚。
望月 峯太郎
講談社 (1995年03月01日)
漫画
広末涼子 緒川薫 堤幸彦
松竹 (2003年11月22日)
織田裕二 本広克行
ポニーキャニオン (2004年06月02日)
THE BLUE HEARTS
トライエム (1987年05月21日)
Cocco こっこ
ビクターエンタテインメント (1998年05月13日)
優しくて痛い。 日本のグランジでは最高峰でしょ。
重松 清
角川書店 (2005年05月25日)
胸がヒリヒリします。
UPSET LABELS (2004年11月26日)
これぞROCK!
Deep Purple
Rhino / Wea (2005年05月16日)
第二期よりこっちのが好きなんです。タイトルトラックが最高!!
浦沢 直樹
小学館 (1995年06月)
乃南 アサ
新潮社 (2006年08月30日)
椎名桔平 堤幸彦
h.m.p (2002年07月25日)
高野 和明
講談社 (2004年08月10日)
井上 雄彦
集英社 (1991年02月08日)
バスケ漫画って言うより人間ドラマよね。
ブンブンサテライツ ブンブンサテライツ
ソニー・ミュージックレコーズ (2006年05月17日)
前作あたりからどんどん歌メロが強くなってきて、今作では歌って踊れるROCKの理想系に近づきました。
古今亭志ん生
ポニーキャニオン (1994年11月18日)
志ん生の黄金餅を聴いて落語にはまりました。ストーリーのインパクトもさることながら、ブラックな噺をそうは聴かせない志ん生の話芸はやっぱり天才。
オードリー・ヘップバーン
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2003年12月17日)
何ていってもオードリーの可愛いこと可愛いこと。
SKETCH SHOW
カッティング・エッジ (2003年11月27日)
高橋幸宏と細野晴臣のユニット。 まー、どこまでも貪欲なオヤジたちだわよ。新しいこと面白いことに次々とチャレンジしていくその姿勢がアート。
ロベルト・ベニーニ ロベルト・ベニーニ
角川エンタテインメント (2005年08月26日)
問答無用! 笑って泣ける名作。どんなときだって希望を捨てちゃいけないよね。
SABER TIGER SABER TIGER
バップ (2001年01月24日)
張り詰めた緊張感。完璧な構築美。メタルのアルバムの理想形だね。
Stevie Wonder
Motown (2000年03月21日)
天才です。他に言いようがありません。
Miles Davis
COLUMBIA/LEGACY (1997年03月27日)
「ジャズ」っていうより「マイルス」っていうジャンルだよね。
山田 玲司
小学館 (2004年05月)
何度も助けられてます。ホントに効きます。
アーク・エネミー アーク・エネミー
トイズファクトリー (1998年03月21日)
完成度はともかく、アークエネミーで一番好きなのはこれ。ブルータルな曲に突然切れ込んでくる泣きのメロディが堪らない。
ボン・ジョヴィ
マーキュリー・ミュージックエンタテインメント (1995年02月25日)
まー、頭から終わりまで捨て曲なしのアルバム。そりゃ売れるわっつーの。
レディオヘッド
EMIミュージックジャパン (2009年07月01日)
ROCKの枠を拡大し続けるROCK BAND。
キング・クリムゾン
ユニバーサル インターナショナル (2004年01月28日)
もう、クリムゾンといえばこれ。 1曲目のイントロが始まった瞬間、その世界に引きづりこまれる。
キャメル
ユニバーサル インターナショナル (2001年03月28日)
インストアルバムって好きじゃなかったんだけども、これを聴いてぶっ飛びました。音は言葉より雄弁ってことを気付かせてくれたアルバム。
Outkast
La Face (2003年09月22日)
ヒップホップの枠を超えたヒップホップ。
Underworld
V2 North America (2000年09月12日)
やっぱ何だかんだ言ってもボーン・スリッピーだよね。 世界を踊らせる最強ユニット。
デヴィッド・ボウイ
この頃のボウイはどこまでもかっこよく、そして切なかった。
ザ・ビートルズ
EMIミュージック・ジャパン (1998年03月11日)
ま、どれが一番も何も全部が名盤、全部が名曲なんですけど。 一番よく聴くのはこれかな。曲で言うと「A DAY IN THE LIFE」が好きなんだけどアルバムではこれ。
山田康雄 宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2001年04月26日)
何て言ってもルパンはこれが最高だよね。ホントどこまでもカッコイイ。こういう男になりたいです。
奥田 英朗
文藝春秋 (2004年04月24日)
魅力的なキャラクター、ユーモア溢れるストーリー。 こういう作品が直木賞獲ったってのが凄いね。
INO hidefumi
innocent record (2006年06月09日)
9月現在、2006年最高のアルバムです。フェンダーローズの美しい音色。シンプルなアレンジ。極上のメロディ。ムーディな夜には最高の一枚。
アイアン・メイデン
EMIミュージック・ジャパン (1998年10月28日)
アルバムとしては最初の二曲しかいらないと思うのですが、何と言ってもACES HIGHは僕がメタルにハマッタきっかけになった曲なので。名曲です。
小学館 (2004年09月30日)
手塚治虫のアトムを浦澤直樹がリメイク。何であれがこうなるの!?というくらい違う作品に仕上がってます。
クイーンズライチ
EMIミュージック・ジャパン (2003年06月11日)
好きとか嫌いじゃなく、完璧なアルバムっていうのはこういうこと。
天童 荒太
幻冬舎 (1999年02月)
天道荒太の感動の名作。虐待されて育った子供達の自分探しの旅。
タヒチ80
ビクターエンタテインメント (2002年09月19日)
フランスのバンドっぽいなぁって感じ。お洒落だしポップだし。そしてちょっと踊れる名盤。
オドレイ・トトゥ ジャン=ピエール・ジュネ
パンド (2002年08月02日)
キュートでお洒落!! ほんわかした気分になれます。
ダニエル キイス Daniel Keyes
早川書房 (1999年10月)
泣きたい夜にはこれを読みます。人間の価値を計るものさしなんて無いんだと痛感させられます。
東野 圭吾
講談社 (2006年07月25日)
『嘘をもうひとつだけ』の加賀刑事が再び登場。前半は個人的には嫌いな感じなので「ん?」と思ったけど、後半のあっと驚くどんでん返しで家族愛に胸を打たれます。
集英社 (2002年05月17日)
東野圭吾の傑作。人間の内側の汚さと美しさを描ききった名作。
角川書店 (2006年06月)
巧妙に張り巡らされた悪意。そして人はいかにして殺意と言うものを持ちうるのか。その答えの一つがここに。
ジャン=ポール・ベルモンド ジャン=リュック・ゴダール ジャン=リュック・ゴダール
ハピネット・ピクチャーズ (2005年07月16日)
ジャン・リュック・ゴダールの傑作。全てのカットが印象的。観るべし。
宮部 みゆき
小学館 (2001年03月)
圧倒的なボリュームで現代の犯罪、マスコミ、大衆をぶった切る。そしてあまりに切ないラストに涙…
横山 秀夫
集英社 (2006年03月17日)
一つの県警を舞台にした短編集。描かれるのは刑事ドラマじゃなくて人間ドラマ。
鈴木杏 岩井俊二 岩井俊二
アミューズソフトエンタテインメント (2004年10月08日)
岩井作品ではこれが一番好き。 いつもの美しい映像はもちろん、瑞々しくて純粋な青春ストーリー。
講談社 (2005年09月15日)
映画にもなったけど、あそこまでお涙頂戴の話じゃないよ。謎に引き込まれて最後に感動するって感じで。
Aerosmith
Sony (1993年09月09日)
ROCKSのへヴィさも最近のポップさも好きだけど、一番はこれかな。キラーチューン満載だもの。
ピンク・フロイド
EMIミュージック・ジャパン (2006年09月06日)
ピンクフロイドのアルバムじゃこれが一番好き。視覚にも訴えかけてくるコンセプトアルバムの傑作。
中山美穂 岩井俊二 岩井俊二
キングレコード (2001年03月07日)
美しい映像。感動的なストーリー。他に何がいるって言うのさ。
浅野忠信 石井克人 石井克人
東北新社 (2000年03月31日)
もう浅野忠信のかっこよさ! そして我修院の濃さ(笑)
ジャン・レノ リュック・ベッソン リュック・ベッソン
パラマウント ジャパン (2004年06月25日)
これをロリコン呼ばわりしたアメリカ人はホント芸術に対する理解度が低いと思う。ピュアで切ないラブストーリーだよ。
新潮社 (1998年01月)
幻冬舎 (2006年08月)
徳間書店 (2005年04月)
実業之日本社 (2005年02月)
講談社 (2006年07月12日)
小学館 (2006年02月28日)
怖いっす。まじ怖いっす。 謎が謎を呼ぶミステリー漫画の傑作。
Ash
Kinetic Records (2002年06月25日)
1曲たりとも捨て曲のない名盤。 切なくて胸キュンなポップパンク。
宝島社 (2006年01月)
いやぁ、見事なストーリーテリング。そして魅力的なキャラクター。最後まで一気に読めます。
桂 正和
集英社 (1990年07月)
泣けます。愛の意味、恋の意味。いろいろ考えさせられます。
島本 理生
角川書店 (2005年02月28日)
恋愛小説ではこれがピカイチ☆ 静かで淡い恋の物語。
浅野忠信
ジェネオン エンタテインメント (2005年03月04日)
どんだけ俺好みだよっ!ってくらい好きな映画。映像がポップでキッチュで大好き!ストーリーもね、LOVEよね。
矢沢 あい
祥伝社 (2000年04月07日)
矢沢あいのだと今んとここれが一番好き。洋服フェチにはたまらんよね。何回読んでも「置いてって」のとこで泣いてしまいます。
笑福亭鶴瓶
コロムビアミュージックエンタテインメント (2004年02月18日)
笑福亭鶴瓶とゲストが織り成す即興劇。アドリブのぶつかりあいがとんでもないドラマを生むのです。
Mr.Children
トイズファクトリー (2002年05月10日)
ミスチルのアルバムじゃこれが一番好き。完成度とかじゃなく好みの問題で。
Yellow Magic Orchestra
ソニー・ミュージックハウス (2003年01月22日)
天才3人が集まって本気出したら、日本人でもこれくらい凄い物ができますよと、世界に知らしめた作品。
ZIGGY ZIGGY
トライエム (2003年09月18日)
日本一のR&Rバンドが作った日本一のR&Rアルバム。
新潮社 (2000年01月)
乃南アサの直木賞受賞作。 女刑事音道貴子のシリーズはどれもオススメです。
文藝春秋 (2005年08月25日)
東野圭吾の直木賞受賞作。 最後のどんでん返しに涙。
文藝春秋 (2006年06月)
横山秀夫の傑作。 描かれる重厚な人間ドラマは最後に感動を届けてくれます。
小学館 (1991年09月)
バイブルです。こういう風に人を好きになって、こういう風な男になりたいです。
高屋 奈月
白泉社 (1999年01月)
泣けます。胸が詰まります。 読むと人に優しくなれる気がします。
あだち 充
小学館 (1994年01月)
これ読んで野球やろうと思いました。南ちゃんが嫌いな男はいないはず。
永野 護
角川書店 (2006年04月07日)
この人のデザインがとにかく好き。服もメカも独特の世界観があるのです。
小畑 友紀
小学館 (2004年12月20日)
切ない…切ないよ。 ほんわかした絵なのに、読むと胸がギュってなります。
集英社 (2006年03月15日)
もがいて、あがいて、変わりたくて。男が読んでも自分が重なります。
いくえみ 綾
祥伝社 (2006年08月23日)
読むと元気になれます。頑張ろうと思えます。変わりたいと思ってる人は是非!
羽海野 チカ
集英社 (2006年07月14日)
笑えて笑えてでも泣けて。 どうしようもなく甘酸っぱい気持ちになります。
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