学生ラスト1年。 目標は・・・ ・本を100冊読破。 ・映画を100本見る。
m1noさん
村上 春樹
講談社 (2004年09月07日)
小説 読み終わった
よく分からない。オチは?
ジュリー・アンドリュース ドン・ダグラディ ロバート・スティーブンソン
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2005年01月21日)
読み終わった
An all time favourite! Saw it on the way to NY.
Soundtrack
Lakeshore Records (2010年04月13日)
サラ・ジェシカ・パーカー マイケル・パトリック・キング
ワーナー・ホーム・ビデオ (2010年10月27日)
続編の失敗する系な気がする。やっぱりシリーズで見るからSATCは面白いんじゃないかなと思った!
保田 隆明
ダイヤモンド社 (2006年09月14日)
ビジネス書 読み終わった
ストーリー仕立てで、M&A案件が進んでいく。主人公がだめ新入社員という設定なので、とても分かりやすく物事が説明してある。去年だったら分からなかったような単語が理解できて、就活効果を感じた笑 やっぱりこういう本を読むたびに、金融の世界にも飛び込んでみた...
ディズニー
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社 (2010年11月03日)
やっと観れた!しかも3Dで☆ グリーンメンもぽてとへっど夫妻も大活躍でかわいかった。トイストーリーシリーズはDVDをそろえてもいいかなと思う。
()
ゴーストの現代版っていう感じ。絶対にありえない設定だけど、面白かった。
レオナルド・ディカプリオ クリストファー・ノーラン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2010年12月07日)
頭使うし、もいっかいみたいと思える映画! アーサー役の人がいけめん。ただのアクションで終わらず、きちんと様々なメッセージが込められてるのがいい。
キャサリン・ハイグル アン・フレッチャー
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2010年06月25日)
最後の展開は微妙だけど、ハッピーになれる良い映画! NYはやっぱかっこいい街だ!妹がイライラする。
グレン・クローズ スティーヴン・ヘレク
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2006年02月22日)
これもまた小さい頃の懐かしい映画! Cruella de Vilが相変わらず面白くて爆笑しまくった。そしてわんちゃんがかわいいー!! でもやっぱ古いから映像がセットぽいなーって感じた。
カート・ラッセル ウォルフガング・ペーターゼン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年10月06日)
テレビでたまたま観た。タイタニックの恋愛要素なしばん。微妙だし、こわい…。。
トム・ハンクス ジョン・ラセター
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2006年06月16日)
続編ってだいたい失敗だけど、これは相変わらずすごい! 笑いどこもいっぱいありつつ、子どもの夢もありつつ。グリーンメンの登場シーンを増やして欲しかった。
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社 (2010年05月21日)
最後に観たのは小学生のときだけど、今観てもやっぱり面白い。グリーンメンが愛らしい? 当時の思い出がよみがえりました。
石田 衣良
集英社 (2009年03月19日)
若者に元気を与えてくれる系のエッセイ! 社会人になる前の一年間を充実させなきゃなと改めて思わされた。一つ一つもうちょい長くてもいいかも?
真山 仁
東洋経済新報社 (2008年07月18日)
上巻よりかなり面白かった。中国の国民性、中国でビジネスをすること、原発のこわさなどなどを感じた。命をかけて仕事をするってことを深く考えさせられた。
なかなか入り込めなかった。やっぱ中国舞台だと読めない漢字が多くて、いらいらする。
Eddie Murphy Steve Carr (III)
Sony Pictures (2003年12月02日)
まぁまぁ。子供がかわいい!!
横山 秀夫
講談社 (2002年09月05日)
先に映画を観たことがあったのが残念。映画とは違い、オムニバス形式で進んでいたのが興味深かった。深い。色々と考えさせられる一書です。
Cary Elwes Boaz Yakin
VERY cheesy and not as good as the first. The political words were a little hard to understand. どんな映画でも、やっぱりシリーズ物より最初のがいい!
Reese Witherspoon Christian McLaughlin Robert Luketic
MGM (Video & DVD) (2002年04月02日)
いつ観ても楽しい気分になれる☆ "bend and snap" を本当にやってる人がいたら不審者だけど笑
Jamie Lee Curtis Oliver Wood Mark Waters
Buena Vista Pictures (2003年12月16日)
爆笑した。 lindsayがかわいすぎる!
山崎 豊子
新潮社 (2001年12月)
1日で一気に読み終えてしまった。結局またアフリカ飛ばしで、悪いやつらが痛い目をみるとこまでは描かれなかったのが残念。。 モデルとなった小暮さんの著者なども読んでみたい。
汚職だらけで、くさりきった管理職と回りの登場人物がさらに増え、ついていくのが大変。。 一方で国見会長みたいな人こそ真のリーダーなんだと感じた。きっと郵政公社とかの内実もこんなんだろーなと思った。人間って不思議。
田辺誠一 矢口史靖
東宝 (2009年05月22日)
航空業界の裏が知れて楽しい☆ 綾瀬はるか主演かと思いきや、そうでもない。 もうちょいコメディ要素あってもいいかなー。
講談社 (2009年04月24日)
中国人の名前の読み方が難しくて、人物関係が複雑だった。最後はかなり小説ちっくで、ちょっと残念。個人的にはマジテックがその後どうなったのか気になる!
ハゲタカの続々編! めちゃめちゃ面白かった。金融の世界も興味深いなー。。 からだが二つあれば泣
東野 圭吾
集英社 (2004年01月26日)
白夜行とはかわって、雅也と美冬のつながりが見えた。クレオパトラってきっとこういう女だったんだろうなと読みながらふと思った。「女の武器をつかってなんぼやろ」的な表現に若干の不愉快さを感じた。笑 白夜行の続きだと分かってて読んでいたから、ストーリーが...
東野 圭吾 村上 貴史
講談社 (1999年07月15日)
これも東野さんの初期、短編集って感じ。最初のほうは設定が面白いが、最後になると全部ワンパターンの展開で微妙。
山田孝之 渡邉睦月
ジェネオン エンタテインメント (2006年12月01日)
ドラマ 読み終わった
白夜行の流れで観てしまった。面白いし、演技もいいけど、設定とかが非現実的。山田孝之がいけめん。
山田孝之 東野圭吾
TCエンタテインメント (2006年06月23日)
小説を読んでから見て、小説とは全く違った印象を受けた。小説にはない二人の感情や想いが丁寧に描かれていた。とても切なかった。山田孝之も綾瀬はるかも今までの100倍ぐらい好きになった。
集英社 (2002年05月17日)
こわ面白い。もう一回読んで全てのつながりを整理したいって思わせる作品。でも、人間の欲とかエゴが丸出しのストーリーでもやもやする。この話しを「純愛」だとは思えないかなー。いまさらだけど、ドラマを見てみたいと思う。
講談社 (1992年04月03日)
かなりの初期の東野さんの作品。加賀恭一郎シリーズで、加賀刑事について『悪意』のときとはまた違った印象を受けた。個人的には、最後に未緒とどうなったのか知りたい。そしてああいう場合、未緒はどういう処分になるのか気になる。
文藝春秋 (2006年10月)
映画を先に見てしまっていたため、どうしてもその主人公のイメージがついてしまっていた。やっぱり最後のシーンはジーンっと来るものがある。犯罪の加害者の家族という新しい視点を考えさせられる本だと思った。
講談社 (1988年07月07日)
まぁまぁだった。東野さんの作品は最後のどんでん返し、読めないトリックはとても面白いと思う。が、犯人の動機がいまいち納得出来ないものが多い。進学校の生徒がそれだけの理由で殺人を起こすかは理解しがたい。また、最後に主人公が哀れすぎて、読み終えた爽快感...
重松 清
講談社 (2005年02月15日)
深い! 親孝行しなきゃなーって思わされる作品。でも、自分が男だったらもっと入り込めた気がする。死ぬ前に同い年の娘や息子に出会えたら面白いだろうなー。
恩地のことより、JALの腐敗した組織体質、御巣鷹山の事件のことが詳細に書いてあって興味深かった。会社や個人の利益のためなら、遺族のことを省みない経営幹部にいらっとした。
講談社 (2001年01月17日)
推理小説としては面白い。けど、最後まで「野々口」という男のキャラクターを掴みきれなかった。本当に嫉妬や羨望だけでここまでのことを出来るorする人間がいるのかは理解が出来ない。むむ。
文藝春秋 (2004年08月04日)
正直に面白くなかった。でも考えさせられるテーマではある。でも「面白い!」っていう本ではない。
新潮社 (2001年11月)
上下で終りだと思っていたから、終りに「つづく」って書いてあってびっくりした。まだまだこの人の不運な人生が続くのかと思うと、辛い。でも、恩地さんとその妻が持つ芯の強さに感銘を受けた。
今まで読んだ山崎豊子の本の中では一番重く、読み進めるのが辛かった。アフリカの情景描写が素晴らしいが、ところどころ長くて読み飛ばしてしまった。
岩崎 夏海
ダイヤモンド社 (2009年12月04日)
面白かった。就活中に読んだので、とても軽く読めたのが良かった。最初は就活のネタの一つとして読んでおこうと思ってた(笑) 自分がマネージャーをまだやっているときに読んでいたらちょっと実行しようとしてたかもって思った。ドラッカー本人の本も読んでみよう...
遠山 正道
新潮社 (2006年02月23日)
スープストックが商事でやったビジネスとは知らなかったので、面白かった!当時の企画書なども原文がそのまま載っていって、非常に楽しく読めた。実際の企画書通りに現在のスープストックが出来上がっていて、びっくり。
藤田 晋
幻冬舎 (2007年08月)
サイバーの選考でもらったから就活中に読んだ。どうせただの自慢ストーリーなんだろって思って読み始めたけど、違った!どうやって会社が出来ていくのか、どう上場していくのか、などが分かりやすくリアルに書いてあって読んでて楽しかった。でも、せっかく読んだの...
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。