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「すみません」の国 (日経プレミアシリーズ) (日経プレミアシリーズ 157)
榎本 博明 / 日本経済新聞出版社 / 2012年04月10日
日本特有のコミニュケーションの問題だけでなく、利点にも焦点を当て、今後グローバル化が進展する中で、その良い面を再認識...
スナーク狩り (光文社文庫プレミアム)
宮部 みゆき / 光文社 / 2011年07月12日
ある罪、犯罪に対して他社が客観的に意見を述べることは困難。裁判員なんて、とてもじゃないけど、出来ないし、したくない。
ステップ (中公文庫)
重松 清 / 中央公論新社 / 2012年03月23日
悲しみや寂しさ包み込んで生き続けること。悲しみや寂しさの隣には楽しかった記憶がある。 死ぬことで、その存在は消える訳じ...
勝間和代の日本を変えよう Lifehacking Japan
勝間 和代 / 毎日新聞社 / 2008年09月27日
ワークシェアリングや子育て関係の福祉充実、女性の労働力拡大…日本に取り入れるべきとあったのは、最近読んでたフランスの現...
ママより女 〜母より妻、妻より女のフランス 女より妻、妻より母の日本〜
ドラ トーザン / 小学館 / 2011年03月18日
中島さおりさんの本と大体内容は一致しているけど、異なる点は日本の女性に対するメッセージ。自立して生きるには、日本女子...
何もかも憂鬱な夜に (集英社文庫)
中村 文則 / 集英社 / 2012年02月17日
希みのある小説。メインテーマではないかもしれないけど、死刑の意味、死刑の是非について考えた。 あと人生はもっとエゴイス...
なぜフランスでは子どもが増えるのか -フランス女性のライフスタイル (講談社現代新書)
中島 さおり / 講談社 / 2010年05月19日
これまでの著作は著者の主観的な要素が比較的多かったように思うけど、本作は史実やデータなども用いて客観的な視点から書か...
パリママの24時間 仕事・家族・自分
中島さおり / 集英社 / 2008年10月23日
『パリの女は産んでいる』に続けて読んだ本。こちらは生のパリの女性の生活がインタビューに基づいて書かれている。本当に色...
イタリアで大の字―さおり&トニーの冒険紀行
小栗 左多里 / ヴィレッジブックス / 2007年04月
ガイドブックに載ってない、実際に現地の観光や文化の体験をした人の感想を知ることができるし、漫画で面白い。現地の人との...
パリの女は産んでいる―“恋愛大国フランス”に子供が増えた理由 (ポプラ文庫)
中島 さおり / ポプラ社 / 2008年12月05日
フランス(及び日仏比較)の子育て事情。出生率上昇の背景に何があるのか。単に結婚せよ、子を産めと騒いでも、女性は埋めな...
私が弁護士になるまで
菊間 千乃 / 文藝春秋 / 2012年01月13日
菊間さんってすごい、が第一の感想。30代で仕事を辞めて、未来の保証がない中で新しいことに挑戦することがどれだけ精神的に...
さおり&トニーの冒険紀行 フランスで大の字
小栗左多里&トニー・ラズロ / ヴィレッジブックス / 2011年12月10日
最近のマイフランスブームに乗っかって買ってみたけど、ガイドブックではなかなか見かけないことが紹介されていて、フランス...
激しく家庭的なフランス人 愛し足りない日本人 (講談社文庫)
吉村 葉子 / 講談社 / 2007年12月14日
海外で生活中もしくは、していた日本人によるエッセイやブログげ大好き。このエッセイ始めの部分は、フランスの感じが出てな...
ニューヨークの魔法は続く (文春文庫)
岡田 光世 / 文藝春秋 / 2008年01月10日
これで出版されてる『ニューヨークの~』シリーズを全部読んだかな。どうやら、この著作が一番古く15年位前のもののようだけ...
お金をかけずに食を楽しむフランス人 お金をかけても満足できない日本人 (講談社文庫)
吉村 葉子 / 講談社 / 2009年08月12日
お腹が一杯の時に読まないと、大変。美味しそうな食事の紹介が沢山あって。 著者は本当にフランスを愛しているのだな、と文章...
誰か―Somebody (文春文庫)
宮部 みゆき / 文藝春秋 / 2007年12月06日
順番としては『名もなき毒』の前に読むんだろうけど、シリーズものだって知らなかったから仕方ない。宮部みゆきものの初心者...






