イチカさん
森島 明子
一迅社 (2008年10月18日)
女性向け全般
かわいい女子×かわいい女子なんて萌えずにいられっかー!<br> 主人公のふたりも好きだけど先生と先輩のカップルもなかなか。
金田一 蓮十郎
一迅社 (2008年02月18日)
女の子同士の恋愛のお話。<br> 「あゆみとあいか」がすごく好きです。あゆみちゃんが男らしい〜。
中村 明日美子
白泉社 (2008年01月04日)
少女漫画
ずっとこの方の作品が気になってたのですが、一応こっち(少女漫画)から入ってみようかと思い読んでみました。<br> 最初の話が一番好きです。男のブリ大根。
にざかな
白泉社 (1999年06月)
大人漫画
もんもこもん!もんもこもん!<br> 意味がわからなすぎて楽しくて大好きだった。にざかなが復活してくれて本当にうれしい。4ジゲン買ってないけど。
筑波 さくら
白泉社 (2000年02月)
かなでのまっすぐさが周りの人を巻き込んでよい方向へそれぞれが進みだす話。<br> こんな子いない、と思いつつ、好きだから読んでしまうんですよねー
よしもと ばなな
文藝春秋 (2004年07月23日)
小説
よしもとばななの本で一番好きな話。<br> 思春期のむずかしさ、それからちょっとしたアップダウン、などなど。
椎名 軽穂
集英社 (2006年05月25日)
うほっ!青春が転がっておる!
集英社 (2004年01月23日)
恋愛の甘さ、辛さ、失うもの、焦がれる気持ち、なんかを経験できる少女漫画でした。<br> 個人的には君に届けと同じくらい名作だと思うんだけど。(笑)
幻冬舎 (2007年09月26日)
まぼろしと現実が表裏一体になって覆いかぶさってくるみたいな本でした。
Katsura Hoshino
VIZ Media LLC (2006年05月02日)
少年漫画
いろいろ文句を言われることの多い作者さんとお話ですが、何と言われようとわたしはこのお話が好きです。<br> 愛情が怖い話。
石持 浅海
光文社 (2008年08月21日)
帯に惹かれて買った一冊です。<br> 「ガーディアン」にかかわる話が2本入っているのですが、個人的には1本目が好き…というかそこでやめておけばよかった…(笑)<br> 大事なものを冷静無比に守る絶対的な盾の話。
雁 須磨子
白泉社 (2005年02月28日)
朱野ー!俺だー!結婚してくれー!<br> WAC(女性自衛隊員)のお話。変な人が多い。(笑)
津田 雅美
白泉社 (1996年06月)
個人的には9巻までの雪野編までが「好き」に入るんですが、21巻(完結)まで読みました。 初期のふたりの気持ちが着実に近づいていくところが一番すき。
葉山 透 山本 ヤマト
アスキー・メディアワークス (2003年09月)
ラノベ
由宇の聡明さと闘真の愚直なまでの素直さが好き。 それぞれの立場に生きる人たちの姿の書き方が好き。
赤人 義一
スクウェア・エニックス (2005年08月22日)
パンツはいてません。 …ホラーとかゾンビは正直苦手ですが、屍姫と契約僧の関係性に惹かれるものがあるので読んでます。個人的には嵩柾と異月がすき。
尾崎 かおり
新書館 (2005年12月25日)
たぶん連載誌は少女漫画誌ではあるのですが、中身はどちらかというと大人漫画寄りかと思います。 この物語に出てくる人それぞれの頑張り物語。願わくはレインとマチカ、それからユカに安息が訪れますように。
太田出版 (2008年05月22日)
この人の作品の持つやわらかい雰囲気が好きなんですが、やわらかい中からナイフで突かれるような気分にたまになります。 それがまた好きなんですけど。とにもかくにも杉内さんと滝さんのふたり組がとてもかわいい。
よしなが ふみ
白泉社 (2005年09月29日)
いつか超金かけて本気で映像化してほしい作品。 だから安易に映像化されたら泣く。
石川 雅之
講談社 (2005年05月23日)
オリゼー!俺だー!結婚してくれ! あと長谷川研究員も俺の嫁。
高尾 滋
白泉社 (2000年08月)
この方の絵がとても好きで、気になって買った漫画なのですが今では1,2を争うくらいお気に入りのお話です。 胸がほっこりする。咲十子と風茉の関係性がうつり変わっていくところがとてもすき。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。