しのざき嶺さん
石川 雅之
講談社 (2005年05月23日)
普通の漫画
小泉武夫がモデルと思しきような発酵の漫画。面白い オリゼーが可愛いぜ
リリー・フランキー
扶桑社 (2005年06月28日)
小説
今更ながらだけど、読んでジワッとさせられた。主人公と自分が暮らした環境とかが似てて感情移入させられてしまった。
福満 しげゆき
青林工芸舎 (2005年09月)
処女単行本「まだ旅立ってもいないのに」から比べると格段と読みやすくなってる。 このままじゃダメになると思いつつもダメになっていく主人公。そのダメっぷりもだが、ちっさな幸せにすがりついてしまうところも共感。面白い
戸梶 圭太
角川書店 (2001年07月)
戸梶入門には最適な一作。スピード感が素晴らしい。激安人間の描写が面白い
月野 定規
コアマガジン (2004年12月18日)
エロ漫画
前作より深く描ききれなかった部分を新キャラで描いてある。女を狂い変えていく描写は甘美
京極 夏彦
中央公論新社 (2005年02月)
講談社 (1999年09月08日)
京極堂シリーズの最高作 これを読む為に姑獲鳥の夏から読む価値あり
双葉社 (2002年02月)
徳間書店 (2003年07月16日)
新潮社 (2005年04月27日)
中央公論新社 (2004年08月)
読後感は悪いがいつまでも心に残ってる
中央公論新社 (2004年06月)
コアマガジン (2002年04月)
月野定規氏は崩れたアクメ顔を描くことでそのエロさを確立した。顔を崩して描く事は作家にとって勇気のいる行為だ
比古地 朔弥
ビー・エス・ピー (1999年09月)
読んでて主人公と妹とのぬるま湯のようなラストを望んでる自分に気がついた。自分も堕ちないと気がつかない。泣ける
吾妻 ひでお
イースト・プレス (2005年03月01日)
アル中が不治の病とは知らなかった
TAGRO
スタジオDNA (2002年04月)
色んな意味で思い入れがある漫画になった。深く心に刺さってる
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