するめさん
遠藤 周作
新潮社 (1985年03月)
歴史もの。遠藤周作読みました。ちょっと言葉が古いのではと 心配でしたが全然そんなことなかったです。 未来のフランス王妃としてヴェルサイユにやってきた マリー・アントワネットと、それを妬みをもって見つめる 市民のマルグリットの二つの視点から主に物語...
スクウェア (1993年08月06日)
ゲーム
もう何度プレイしたかわからないゲーム!! 戦闘も楽しいですよね。 タイガーキメラちゃんで何度フリーズしたか わかんないんですが、今となっては良い思い出です。 お願いだからリメイクの時はこのバグをなんとかしてくれ。 好きすぎてバンド組んで「天使の...
スクウェア (1994年09月02日)
実はクリアしてないんだけど、ぜひともリメイクして ほしいです。影薄いような濃いような、不思議なゲームですよね。 オルステッド〜!!
矢立肇 折笠愛 大谷幸 池田成
バンダイビジュアル (1995年12月18日)
アニメ
これで私はオタクになりました・・・。
折笠愛 リザ・テツナー
バンダイビジュアル (2001年08月25日)
「僕はもう、大人になれないんだ・・」で ギャアアアってなった。 ジョバンニさんは世界名作劇場一セクシーな男だと思います。 アンゼルモが最後までほだされることなく悪役で良かった。 あとさりげなくリナルドがイケメン君だった。目立たないけど。
日渡 早紀
白泉社 (2004年05月28日)
少女漫画
何度読んでも色あせません・・!! 連載当時はかなりコアなファンがいたそうですが、 そりゃコアになっちゃうよねって思います。 やっぱり紫苑と木蓮が好きです。 木蓮編と紫苑編を後からあわせて読むと 「おお〜、こうやってつながるのか・・」と。 伏線見...
柴田 亜美
エニックス (2002年03月)
ギャグ漫画
最後のほう、なんだかよくわからなくなってたけど それでもギャグは絶対に欠かさない姿勢に感服しました。 サービス様に懐くシンタローを見て、くやしがる マジック総帥が好きです。図工2のハーレムとか・・。
うすた 京介
集英社 (2001年09月04日)
シュールすぎるこの笑い。大好きです! メレンゲってなんだYO! ジャガーさんがひたすらラーメンぶっかけてくる 「そぉい!!」の話(?)がお気に入りです。そぉぉおおい!!
津山 ちなみ
集英社 (1999年03月15日)
もう何年読み続けてるかわからない りぼんの漫画。私とりぼんをつなぐ唯一の漫画・・! 泉水ちゃんと香織の二人が気になる♪
池田 理代子
集英社 (1994年12月01日)
なんてったってオスカル様命です。 ロザリーになりたい・・。 絵がレトロですっごく可愛い。 アントワネットのドレスにうっとりします!!
樹 なつみ
白泉社 (1993年02月)
持ってる中で特に好きな漫画!! 花鹿の夫候補がどれもかっこよすぎて ラストは本当に誰とくっついても良い!!と 思ってました。ムスターファの「いいよ、あげる」で死ねる。
白泉社 (2001年11月)
学ラン+刀に萌える。
羅川 真里茂
白泉社 (1997年09月)
拓也も良いけど私は森口君派です。
白泉社 (1999年03月)
大好きだー!
東野 圭吾
角川グループパブリッシング (2008年05月24日)
暗いの
暗すぎて救いが無さすぎて鬱になることうけあいです。 「手紙」とセットでお読みください。
文藝春秋 (2006年10月)
読んでる最中、理不尽なことに何度も苦しめられる 主人公がすごく可哀想になりましたが 自分がそういう人を目の前にした時、果たして 普通に接することができるだろうか・・?と思いました。 犯罪者の家族が責められるって、両親に関しては 育て方等に責任は...
恩田 陸
集英社 (2003年05月20日)
恩田陸
なんか花とゆめで連載してそうな漫画っぽい内容でした。 初めて恩田陸読んだのがこの小説で、その後次のを読むまで 間が空いてしまった・・。
重松 清
新潮社 (1999年08月)
重松清
「カラス」がリアルで怖すぎる。
新潮社 (2004年06月)
新潮社 (2000年06月)
新潮社 (2003年06月)
講談社 (2005年02月15日)
新潮社 (2008年06月30日)
乙一
幻冬舎 (2002年04月)
意外にも恋愛小説(?)でした。 表紙全然関係ないっ!
英潮社 (1992年02月10日)
洋書
Trinitarian Bible Society (1980年01月)
集英社 (2000年09月20日)
アーシュラ・K. ル・グウィン 清水 真砂子
岩波書店 (2006年05月11日)
児童文学
アーシュラ・K. ル・グウィン Ursula K. Le Guin
岩波書店 (2006年04月07日)
キャサリン・パターソン ドナ=ダイアモンド
偕成社 (1981年04月)
保守的な村に住むジェシーと、都会からの 転校生レスリーが森に秘密の国「テラビシア」を 創ります。テラビシアで二人は王様と王妃様。 自分達は無敵だった。死すらも自分達を 征服することはできないだろうと思っていた ジェシー。しかしある日、現実が厳...
キャサリン パターソン 山野辺 進
偕成社 (1987年11月)
偕成社 (1992年07月)
キャサリン=パターソン 山野辺 進
偕成社 (1984年10月)
里親の元を点々としている少女ジリー。 彼女はいつも、自分の美しく完璧な母親コートニーが 迎えに来る日を心待ちにしていた。その母親への思いは、 頑なでありつつも純粋でまっすぐなことに違いはなかった。 最初は周囲を利用し、母親の元へこっそりと帰る計画...
偕成社 (1985年10月01日)
アストリッド・リンドグレーン イロン・ヴィークランド
岩波書店 (2001年06月18日)
衝撃的なオープニングと、衝撃的なエンディングを 迎える物語ですが不思議と心の底からじわじわと 温かい何かを感じることができます。 兄に頼りっきりの弟クッキーが少しずつ勇気を 持ち、成長していく姿が良いです。 本当に「はるかな国」がどこかに存...
石田 衣良
文藝春秋 (2001年12月)
石田衣良
少年犯罪という、重い題材を扱っているけれど 決して暗い作品ではありません。 「うつくしい子ども」とは、弱々しくも自分なりに 困難に立ち向かい、それを「解決」ではなくて 受け入れていく主人公の少年のことを さしていると思いました。決してかっこ...
文藝春秋 (2002年05月)
集英社 (2005年05月20日)
講談社 (2005年08月12日)
文藝春秋 (2001年07月)
新潮社 (2005年11月26日)
集英社 (2007年05月18日)
角川書店 (2007年06月)
集英社 (2008年06月26日)
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