ノンジャンルの本棚だよ。面白いのも面白くないのもゴチャゴチャだぁー!!
いわし郎さん
吉田 友和
情報センター出版局 (2006年09月)
藤田 晋
幻冬舎 (2007年08月)
内田 雅章
ゴマブックス (2007年11月07日)
勝間 和代
ダイヤモンド社 (2008年11月29日)
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2008年06月15日)
松宮義仁
徳間書店 (2008年11月22日)
高橋 歩
A-Works (2005年09月08日)
いつかはやってみたい、世界一周。
渡辺 健介 matsu(マツモト ナオコ)
ダイヤモンド社 (2007年06月29日)
生嶋 誠士郎
新風舎 (2007年01月)
江間 正和
講談社 (2008年04月10日)
酒井穣
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2008年02月13日)
マーシャル ゴールドスミス Marshall Goldsmith
日本経済新聞出版社 (2007年10月)
本田 直之
東洋経済新報社 (2007年06月29日)
三枝 匡
日本経済新聞社 (2006年04月)
本田 健
大和書房 (2006年02月09日)
リアルビジネス企画・制作チーム
日経BP社 (2007年03月08日)
社長がどんな事を考えビジネスを行っているのか気になって購入。宇野さんのインタビュー形式なので読みやすい。
アービンジャー インスティチュート
大和書房 (2006年10月19日)
要は相手を「人」として見るか見ないか。
小山 薫堂
幻冬舎 (2006年11月)
モノの見方って大切だわ。物事をどう捉えるかで随分変ってくる。
安野 モヨコ
講談社 (2006年10月06日)
最近はテレビでも時々見てます。なかなか面白い。社会人になったせいか、前以上にリアルに情景が浮かぶ。
浅野 いにお
太田出版 (2006年07月26日)
浅野いにお初の長編連載作品。う〜ん、イマイチ理解出来ない。
漫☆画太郎
太田出版 (2006年10月)
漫☆画太郎が好きなら迷わず買っちゃうよね。。。
A-Works (2003年06月26日)
『愛する人と自由な人生を』なんて素敵な言葉。愛する人と世界一周をしたい。
デイル ドーテン Dale Dauten
きこ書房 (2001年12月)
内容的には素晴らしい啓蒙書なのだけど、物語仕立てのところがボクにはイマイチ。
(2001年10月00日)
尊敬する先輩オススメの1冊。著書はリクルートのOBさん。新人営業マンのボクにとっては良い勉強になった。
「THE21」編集部
PHP研究所 (2005年10月25日)
お金を貰っているからプロなのか?いや、そうではない。何かを創り出すからこそプロなんだ。
荒井 裕之
ぱる出版 (2005年12月)
リクルートってやっぱり魅力的。どうせ社会人をやるのなら、1度くらいはここで働いてみたいよね。
和田 裕美
ダイヤモンド社 (2004年11月19日)
ビジネス誌などに度々登場する和田さん。どんな人なのだろうか興味があり購入。内容はイマイチ。ワクワクとした興奮は起きなかった。でも、彼女の営業力は凄いのだと思う。
稲盛 和夫
サンマーク出版 (2004年07月)
稲盛和夫による人生哲学。これ1冊で東洋思想も学べる!?
安田 佳生
サンマーク出版 (2006年01月20日)
ワイキューブの社長が書いた本。既成概念に捉われない発想の仕方。参考になる点もあるのかも!?
小学館 (2005年06月17日)
浅野いにおの世界観に触れたら、これも読むしかないね。
小学館 (2006年05月02日)
何なのだろうか彼の世界観は。心にズッしりと響く内容。若い内に読むべき漫画本。
小学館 (2005年12月05日)
(2004年05月19日)
あのね、マジ心に響く内容。漫画本でも感動することってあるんだ。
小学館 (2003年05月19日)
長尾 謙一郎
小学館 (2001年04月)
アホ。マジくだらない。何の参考にもならない。でも、この手の本大好き☆
江草 三四朗
こう書房 (2006年04月)
リクルートの事業スタイルに興味があるもので。
大塚 寿
PHP研究所 (2003年11月18日)
最近リクルートの事業スタイルに興味がありまして。
三島 由紀夫
角川書店 (1967年11月)
久々に「面白い」と感じる本に出合えた。三島由紀夫のエッセイ集。こりゃあ、読むしかないでしょ。
ほし よりこ
マガジンハウス (2005年07月14日)
以前から気にはなっていたのだが、つい先日ゲット!新幹線の中でクスクスと笑いながら一気に読み終えました。2巻が楽しみ。
B-ing編集部
徳間書店 (2005年12月16日)
不安な毎日だからこそ、いかにモチベーションを持続させるかが大切だと思う。モチベーションを上げるには最適。
徳間書店 (2004年12月19日)
何かしらの悩みや問題意識を抱えている時に読めば、きっと何かしらのヒントを与えてくれる1冊だと思う。
高城 幸司
日本経済新聞社 (2006年03月)
たぶんこの本から学んだ事は、今後のボクにとって大きく影響を及ぼすと思う。ボクにとっては凄く参考になった。
箱田 忠昭
フォレスト出版 (2005年11月16日)
これも時間の使い方に焦点を当てた本。物事は最初の4分間で決まる、などなかなか参考になる情報有り。
日本能率協会マネジメントセンター
日本能率協会マネジメントセンター (2005年11月29日)
人生において何らかの結果を残したいのなら、時間管理は大切だと思う。ボクはこれを読んで時間の有限性を意識するようになった。
石原 慎太郎
新潮社 (2010年12月)
当時の事を考えるとこの作品はかなり衝撃的だったと思う。太陽族と言う言葉が若者の間で流行ったのも納得できる。ただ、ボクはこの手の作品はあまり好きではない。
桂 望実
小学館 (2005年09月)
原作よりも、きっと映画の方が面白いと思う。小説ではなくて脚本を読んでいるみたい。
伊坂 幸太郎
祥伝社 (2003年02月)
これは本当に面白い!読んだ瞬間から、頭の中に映像が鮮明に浮んでくる。映画化が待ち遠しい。個人的には響野って言うキャラが好き。
太田 光
小学館 (2001年06月)
アンチ偽善者太田光。彼はやっぱり頭が良い。と言うか、もの凄くセンスを感じる。表現者としてはピカ☆イチ。次のビートたけしは彼かもしれない。
重松 清
新潮社 (2003年06月)
直木賞受賞の短編集。父親の視線からみた家族の物語。どれもスパっとした終わりではないけれど、ちょっとだけ元気が出たり、心が温まるサプリメント的な作品。
三浦 しをん
新潮社 (2005年10月)
こちらも妄想炸裂!くすくすと笑いたい方にオススメの1冊なり。
瀬戸口 みづき
メディアファクトリー (2005年11月)
女性の妄想はやっぱり凄い!てか、もう面白すぎ!
玄田 有史
理論社 (2005年02月)
「よりみちパン!セ」シリーズ。働くってなんだ?について書かれている。取り敢えず悩み抜けってことだろうか・・。
NHK「課外授業ようこそ先輩」制作グループ
KTC中央出版 (2001年12月)
編集者についてはもちろん、文章の書き方まで学べる1冊。小学生を相手にしているため、凄く分かりやすい。
サカタ カツミ
翔泳社 (2005年10月21日)
就活本にありがちな、How toではなく、就活はなぜやるのか?と言ったような根本的な事が書かれた本。
講談社 (2005年07月22日)
雑誌編集者に焦点をあてた漫画。結構リアルに描かれているのではないでしょうか。編集者を目指す人は読むでしょう。
講談社 (2004年11月22日)
新潮社 (2005年03月)
編集者を目指し就活中のあなた!読んで損無し。小説などはどれだけ感情移入出来るかだと思うが、ボクはかなり共感出来ました。就職することだけが全てじゃない。
つげ 義春
小学館 (1994年12月14日)
漫画はそれほど読まないけれど、つげ義春は以前から気にはなっていた。読んでビックリ期待は裏切らない。恐るべしつげワールド!!そこに答えはない。まずは読んで感じるべし。
原田 宗典
集英社 (1990年01月19日)
独特なテンポの小説。村上春樹の匂いを感じるのはボクだけか?彼氏と彼女の状況設定や心理描写だったり、読んでいて分かりやすい。何気ない彼氏と彼女の一場面。それが良い。
宮沢 章夫
筑摩書房 (2003年04月)
なんだこの本は!とんでもない本に出会ってしまった。シュール好きには感無量の1冊。表現の仕方1つでこんなにも世界が広がるものなのか。ボクにとっては座右の書。
みうら じゅん
理論社 (2005年01月)
柔軟な思考でこの本を楽しもう!こんな大人になれなくても、これをユーモアと感じとれる大人にはなりたいです。
久我 勝利
翔泳社 (2005年02月16日)
いやぁ〜、ネットの可能性にいち早く気がついて、そこに投資した人は凄いですね。
テレビ東京報道局
日本経済新聞社 (2003年09月)
う〜ん、イマイチ。ただ、世の中の流れや動きなんかは分かるかも。
泉 通博
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2005年01月19日)
「あなたの成功確立を飛躍的に高める18の教え」が載ってますよ。
角川書店 (2003年04月)
原田さんの日記的エッセイ集。原田さんの周辺やら苦悩やらの日々が伺える1冊。
齋藤 孝
PARCO出版 (2005年07月)
斉藤先生による孤独のススメ。馴れ合い主義なんか捨てちまえ!!進んで孤独を求めろ!若者よ!字が大きくて読みやすいよ。
ショーン コヴィー フランクリンコヴィージャパン
キングベアー出版 (2002年05月)
分厚い方が有名だけど、これはティーンズ向けに書かれた若干易しめなモノ。でも書かれている内容は変わらないはず。今でもこれから学んだことは役に立っている。
ロバート スレーター Robert Slater
日本経済新聞社 (2001年01月)
日経ビジネス人文庫シリーズ。一時期、こういったモノにハマっていた時期が。ボクはいつからこの手の本を読まなくなってしまったのだろうか。
守屋 洋
三笠書房 (1984年10月)
画像が無くてごめんね。孫子の兵法について。ビジネスや生活に活かせる考え方もある。古典に学ぶなり。
村上 春樹
文藝春秋 (1999年10月)
村上短編集。ボクの周りでは「沈黙」が好きな人が多いけど、ボクは「氷男」が印象的。
白岩 玄
河出書房新社 (2004年11月20日)
同じ名字だったので、気になり購入。実はボクよりも年下だったりして。ベタさ加減が何とも言えずに良い。
ドストエフスキー 工藤 精一郎
新潮社 (1987年06月)
てか、厚っ!!途中で挫折しちゃった。再度チャレンジ!主人公のラスコーリニコフはボクと性格似てるかも。
宝島社 (2003年02月)
村上ファンは、もう買うっきゃないでしょう!!
講談社 (1991年04月)
恋愛の動機付けが欲しくて読んだ本。でも結果はそうじゃなかった。だけど、付き合った彼女はコレが好きだった。 大学生は読んで損なし。な1冊。
上巻を読んだら村上ワールドから逃げられなくなっちゃった。
新潮社 (1987年09月25日)
レビューが無くてゴメンネ。 村上短編集第一弾。
中央公論社 (1986年01月)
レビューが無くてゴメンネ。 村上短編集の中でもコレが1番好き。特に「午後の最後の芝生」は村上作品の中でも上位にランクイン
村上 春樹 佐々木 マキ
講談社 (1986年10月15日)
村上短編集。 「あしか祭り」って話しが好き。
文藝春秋 (1989年04月10日)
レビューが無くてゴメンネ。 村上短編集。「ファミリー・アフェア」が好物。
講談社 (1982年07月)
村上春樹の原点。 何気ない学生生活の描写だが、読んで行くうちに村上ワールドの深みにハマっていく。
講談社 (1983年09月)
「風の歌を聴け」の続編。
講談社 (1985年10月)
「風の歌を聴け」の完結編。
新潮社 (1988年10月)
ロンドン留学中に読んだ本。 ノルウェイの森とは、また違った面白さがある。 後半以降は、もう村上ワールドからは抜け出せないよ。
ロンドン留学中に読んだ本。 ノルウェイの森とは、また違った面白さがある。
講談社 (1993年04月05日)
ロンドン留学中に読んだ本。 著者のヨーロッパ旅行記だね。 結構厚い。
沢木 耕太郎
新潮社 (1994年03月)
世の男子、コレを読め!そして旅に出ろ!!
船川 淳志
日本経済新聞社 (2002年10月)
日経ビジネス人文庫シリーズ。このシリーズにハマッた時期がありまして・・。一応全部読んだけど、恐ろしいほど内容が残っていない。。。
マイケル デル
日本経済新聞社 (2000年11月07日)
日経ビジネス人文庫シリーズ。確か途中まで読んだかな。内容は面白かったけど、途中で読むの止めちゃった。再度チャレンジ!
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