インコがおしえるインコの本音 飼い主さんに伝えたい130のこと(前サブ

  • 朝日新聞出版 (2017年7月20日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784023331655

作品紹介・あらすじ

【芸術生活/諸芸娯楽】鳴き声、しぐさ、体の秘密などについて、インコ自身が「インコ目線」で解説する実用書。獣医界の最新情報を踏まえながら、飼い主が思わずハッとするインコの本音130項目を豊富なイラストで紹介。インコの気持ちの理解度がわかるチェックテスト付き。

みんなの感想まとめ

インコの視点から、彼らの鳴き声やしぐさ、体の秘密を解説するこの実用書は、インコとのコミュニケーションを深める手助けをしてくれます。特に、インコの視力の良さや彼らの行動に隠された理由を知ることで、飼い主...

感想・レビュー・書評

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  •  動物をこれまでの人生で飼ったことのない私…本当に動物と暮らしたいです!驚いたのはインコは人間よりも視力がいいということ!犬とか猫は視力が悪いですがインコは目が良いんですね!でも、ガラスが透明に見えてぶつかってしまうことも…かわいすぎる〜

  • 飼った経験のある人はきっと「わかるー!」とリアクションする。インコとコミュニケーションを取っていればわかることが大半だけど、所々なるほど、と知って納得する情報もあった。初めてインコを飼う人はこの本があれば不安が減るかも。

  • 勉強になりましたが、インコの質問にヨウム先生が答える形式なので飼い主の立場からは混乱する場面もありました。

  • 飼い主に向けてなのか、鳥に向けて書いてるのか(?)
    文体がおかしくてすごく読み辛かった。
    絵が可愛いだけに残念。

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著者プロフィール

マザキ動物専門学校非常勤講師。一級愛玩動物飼養管理士。
1997年よりウェブサイト「飼鳥情報センター」を運営。
欧米の鳥類獣医学や科学的飼養管理情報の収集、研究と普及に努める。
弊社『鳥ぐらし』企画監修ほか、『幸せなインコの育て方』(大泉書店)、
『ザ・インコ&オウム』(誠文堂新光社)など著書多数。

「2022年 『とりのほんね 』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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