新着レビュー

ブクログで話題になっているレビューです。長文のレビュー、熱い感想を読んで好みの本に出会いましょう!

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エルマーのぼうけん (世界傑作童話シリーズ)

エルマーのぼうけん (世界傑作童話シリーズ)

感想・レビュー

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2018.11.21
普及の名作。
初めて読んだ。
いたずらを叱る外国の親が外国らしい。
冒険わくわくだね。

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セカンド・ラブ (文春文庫)

セカンド・ラブ (文春文庫)

乾くるみ 2012年5月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

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相変わらずトリッキーで嫌な気持ちにさせてくれる。女は殺人犯より恐ろしい。

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国民のコトバ

国民のコトバ

高橋源一郎 2013年3月20日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

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☆どうでもいい本。

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やる気とか元気がでるえんぴつポスター

やる気とか元気がでるえんぴつポスター

金益見 2013年4月 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

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大阪の東生野夜間中学校の前に月替わりで「えんぴつポスター」が貼りだされる。標語のような短いもの。
夜間中学校の学生は85%以上が在日コリアン、平均年齢67歳。
読み書きができる嬉しさ、勉強ができる嬉しさにあふれている。
中学生にこれを見せると、猛烈に勉強を開始するらしい。
(著作)ラブホテル進化論で橋本峰雄賞。

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太平洋のレアアース泥が日本を救う (PHP新書)

太平洋のレアアース泥が日本を救う (PHP新書)

加藤泰浩 2012年7月14日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

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筆者と同じ分野を専攻していた者として、わくわくするような本である。単なる研究者ではなく、開発までもイメージしている。
ぜひ、多くの人に読んでほしい。
ただね、沖ノ鳥島とか南鳥島はなぜ、「鳥」という名前が付いているのか。実は明治の頃、日本人はアホウドリの羽を輸出しており、そのために南に東に進出し日本の領土としていたのである。
p.82 中国の温家宝首相は地質学者であり、大学院ではレアアースの研究に携わっていたという

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ミュージック・マガジン 2018年 12月号

ミュージック・マガジン 2018年 12月号

雑誌 2018年11月20日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

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特集:フライング・ロータスとブレインフィーダーの10年
特集:南ロンドン・シーンの現在

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子どもの脳を傷つける親たち (NHK出版新書 523)

子どもの脳を傷つける親たち (NHK出版新書 523)

友田明美 2017年8月8日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

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マルトリートメント(不適切な養育)の類型と脳への影響を医学の実証によって解説した新書。想像しなかった形で脳への影響が重ねられ、また適切な対応で回復もするという。人間の脳のすごさも実感できる新しい発見満載の書。

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脳科学がビジネスを変える―ニューロ・イノベーションへの挑戦

脳科学がビジネスを変える―ニューロ・イノベーションへの挑戦

萩原一平 2013年2月19日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

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タイトル倒れの本

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チューリングの大聖堂: コンピュータの創造とデジタル世界の到来

チューリングの大聖堂: コンピュータの創造とデジタル世界の到来

感想・レビュー

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著者は、物理学者フリー・ダイソンの息子。
実に大著である(げんなり)。まずは、写真を眺めることをお薦めする。

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漂白される社会

漂白される社会

開沼博 2013年3月8日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

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☆周辺的存在が漂白され、社会にとって無害化される。

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愛しの昭和の計算道具

愛しの昭和の計算道具

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☆タイガー計算器から電卓まで
計算機ではなく計算器なんだな。

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あなたと共に逝きましょう

あなたと共に逝きましょう

村田喜代子 2009年2月6日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

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夫が大動脈瘤を患い、破裂の恐怖に怯えながら夫婦でその治療に奔走する話。
同時期の短編集『鯉浄土』でも同じエピソードを扱った話があり、当時の作者を強く捉えた題材だったと思われる。或いはひょっとしたら身辺で同病を患った人がいたりしたのだろうか。
手術しなければ百パーセント助からないと医者から告げられながら、それでも五パーセントの失敗の可能性や後遺症のリスクに、夫婦はなかなか決断できない。耳にした民間療法や岩盤浴の温熱療法に一縷の望みを託してみたりする。
本書を読んでいて、生命というものが観念的、抽象的なものではなく、ドクドクと一時も休むことなく心臓が脈打ち、全身の隅々まで血液が送られて維持されているのだという、生々しく即物的なものなのだということを思った。

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静かなるイノベーション――私が世界の社会起業家たちに学んだこと

静かなるイノベーション――私が世界の社会起業家たちに学んだこと

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アショカのバイス・プレジデント。アショカは、誰もがチェンジメーカーが標語。2011年アショカ・ジャパンが発足。

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重力機械(マシン)―ブラックホールが創る宇宙

重力機械(マシン)―ブラックホールが創る宇宙

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ブラックホールに物資が取り込まれるとき、外部にエネルギーが放出され、影響を与える。星や宇宙の創成にかかわっているかもしれない。

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木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか

木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか

増田俊也 2011年9月30日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

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東京アンダーワールドで力道山の話が出ていたから、読みたくなった。

これは実にいい本だと思う。著者自ら、北大の柔道部出身であり、格闘家を肌でわかっている。しかし、この本が出るまでの労力と時間を考えると、仕事としては、全く、割に合わないと思う。それだけ熱い想いがあるのだ。

p.299 梶原一騎 未完の絶筆劇画「男の星座」は猪瀬直樹が絶賛だが、ウソもある。

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