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Amazon.co.jp ・本 (44ページ) / ISBN・EAN: 9784033286709
作品紹介・あらすじ
かなづち、のこぎり、くぎ……
このどうぐ、つかうのはだれ?
道具がたくさん描かれたページをめくると……その使い手が登場!
大工さん、仕立屋さん、コックさん、時計屋さんなど、
さまざまな職業の人の働く姿が見られる絵本です。
2005年ボローニャ国際絵本原画展入選作品をもとに、
イタリアで出版された絵本の初邦訳。
みんなの感想まとめ
さまざまな職業とその道具を描いたこの絵本は、子どもたちに仕事の世界を楽しく紹介します。「このどうぐ、つかうのはだれ?」という問いかけから始まり、ページをめくるごとに大工や仕立屋、コックなどの働く姿が鮮...
感想・レビュー・書評
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仕事に使う道具が何種類が描かれている。
この道具使うのはだれ?
次のページにはその職業と使っている様子が描かれている。
子どもと一緒に見ながらめくっていくのも楽しい絵本。
仕立て屋さんは、今の子どもはわかるかなぁ?
時計屋さんもどうかなあ?
ペンキやさんも見たことあるのかなぁ?など。
どれだけの職業がわかるのかな?
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「このどうぐ、つかうのはだれ?」からはじまる職業絵本。
三浦太郎氏のシンプルなイラストがよく映える。
年中〜小学校低学年くらいの子が楽しめそう。
他の方の感想で、職業ごとにフォントを変えていることに気づく。
面白い〜。 -
文章のテンポ感とイラスト、職業ごとに字体が変わるのなんかも細かくて好き
図書館で借りたけど買おうかな -
シンプルな画風ですんなりと目に入ってくる。
大人な私でも十分楽しめた一冊。 -
シンプルな絵で道具が描かれていて、その道具を使うのは誰?とクイズ形式で楽しく読み進めることができる。最後は少し面白い要素もあり。
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職業によって文字のフォントが違うのが面白いなと思いました。
乗り物の本ばかり読む息子ですが、この本は読んでくれました。
最後ペンキやさんの手形が付くところも面白かったです。 -
すっきりとしたわかりやすい絵がいい
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しごとでつかわれるどうぐがわかっておもしろい.さいごのページがおきにいりです。
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2025.08 2-1
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なかま
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図書館本。次女に借りた本を長女も読む。仕事道具から職業を推測する。三浦太郎さんのパキッとした絵が新鮮です。
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ちょっと難しいなじみない道具もあったかなー
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いろんな道具があるなあ。知らないものもあった。そうなんだ、これ電気屋さんのか〜とか、これは美容師さんだなとか、これもまた子どもも大人も楽しめる絵本。
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仕事に使う道具が見開きで登場→その次の見開きで仕事の種明かしという構成の絵本。
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お仕事する人、それぞれの必要な道具が描かれている。
〇未就学児~ -
4歳10か月
7歳2か月
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三浦太郎の作品
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