領怪神犯 (1) (角川Cエース)

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  • KADOKAWA (2023年7月25日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ) / ISBN・EAN: 9784041140048

作品紹介・あらすじ

空から巨大な身体の一部が落ちてくる村。あるはずの内臓が死亡後にごっそり消える現象。不老不死の夢を見続ける人々。それら、人智を超えた事象に対応する領怪神犯特別調査課に所属する片岸が追い求める真実とは?

感想・レビュー・書評

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  • おどろおどろしい内容だが、絵柄があまり怖くなくてほっとした。(友人が貸してくれた)

  • 嫌いではないけれど、まだちょっと自分の中のエンジンがかかりきっていない作品。
    絵は綺麗で見やすい。

  • 面白かった。ひと喰った神のところでお医者さんが神の仕業なのかと思い始めているところが好き。どの話も、全容が掴めたようで掴めず、解決もされないまま終わるのが良い。

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