どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。3 (3) (フロース コミック)
- KADOKAWA (2022年9月5日発売)
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感想 : 7件
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Amazon.co.jp ・マンガ (164ページ) / ISBN・EAN: 9784046815514
作品紹介・あらすじ
片想いを終わらせるため、惚れ薬を完成させた魔女。
だが騎士は再び惚れ薬を注文し、また庵へ通うようになる。
騎士の本意は依然わからぬままだったが、魔女は密かに彼を想い、今日も眠りにつくのだった。
そんなある日のこと、庵に意外な客がやって来る。
「惚れ薬」を求めるその客は、騎士が仕える王女で……。
みんなの感想まとめ
物語は、片想いを抱える魔女が惚れ薬を作り、騎士との関係が進展する中で新たな展開を迎えます。緊迫感のあるシーンでは、読者も主人公の心情に共鳴し、ドキドキ感を味わえる点が魅力です。また、主要キャラクターが...
感想・レビュー・書評
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魔女さんかわいい
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不審者から身を隠すシーンは読んでてロゼと同じような心境になってドキドキした。こういう感覚が漫画では味わいやすいから好きなんだよねぇ。小説でも味わえるけど、疲れてる時や集中出来ない時は上滑りになってしまう。
サティーヌさんイケオジですねえ。新たに主要キャラが増えて嬉しい。 -
ぎゃーーー!!やっぱり惚れ魔女は面白い!
物語はクライマックス!惚れ薬の依頼主の登場、魔女の危機、あー、早く続きが読みたい!! -
惚れ薬の原料を取りに行くロゼが月夜に照らされて綺麗だった。それを見つめる騎士の顔も凛々しくていい。この作品はギャグがなく、ちゃんとストーリーとラブロマンスが慎重に描かれてるから繊細で丁寧なストーリーが心惹かれる。
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