ELDEN RING 黄金樹への道 1 (ヒューコミックス)
- KADOKAWA (2022年12月2日発売)
本棚登録 : 102人
感想 : 6件
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Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ) / ISBN・EAN: 9784046819833
作品紹介・あらすじ
褪せ人・褪夫(あせお)は、謎の少女・メリナに取引を持ちかけられ、狭間の地にそびえる黄金樹を目指す。パッチ、ブライヴ、マルギット、そして魔女ラニ……、褪夫の行く手に個性豊かな人物たちが待ち受ける!?
みんなの感想まとめ
ユーモアと冒険が融合した作品で、褪せ人・褪夫が黄金樹を目指す旅の中で、個性的なキャラクターたちと出会う様子が描かれています。思わず笑ってしまうギャグが散りばめられ、ゲームプレイ経験者には特に共感を呼ぶ...
感想・レビュー・書評
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まさかのギャグ漫画だった。YouTubeで弟者のエルデンリングを見ていた勢なので、懐かしいシーンが多く、笑えた。初回で苦戦するシーンもあるある。
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ゲームプレイしてるので思い当たる節しかなくて笑ったw
これは超超超個人の好みなんですけど、コメディの感じは進撃の巨人のああいうテンションのがよかったなー。
この系統のテンションはどうしてもわざとらしさを感じてしまう。 -
エルデンリングの世界観を
ここまで笑いに極振りできるのはすごい -
ゲームはプレイしてないが、この絵柄でこの内容を描こうとした胆力に感嘆しかない。凄いなホント。
プレイしてたら、色々笑えるポイントがあったんだろうなあ。 -
ちゃんとゲームの内容通りに進んでいるのが好印象です。絵がうまいのも面白いです。最後までやってほしいと思いましたがこのペースだといつ終わるんだろうか。
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